格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    世界の格闘技

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    ※カポエイラにおける組手では、相手に攻撃を当ててしまう事は"下手"と
    される様です。
    打撃格闘技におけるマススパー(攻撃を当てないスパーリング、キックボクシングの場合は
    蹴りは軽く当ててパンチは当てないものも含まれる)
    の様な感じなのでしょうか。


    1: 名無しさん 2014/07/04(金) 00:25:26.25
    習ってみたいけど離島だから教室とかなくてむり
    あのくるくる回るやつやりたい

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    ※「鉄拳」シリーズの登場人物、エディ・ゴルドを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
    カポエイラはブラジルの格闘技で、鉄拳シリーズがリリースされる前は「ブラジルの奴隷が手錠をされたまま支配者達と戦う為に生み出された格闘技」「逆立ちをしながら技を出す特徴がある」といった認識が大半だったのではないかと思います。このあたりの詳細については80年代後半に少年マガジンで長期連載をしていた「コータローまかりとおる」という漫画に詳しく記載されて
    います。
    その漫画では敵としてカポエラ使いが登場し、漫画であるためかなり誇張されてこそいますが、
    その登場人物の闘い方が当時のカポエイラに対する日本での一般的な認識を表しているのではと考えています。
    なかなか面白い漫画でもあるので興味のある方は一読をお勧めします。(全50巻以上出ているのでかなり長いですが・・)


    1: 名無しさん@一本勝ち 2010/01/07(木) 20:24:13 ID:pe2k8eG80.net
    【スタイルの分類】
    アンゴラ(ゆっくり床主体・帯制度なし)
    ヘジョナウ(武闘的・帯制度あり)
    コンテンポラニア(両者をやったり混ざったり、アクロバチックだったり)

    簡単な分類ではあるが、これをみてもわかるとおり、
    とあるヘジョナウ団体もアクロがある限りコンテンポラニアであり、
    とある名古屋の団体もヘジョナウも練習することからコンテンポラニアといえる。
    ここではまず、日本における団体は全て「~系コンテンポラニア」であるという定義のもとにまとめを進めたい。
    (※尚、純粋アンゴラ系団体についてはこの限りではない)

    以下団体解説第一行目にその系に分けられる所以を記述する

    【主なヘジョナウ系コンテンポラニア団体】(戦う団体の意)
    ―ヘジォナウ ジャパォン―
    アクロ強し。
    東京で最初に立ち上がった団体。
    関東の多くの指導者達が昔ここに集っていた。

    ―テンポ―
    アクロ強し。
    上記と同じ系列の道場。日本最大のカポエィラサイトを有し、かなりの情報がここで集まる。
    掲示板における代表のレスも迅速かつ丁寧。

    ―アバダ―
    格闘技的要素が強し、がアクロ弱し。
    アバダではアンゴラもあるようだが、性格にはアバダのものはベンゲイラにしかなっていない。

    ~上記3団体は「格闘的要素の強さ」+「アクロ率の低いもの」=ヘジョナウ系を根拠としたものである~

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