格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    格闘ゲーム

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    ※ファイナルファイトは㈱カプコンから1989年にリリースされたアクションゲームです。
    今更説明の必要は一切無いほどの超有名タイトルですが、興味のある方は管理人の懐古趣味にお付き合い頂ければと思います。笑
    ファイナルファイトは格ゲーブーム前夜のゲーセンにおいて、絶大な人気を誇ったゲームであり、1990年に発売されたスーパーファミコンのローンチタイトルの1つとしても発売されました。
    全く使用感の違う3人の主人公を選択するというゲームシステムは当時としてはかなり斬新であり、登場する敵を殴り倒す単純なシステムは多くのユーザーを虜にし、以後数年間、ファイナルファイトに続けとばかりに発売元のカプコンからも、他メーカーからもタイトルが乱発されました。
    押しもおされぬゲーセンのトップスターであったファイナルファイトですが、その地位は後に1991年に同じカプコンから発売される
    ストリートファイター2によって奪われます。
    しかし、主役の座を明け渡してもファイナルファイトが市場から消える事はありませんでした。
    ゲーセンが格ゲー1色に染まった90年代を生き延びたのみならず、2016年の現在でも現役で稼働しているゲーセンが数多いとの事。
    実際、管理人もたまに入るゲーセンで稼働している姿を見かける事が多々あります。
    発売から早30年近くが経過し、それでも尚ゲーセンで稼働し続けるゲームを造った当時のクリエイターには脱帽します。
    管理人はすでにアラフォーといわれる年齢ですが、スト2と並んで少年時代をともに過ごしたこのゲームがいまだ稼働している姿を見ると
    旧友に逢った様な嬉しさを感じるのです。


    1: NAME OVER 2015/10/02(金) 23:02:04.59 ID:RdnxAiRs.net
    ちょうはんざいとし メトロシティ
    ここには 平和も ちつじょもない
    あるのは 暴力と 死 だけだ。


    ファイナルファイトシリーズについて語り合いましょう。



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    ※アーケードでも一時期稼動していた闘魂列伝シリーズは、プロレスゲームの中で先輩にあたるファイプロシリーズと並ぶ存在です。
    今見るとポリゴンが粗い様にも思いますが、3Dの奥行きのある世界でプロレスを楽しめるゲームはこのシリーズが初めてでした。
    このシリーズの革命的だった点を挙げるとすれば、かけている技名が画面下部に表示される事。
    プロレスはある意味では「一見さんお断り」の側面が強いエンターテイメントです。
    技名や選手名、選手間のドラマ等ある程度の知識を持った「マニア」でないとなかなか楽しめないという面が他のエンターテイメントより
    高く、闘魂列伝シリーズはプロレスに興味はあるけど知識がない方にとっての「技」と「選手名」の部分で教科書的な役割を果たしていたと思います。
    あの橋本真也氏と小川直也氏の第一戦の前に、アントニオ猪木氏から小川直也氏にこのゲームで動きを勉強しろとの指示があったという
    逸話がありました。
    今だったらステマと言われているのだと思いますが、猪木氏の場合本気で言ったとしても全く不思議ではないと思えるのが怖い・・



                         
    1: お前名無しだろ 2016/03/27(日) 08:28:31.71 ID:dO4Fh7nF.net
    なぜあんな名作が最近ないんだ?プレステ3とかのWWEのプロレスゲームとかもいまいちだし
    闘魂列伝、タイガー服部が使用可能なだけで俺は楽しかった

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    ※巨大かつ滑らかに動くキャラクター、6個ものボタンを使用する操作方法、スト2を初めてゲーセンで見たのが多感な思春期の頃だったからかもしれませんが、その衝撃は凄まじいものがありました。
    格闘ゲームが初代スト2登場後、約10年に渡ってゲーム産業の中心のジャンルになり得たのは、初代スト2の恐ろしい程の完成度があったからこそといっても言い過ぎでは無いと思います。
    もちろん、スト2シリーズだけではなく、餓狼伝説やKOFシリーズもしくはバーチャファイター、鉄拳等素晴らしいフォロワーとなる作品が生み出されたからこそ、格ゲーブームは巨大なムーブメントとなり得たのですが、それらの作品が生み出されたのも全ては初代スト2の大成功があったからこそではないでしょうか。
    バーチャファイター、鉄拳は3Dポリゴンの為同じ格闘ゲームとはいえ一括りに出来ない部分はありますが、スト2をはじめとする2Dの
    格闘ゲームのスタンダードはほぼ全て初代スト2で完成しており、無かった要素といえば超必殺技位であったと思います。
    これからどの位このシリーズが続くかわかりませんが、末永く続いて欲しいものです。
    今も主にトイレの使用目的でゲーセンに入る事はありますが、20年前と同じくスト2(初代ではなくスパ2Xですが)が現役で稼働しているのを見て少し嬉しくなります。たまにはプレイしてみようかな、多分1回も勝てないだろうけど。



    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ b4b6-UxPv) 2016/02/19(金) 18:54:35.64 ID:kVSBpsaF0●.net BE:415784257-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    『ストリートファイターV』発売記念体験会が東京・秋葉原で開催、現地の模様をリポート

     プレイステーション4版『ストリートファイターV』(以下、『ストV』)の発売日となる2016年2月18日。
    東京・ソフマップ秋葉原アミューズメント館にて、『ストV』発売記念イベントが開催された。多くの参加者で賑わった現地の模様と、
    杉山プロデューサー&綾野アシスタントプロデューサーのインタビューをお届けする。

