格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    プロレス

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    ※多分、著名なプロレスラーの中では最もプロレスの下手な選手と言っても
    良いでしょう。
    技のキレ、試合の組み立て、レスラーとして必要なものは何一つ持っていなかった
    選手のように思います。
    でも、全盛期に馬場氏、猪木氏以外でプロレスファンではない一般人に
    最も名前が認知されたレスラーだったのではとも思います。
    人間性に色々な問題が指摘される方ではありますが、才能に恵まれない"持たざる者"
    の戦い方を見せてくれた選手の様な気がします。

    1: 名無しさん 2016/11/04(金) 22:44:16.02 _USER9
    「プロレス・ファイヤー」(3日、神奈川・ラジアントホール)

    大仁田厚が、かつてのライバルで空手・誠心会館館長の青柳政司との
    一騎打ちを熱望した。青柳は昨年5月、
    バイク事故で右足のヒザから下の34カ所を粉砕骨折。
    金属プレートを埋め込む手術を受け、医師から
    「もう蹴ることはできない」と非情な宣告をされ、同年10月4日、
    ノアの名古屋大会で引退セレモニーを行った。

    その後、青柳はさらなる悲劇に見舞われた。金属プレートが合わず、
    同月に右足が化膿し、同年11月に再手術。
    入院生活は実に4カ月にも及び、一時は自力歩行もままならなくなる
    可能性もあった。しかし、不屈の闘志で治療と
    向き合った青柳の右足は奇跡的な回復を見せ、今年2月に退院。
    現在では痺れこそ残っているものの、
    杖なしで歩くことができるようになった。

    体調が回復するに伴い、青柳は“ある男”への熱い思いが
    沸き上がってきた。“ある男”とは、大仁田のこと。
    昨年12月、入院中に大仁田の見舞いを受けた青柳は
    「引退セレモニーはしたけど、もう1度、大仁田を蹴りたい」との
    思いを吐露。その思いを胸に、つらいリハビリに耐えてきたのだ。

    自力歩行ができるようになり、まさに地獄から生還し、
    プロレス界への復帰を決めた青柳は、9月に新軍団「魔世軍」を結成。
    自ら総裁ミスターXとして、手始めにファイヤープロレスを
    ターゲットにして、ケンカを吹っかけた。

    ファイヤーの9月19日・名古屋大会で勃発した邪道軍と
    魔世軍の抗争は、10月29日・弘前大会、
    10月30日・青森大会を経て、この日、
    ラジアントホール大会で第4ラウンドを迎えた。
    大仁田は保坂秀樹、 HASEGAWAを従え、魔世軍は
    2号、4号、5号の布陣で、スクランブルバンクハウス
    有刺鉄線ボード6人タッグマッチで激突。

    魔世軍はセコンドに就いた1号、怨霊が介入し、
    完全に3対5のハンディキャップマッチの構図となった。
    それでも、大仁田は4号にマトを絞り、秘技バックドロップホールド
    で3カウントを奪い、魔世軍相手に4連勝を飾った。

    納得いかないミスターX(青柳)は、試合後、脱兎のごとく乱入。
    軍団メンバーとともに大仁田をボコボコにして、勇躍引き揚げた。

    控え室に戻ったミスターXは「魔世軍の目標は大仁田のクビを獲ること。
    大仁田のクビを獲るために、
    どんどん強いヤツを魔世軍に入れて、追い詰めていく。
    今日は負けたけど、魔世軍は負けても、
    ただではすまさない。大仁田を痛い目に遭わせるから」と言い放った。

    一方、大仁田は「青柳館長が戻ってきたのはうれしいけど、
    早く足を治せ。ノアで引退式をやったかもしれないけど、
    オレの選手生命もあと1年。名古屋に乗り込んでやるから、いつか一騎打ちをやろう!
    そのときは堂々とオマエの蹴りを受けてやるから」と激白した。

    さかのぼること、今から27年前。89年7月に、大仁田と青柳は、
    「格闘技の祭典」で初めて一騎打ち。
    そこで遺恨ができた両者は、同年10月6日の名古屋、
    10月10日の後楽園でのFMW旗揚げ2連戦で相まみえた間柄。
    青柳の存在は、FMWの原点であるだけに、
    大仁田の青柳に対する思い入れは深い。それは、青柳とて同様で、
    大仁田との一連の闘いがあったからこそ、その後、
    プロレス界にその名を刻めたのだ。

    巡り巡って、再び対峙することになった大仁田と青柳。
    大仁田に残された選手生命は限られているだけに、
    青柳の右足の回復が待たれるところだ。
    デイリースポーツ 11/4(金) 14:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00000056-dal-fight
    画像 大仁田(下)を踏みつける青柳館長=横浜市内のラジアントホール
    no title

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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 16:12:41.93 ID:CAP_USER*.net
    「シンスケ・ナカムラ」ボマイェ改め「キンシャサ」でWWE鮮烈デビュー
    4月2日(土)15時39分配信

    【テキサス州ダラス1日(日本時間2日)発】元新日本プロレスの中邑真輔(36)が当地で行われた
    NXT「テイクオーバー」で、「シンスケ・ナカムラ」として鮮烈なWWEデビューを飾った。

