格闘技ごった煮速報

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    スポーツ関連ニュース

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    1: ふんわり ★@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 14:58:17.49 ID:CAP_USER*.net
    プロ野球が揺れている。選手たちのモラルや基本的な日常が問われている。その温床は高校野球にもある。

     まずは長髪から話を進めよう。
    「甲子園に出るのに、丸刈りでなくてもよかったんだ」
     樋本主将を見て、そう思った人は少なくないだろう。甲子園出場規定に「丸刈り」はない。それなのに、
    大半の球児たちは丸刈りで登場する。高校野球に身を投じると決めた時点で「髪を切る」のは当然の宿命であり、
    決断のようになっている。それが嫌で野球を辞める少年たちも少なからずいる。強豪と呼ばれる中学野球の
    チームもミニ高校野球のような雰囲気で、すでに坊主刈りを強制しているチームも少なくない。

     その点を直視してもすでに「当たり前の日常」から逸脱しているのではないかと私は感じる。野球が「特別な道」
    のようになり、当たり前の社会感覚とずれていく。ずれているのに、それが優越意識となり、本人たちはいわゆる
    エリートとは別の野球エリート意識を心の中にふくらませていく。

     「甲子園を目指している」と言うだけで、どことなく誇らしく、周囲から賞賛されるような雰囲気もこれまではあった。
    それが実体の伴った誇りや自信につながればよいが、結局、モラルをなくし問題となった今回のプロ野球選手たちのように、
    日常や社会から「ずれた感覚」を大きく育ててしまう心配は高い。

     長髪の球児が甲子園に登場するのは今回が初めてではない。私が高校1年生だった昭和47年夏、
    甲子園に出場してベスト8になった高松一高(香川)の選手たちが長髪で話題になった。私も仰天した記憶がある。
    それから少しずつ、坊主刈りを見直す動きが広がり、スポーツ刈り程度の高校球児も増えていった。

    調べてみると、朝日新聞と高野連が共同で行ったアンケート調査の数字が見つかった。それによると、1998年には、
    丸刈りの高校野球部は31パーセントしかなかった。ところが、2003年には46パーセント、0年には69パーセント、
    13年には79パーセントと増加傾向にあるのだ。ちょっと意外な数字だったが、このところ丸刈りが
    また常識化しているという実感とは重なる数字だ。

     少し前、「丸刈りのアイドル」の出現もあって、丸刈りがファッションとして「クール」な印象を持ち始めたこととも
    関係があるかもしれない。以前ほど「丸刈りは恥ずかしくない」「むしろカッコイイ」社会的イメージを追い風にして、
    丸刈りはまた半ば強制的な伝統として高校球界に復活していたのだ。

    高校野球の一番の問題点は、「本人の意志でないのに、やらされる」ところにあると感じている。
     規則ではないのに、拘束されていることが少なくない。それはすごくタチの悪い空気(環境)ではないだろうか。

     例えば、日本高野連は、適度な休養が大切という観点から、週に一度を休みを取るようにと通達し、
    いまは全国どの高校も練習を週に1日は休むよう徹底されている。「練習日は週6日」という野球部が大半だ。
    ところが、休みのはずの1日は、多くの高校で「自主練習」に充てられている。自主的だから個人の意志かといえばそうではなく、
    さっさと帰宅しようとすれば、「お前、帰るのか?」といった厳しい視線を浴びるチームもあると聞く。

    丸刈りにする時点で、監督に絶対服従を誓う意志の表明のようにも感じる。野球をするのに、監督に服従を誓う必要はない。
    監督の指示通り動き、サインに忠実に従うことは、むしろ弊害があると私は感じている。

     走者もいないのに、打席からベンチを振り返り、一球一球、監督の指示を仰ぐ選手を異様だと感じるのはむしろ
    少数派かもしれないが、仮にも「高校野球」、つまり高校生が主役であるべき部活動の舞台で、大人たちの駆け引きで
    勝負が決まる、大人たちが社会的名声を得るための場になっている時点で、ちょっと違うのではないかと思う。
    丸刈りは、そこの問題の根本ともつながっている。

     その場面場面に最適な判断を瞬時に行い、最高のプレーをする。それが野球の面白さだし、それを育むところに
    野球が人間形成につながる素晴らしさがある。高校野球は指示に従い、忠実な歯車になることを求める傾向が強い。
    精神的に丸刈りを強制することは、すでに個人の自由な意志や発想を束縛し、制約している。「ひとりはチームのために、
    チームはひとりのためにというバランスが、基本的に崩れてはいないだろうか。

    http://ironna.jp/article/3029

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    ※今から10年ほど前、イタリアサッカーリーグセリエAで審判買収疑惑が発生した時、セリエAで1番の人気チーム「ユベントス」は2部に降格させられた事件があります。ユベントスが2部に降格させられたのは1929年のセリエA開幕以来初の事でした。
    所属選手の麻薬、賭博行為と審判買収と違って直接試合には関係ありませんが、この件に関して巨人軍にそれなりの処罰を与えない
    事は、愚の骨頂だと思います。