     イベント当日、同店は1階の入り口付近に『ストV』体験会特設コーナーを設置。プレイステーション4版の『ストV』が2台と、
    マッドキャッツ制アーケードコントローラが4台用意され、正午より店頭体験会が実施された。
    『ストV』は本日発売の大注目新作格闘ゲームであり、現地には非常に多くの人々が来場。
    自由参加形式の体験会はつねに希望者が絶えず、イベント中は体験台が休むことなくフル稼動していた。

     また、同会場にはカプコンの杉山プロデューサーと綾野アシスタントプロデューサーが来場。希望者は両氏との対戦も可能になっており、
    開発サイドとユーザーがともに楽しめるイベントとなった。

     16時からは『ストV』購入者を対象としたトーナメント大会が実施。発売日後の実質の第1回公式大会として、
    非売品のTシャツや世界大会“カプコンプロツアー”のDVDなど、貴重な品が提供。上位入賞者に贈呈された。
    大会には12名が参加。杉山氏と綾野氏がマイクを持ち、実況解説付きの進行で楽しまれた。

     なお今回の体験会と同様のイベントは、2016年2月18日から2月27日にかけて、大阪、愛知など各地の店舗にて開催予定だ。
    プレイステーション4版を体験プレイできるので、興味を持った人は是非足を運んでみてほしい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000026-famitsu-game

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    ※BURIKIを知らない方の為に
    BURIKIとは1999年にSNKから発売された対戦型の格闘ゲームです。
    ゲームの詳細な内容については、他の格闘ゲームとあまりに違い過ぎる事に加え、管理人も正確に説明できる自信が無い為、リンク先をご覧ください。

    武力 BURIKIONE
     WIKIPEDIA

    筐体に設置された3本のレバーで移動と攻撃を全て操作する斬新すぎる操作方法に加え、1play50円がデフォのゲーセンが多かった時代にどこのゲーセンでも1play100円がデフォとセガのバーチャシリーズ並の強気の価格設定で、全盛期に比べればまだまだ格ゲーブームが続いていたにも関わらず、見事な位にゲーセンから早々と撤収されたゲームだったと記憶しています。(笑)
    ただ、異種格闘技戦が競技として発展し、いわゆる総合格闘技、またはMMAと言われる一つの競技になる前の雰囲気、当時流行った
    言葉で言うと「バーリトゥード」「NHB(ノーホールズバード)」等の所謂「何でもあり」の雰囲気を格ゲーの中でも最高クラスに表現する事に成功したゲームだったのではないかと思っています。
    個人的な見解では「今の技術でリメイクしたら高確率で面白くなるであろうゲームであり、どんなに優れたリメイクをしても絶対に売れない
    ゲーム」と思っています。このゲームの面白さは元々このゲームの大ファン、もしくはかなり濃い長年の格闘ファンでないと理解出来ない面白さだと考えているので・・



    1: 俺より強い名無しに会いにいく 2012/04/03(火) 14:46:57.03 ID:+cpD4dbAO.net
    さあ、語ろう

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    ※これ大好きでした。続編作って欲しいけど、無理だろうなー。




    1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 20:19:09.22 ID:ow7MGOAa.net
    大好きだったわ

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    ※10代後半~20代前半位の方に話すと驚かれるか、信じてもらえない事が多々ありますが、90年代前半の格闘ゲーム全盛期のゲーセンの混雑ぶりは凄かったです。スト2等メジャータイトルの新作が出ると3~4人待ちで並ぶのは当たり前。
    3階建て位のゲーセンで1フロア丸ごと格闘ゲーム一色とか、強いキャラの使用禁止の張り紙(例:ベガ使用禁止)とか割と見慣れた光景でした。
    管理人は格闘ゲームは好きでしたが、決して上手かった訳ではありません。昇竜拳もまともに出せないし、乱入された時の勝率は1割もいかなかったと思います。
    結局、格ゲーをプレイする機会も少なくなり、まともにプレイをしたのはストリートファイター3、もしくは鉄拳5が今のところ最後になってしまっていますが、80年代に不良の溜まり場として悪いイメージがついてしまったゲーセンが、90年代~2000年位にかけて女の子や子供でも気軽に入れるアミューズメントパークへの変化をする過程で、格ゲーブームというスパイスが加わる事によって発生したヤンキー、チーマー系のいかつい方や普通の方、オタク的な方などまるで接点の無い様な方々が同じ場所で同じ事をして遊んでいるあの「ごった煮感」を少し懐かしく感じる為、プレイをしなくなった今でも、格ゲーの話題、スレッドは大好きです。
    懐古厨と言われたら返す言葉がありませんが・・




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/13(火) 20:18:40.62 ID:N8kND5g80.net
    殴られるうちに顔ボッコボコだった

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    ※1993年、スト2に超必殺技が導入され、KOFシリーズはまだ世に出ていなかった頃、
    一つの格闘ゲームが世に送り出されました。
    ゲームそのものは各キャラクターに設定された弱点システム(設定された弱点に一定回数の攻撃をされるとその部分の着衣が外れ、気絶する。)など目新しい点はあったものの、
    特筆される様な出来でもなく(あくまで個人の見解です)、登場キャラクターも主人公を含め、
    はっきり言ってあまり覚えていません。1人の漢(オトコ)を除いては・・
    彼の名は溝口誠、少年ジャンプの人気漫画「魁!!男塾」の登場人物「剣桃太郎」と「富樫源次」を足して
    剣2:富樫8で割った様な漢ぶりに一部のマニアは狂気乱舞しました。
    したと思います。
    今はソフトバンクの店舗に変わってしまった吉祥寺南口のゲームセンターで溝口という熱い男と
    戯れたあの夏の暑さを今でも思い出します。「だから何?」と言われたらそれまでですが・・



    1: 俺より強い名無しに会いにいく 2011/05/25(水) 23:41:22.56 ID:0T7x9B1Y0.net
    カプコンを本気にさせた伝説の格ゲー

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