    ついに迎えたWWEデビュー戦で、ナカムラはサミ・ゼイン(31)と対戦。
    大「ナカムラ」コールで出迎えられた“キング・オブ・ストロングスタイル”は、
    日本時代にも着用した赤のロングタイツ姿でNXTのリングに立った。

    日本プロレス界を席巻した独特のスタイルも変わらない。
    しなやかな動きから、ヒザ蹴りや多彩なキックで攻め立てる。激しいエルボー合戦を鼻から出血しながら
    打ち勝つと、ラリアートを飛びつき腕ひしぎ逆十字で捕獲し、三角絞めに移行。
    さらにリバースパワースラムからボマイェを狙う。

    これをかわされ、ブルーサンダーボムを浴びたが、場外戦でゼインの突進をキックで迎撃すると再び攻勢に。
    首にバックエルボーを容赦なく叩き込むと、後頭部へのダイビングボマイェを決めてみせる。
    最後はたぎりにたぎって渾身のボマイェを発射し激闘に終止符を打った。
    なお、ボマイェはWWEでは「キンシャサ」という新たな名前に改められアナウンスされた。

    あいさつ代わりにしてはすさまじすぎる20分超の死闘を制したナカムラに、観客はヒートアップ。
    ナカムラもこれに「イヤァオ!」と応え、日本プロレス界最高のカリスマはかつての姿のまま、
    最高の形でWWEデビューを飾った。

    また同大会ではASUKAがチキンウイングアームロックでベイリーを破り、NXT女子王座を奪取。
    さらに2月末に新日本プロレスとDDTを退団し現在、米国遠征中の飯伏幸太も観戦に訪れた。
    飯伏の姿が名前入りでビジョンに映し出されると会場からは「イブシ」コールが起こり、
    今後WWE参戦への期待が高まりそうな気配だ。

    Yahoo!ニュース(東スポWeb 4月2日(土)15時39分配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00000022-tospoweb-fight


    動画
    Shinsuke Nakamura takes on Sami Zayn in his highly-anticipated debut NXT match: NXT Takeover: Dallas
    http://www.youtube.com/watch?v=-A4RIdSkbk0


    Shinsuke Nakamura and Sami Zayn show each other respect: NXT TakeOver: Dallas on WWE Network
    http://www.youtube.com/watch?v=vi1fi4cWoLE


    "The King of Strong Style" has arrived to NXT: April 1, 2016
    http://www.youtube.com/watch?v=wLmQecjnT18


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 19:14:58.29 ID:CAP_USER*.net
    昨年11月15日に引退した“ミスタープロレス”天龍源一郎(66)が28日、都内の書店でDVD「天龍源一郎 引退―2015.11.15両国国技館 革命終焉―」
    「天龍源一郎 引退~Revolution FINAL TOUR~革命継承」(ともにバップ)の発売を記念しトークショーを行った。

    前者は昨年、両国国技館で行われた天龍の引退興行全11試合、後者は2月21日の大阪プロレスから始まった引退ツアーでの22試合が収録されている。

    おなじみの入場曲「サンダーストーム」が流れる中、会場に登場した天龍はDVDについて
    「見たけど、たいがい何を言っているか分からなかったね」と滑舌の悪さを自嘲し、会場を笑いに包んだ。

    オカダ・カズチカ(新日本プロレス)との引退試合は「負けた試合だし、終わったこと。
    見ると、あれもやればよかったと思ってしまう」こともあり、いまだに見ていない。
    ただ、オカダに対しては思うところがあるようで「今度、酒飲んでつぶしてやるよ。頭振ってやる」と“天龍カクテル”でのリベンジを誓った。

    引退ツアー22試合の中で一番思い出深かったと振り返ったのが、5月30日の大阪府立体育会館でドリー・ファンクJr.、NOSAWA論外と組んで諏訪魔、青木篤志、佐藤光留組と対戦した一戦だ。
    当初はテリー・ファンクとタッグを組む予定だったが、肺炎のためドクターストップがかかり、急きょ兄のドリーが参戦した。

    ドリーは大相撲からプロレスに転向した1976年、直接指導を受けた師匠で「試合後にドリーから『グッドレスラー』と言われてうれしかった。
    40年たって初めてドリーにほめられた」とのエピソードを顔をほころばせながら明かした。

    3月6日には、大阪市内のタワーレコード梅田NU茶屋町店で同様のトークショーが行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00000024-tospoweb-fight
    東スポWeb 2月28日(日)18時42分配信

    http://giwiz-newstop.c.yimg.jp/im_sigg1HApBnFXCMtTsgr9djVuZQ---x219-y151-n0-pril-exp30d/q/amd/20160228-00000024-tospoweb-000-1-view.jpg
    DVDの発売記念イベントを行った天龍源一郎

    https://www.youtube.com/watch?v=eRbqNlDJOJg


    サンダーストーム 天龍源一郎のテーマ

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 01:05:07.32 0.net
    高橋本やプロレスラーが総合格闘技で負けまくった以外が原因あるよね