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 11:54:38.48 ID:CAP_USER*.net 
    これが事実なら驚くべきことだ。今でもこんなことが行われているのか。

    野球賭博に関するNPBの対応に疑問を呈した記事を掲載したサンケイを、
    NPBは「管理施設への立ち入りをご遠慮願いたい」と通告したというのだ。これは「出入禁止」だ。
    ブロガーの広尾晃さんが伝えている。

    このことの影響として、広尾さんはサンケイも他メディアも「出禁」を恐れ、
    一連のスキャンダルに対し極めて及び腰も対応となるだろうということを挙げている。
    だとすると、大いに嘆かわしいことだがその可能性は高いだろう。

    気に入らない記事を書いたからと言って、取材拒否をするのは、私的制裁である。
    民主主義国家の「公共財」を標榜する興行を統括する一般社団法人が行うべきことではない。

    今朝、主要な一般紙、スポーツ紙を購入したが、サンケイ、サンスポ、夕刊フジも含めて、
    すべての新聞がこのことについて触れていない。

    NPBの抗議も公式サイトには掲げられていない。

    メディアはNPB様のお怒りにひれふして、息を殺して見守っているようだ。

    昨日の産経のネットニュースが報じなければ、この事実は知られることがないまま終わったことだろう。

    フジサンケイグループは、今後、笠原、Bへの取材はもとより、先走った野球賭博の取材は行わないだろう。
    スポーツ紙のドル箱であるプロ野球の取材を出禁されては、死活問題だからだ。
    身の程知らずのことをしたと思っているはずだ。

    他紙も「サンケイへの見せしめ」を見て、NPBに逆らう記事は書くまいと改めて思ったことだろう。

    出典:サンケイ、NPBに「出禁」を食らう
    これを、賭博事件に関するNPBへの読売の影響力の大きさを示すものとのみ捉えるべきではないだろう。
    もともと、野球界には都合の悪いことは書かせない、メディアは球界に批判的なことは書かない、という文化が存在する。
    ぼくも、ある媒体で某球団の監督の身の振り方や達振る舞いを批難したら、その記事を削除されたことがある。
    「褒めることだけ書いて下さい」と言われたので、話し合いの結果その媒体へのNPB関連記事の寄稿を辞めた。ま
    た、別の媒体で選手名鑑の原稿を書く際は「くれぐれも批判的な紹介は避けて下さい。球団側がチェックしていて
    すぐクレームが入るので」と編集部に釘をさされた。

    これは、たかが野球界のことでしかないかもしれないかもしれない。
    しかし、われわれは近隣諸国の情報統制を時として嗤い、批難するのだけれど、
    われわれが普段ネットや活字媒体で接する情報も、
    決して取材する立場の人たちからの自由な情報や意見だけではないということは認識しておくべきだろう。
    それらの国々で行われていることからすると可愛いレベルかもしれないが、都合の悪いものは時として排除され、
    選別されたものだけが届けられるという事実に変わりはない。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/toyorashotaro/20160329-00055969/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 06:43:35.16 ID:CAP_USER*.net
    「今までこういう男勝りのような役をやったことがないので、表情や声のトーン、歩き方などとても気を使いましたね。
    『ひじが内側に入るだけで女性っぽく見えてしまうから』と言われたり。細かい動作に注意しました」

    大河ファンタジー『精霊の守り人』(シーズン1はNHK総合にて3月19日スタート・毎週土曜21時・連続4回、シーズン2・3は2017年から順次放送予定)で、
    短槍使いの女用心棒・バルサを演じる綾瀬はるか(30)。本作では、本格的なアクションにも挑戦している。

    「もともと運動するのは好きなので、アクションはあこがれでした。
    大変ではありましたが、殴ることも蹴ることも槍の振り方も、コツをつかみだしてからは楽しくなっていったんです」

    シーズン1の撮影が終了してから時間がたち、筋肉も「ぷよぷよになっちゃって」と話すが、シーズン2の撮影に向けてまたトレーニングが始まる。
    体作りを間に合わせるべく、ちょっと焦り気味なのだそう。

    演じるバルサは、とても強い女性。では、彼女自身が思う“強い女性”のイメージとは?

    「バルサのように、芯があるのも強さですが、強い女性は、人のせいにしない人。
    何かあっても、それを前向きなことに変えられる、まっすぐな人だと思います。私もそうなっていけたら」

    壮大な物語の長い冒険は、まだ始まったばかりだ--。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160324-00010000-jisin-ent
    女性自身 3月24日(木)6時0分配信

    http://giwiz-newstop.c.yimg.jp/im_siggpWCSYq.2.Qq6LPaYnxWScQ---x140-y140-n0-pril-exp30d-bd1-bdx140-bdy140-bdcefefef/q/amd/20160324-00010000-jisin-000-1-view.jpg

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