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 23:19:11.11 ID:CAP_USER*.net
    米国のプロレス団体WWEが、プロレス界において大きな活躍をした人物の功績を称える「WWE殿堂(WWE Hall of Fame)」を発表し、
    日本でも長年にわたって活躍したスタン・ハンセンさんが、殿堂入りすることが決まった。

    過去にはアンドレ・ザ・ジャイアントさん、ザ・ファンクス(ドリー・ファンク・ジュニアさん、テリー・ファンクさん)、
    アブドーラ・ザ・ブッチャーさんといった日本で活躍した外国人レスラー、そしてアントニオ猪木さん、昨年は藤波辰爾さんが、日本人として殿堂入りを果たしている。

    今回、大きな栄誉をうけたハンセンさんに喜びの声を聞いた。

    ――今回、WWE殿堂入りが決まりましたが、最初に聞いた時はどう思いましたか?

     率直に驚きました。自分が選ばれると思っていなかったので、このような栄誉にとてもハッピーでした。

    ――2010年10月にアントニオ猪木さんが殿堂入りを果たした時、インダクターを務められました。その時に近くで殿堂入りする選手を見て、どんなことを感じていましたか?

     アントニオ猪木さんが私をプレゼンターに選んでくれてうれしかったです。とてもいい経験でした。あの時に初めて私はWWEに関わり、その組織の規模に非常に感銘を受けました。
     また、私が現役の頃とくらべて、レスリングのプロモーションをする上での規模がここまで変わったのかと驚かされました。

    ――日本で活躍されていた時にライバルだった猪木さん、アブドーラ・ザ・ブッチャーさん、ハルク・ホーガンさん、
      そしてプロレス界に誘ってくれたテリー・ファンクさんらも先に殿堂入りを果たされていたが、やはりこのWWE殿堂に思い入れはあった?

     殿堂入りに関しては、その機会が来る時は来るし、来ない時は来ないといった心境でした。テリー・ファンクさんが選ばれたのは知っていましたし、彼が私のキャリアをスタートしてくれました。
      彼も含め、殿堂には多くの偉大なパフォーマーやスーパースターたちが入っています。その偉大なグループの一員になれると考えるだけで光栄です。

    >>2以降につづく

    スポーツナビ 3月21日(月)22時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00000102-spnavi-fight

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160321-00000102-spnavi-000-view.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 18:55:12.88 ID:CAP_USER*.net
    両雄並び立たずとよく言う。17年前に61歳で逝ったジャイアント馬場とアントニオ猪木(73)もまた然りである。
    両者の不仲説は有名だが、その原点は、猪木の日本プロレス追放劇(1971年12月)と言われる。
    当時、彼らの後輩だった新日本プロレス相談役の坂口征二氏(74)が、二人の“本当の仲”について初めて語った。

     ***

    坂口氏に二人の仲について単刀直入に聞くと、

    「今回の取材は答えにくい話だな。こんな真正面から聞かれたことは、今までになかったからね。皆聞きづらいだろうよ」

    と語るように、プロレス関係者の間では“タブー”とされていた。
    坂口氏が馬場の誘いで、日本プロレス入りしたのは67年2月。米国修行を終え帰国、猪木と初めて会ったのは70年3月頃だったが、

    「その頃から猪木さんには、馬場さんに対する対抗心があったと思う」

    と、坂口氏が続ける。

    「馬場さんと猪木さんは、同期だけど、プロレス入りした時から待遇が違った。
    馬場さんは、マイペースな性格だったけど、力道山の下、エリートコースを進んだ。
    一方、猪木さんは下積みをやらされた。辛い時期があったから、馬場さんに対して“そうはいくか”という気持ちがあったんじゃないかな」

    それを象徴するこんな逸話がある。

    「下積み時代、猪木さんは練習中、他のレスラーに“馬場さんはバーベルを何回上げた?”と聞いた。
    相手が30回と答えると、猪木さんは50回上げたそうだ。
    地方巡業中の休みの時なんかは、オレや馬場さんは旅館で麻雀をしていても、猪木さんは山本小鉄さんや他のレスラーと早朝からトレーニングしている。
    派閥とは言わないまでも、馬場さんと猪木さんのグループに分かれていたね」

    猪木は、当時から大言壮語を並べることで知られていた。日本プロレス時代、

    「猪木さんは、馬場さんとの対決をコミッショナーに訴えたことがあったが、当時は外国人レスラーと日本人の対決がメイン。
    日本人同士で戦うなんて前座や若手でなければあり得なかった。
    猪木さんも却下されるのを見越して対決を要求したのだろうが、思ったことは直ぐに言っちゃう性格なんだ。
    馬場さんは、そういう猪木さんの発言に対しては、一切答えなかったね」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00506500-shincho-fight


    デイリー新潮 3月14日(月)5時0分配信

    http://stat.news.ameba.jp/news_images/20160314/05/ac/nw/j/o040006001.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=Qqaa9vlXdfA


    ジャイアント馬場 王者の魂.

    https://www.youtube.com/watch?v=maircf6ylCg
    炎のファイター/アントニオ猪木とザ・ファイターズ


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