格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    スポーツ関連ニュース

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 00:10:35.97 ID:CAP_USER*.net
    パチンコジャーナリスト・POKKA吉田氏の新刊『パチンコが本当になくなる日』の発売を記念し、日刊SPA!編集部はカジノ研究者の木曽崇氏、ブロガーのやまもといちろう氏をお呼びして座談会を設けた。 
     
    だが、野球好きのPOKKA吉田氏とやまもと氏、ギャンブル界代表の木曽氏の集いゆえ、話はパチンコから離れ、最近世を騒がせているプロ野球とギャンブルの問題から始まった。

    POKKA吉田:試合前に組んだ円陣で声出しをした人間に、試合に勝ったら選手全員が5000円を支払い、逆に試合に負けたら声出しをした人が全員に1000円を支払うという行為について、まるで刑法の理解が足りないコメントが巨人と阪神から出ていました。

    「刑法が定める賭博にはあたりません」みたいに聞こえかねない。アンタは何様なんですか、法務省ですかってツッコまれてもしょうがない内容じゃないですか。

    木曽崇:中日のように、ノック中のエラーによる罰金をプールして投手の懇親会費にあてるような形だったらオッケーだったんですが……。

    やまもといちろう:でも「もともと円陣は昔から巨人の伝統で、僕が聞いてる限りでは60年代にはすでにあった。巨人軍の伝統でヤメられませんでした、すみません」っていわれちゃうと、まぁそうなのかなと。

    POKKA吉田:じゃあさかのぼると世界のO選手も、ミスターN選手もやってたってこと?

    一同苦笑

    木曽崇:巨人ではノックでエラーすると選手同士で1万円をやりとりしていましたが、ボクのところに取材にくるスポーツ紙記者も、いつか表に出るよねって言い方をしていた。練習に取材に行くと、「バット折れたら何万円」とかってそこらじゅうで会話が飛び交ってるなんて話も(笑)。

    POKKA吉田:でもスポーツ新聞がこの件の批判記事を書くのはアンフェア。プロ野球担当のスポーツ記者たちが試合中に何をしてるかって話なんですよ。    

    オレは彼らのベッティングの方法をかなり詳しくきいていますから、スポーツ紙よ、お前が言うなって話なんです。プロ野球の担当で配属された記者は、賭けて仕事を覚えるの。要は、イニングごとに買ってくわけ。

    ◆巨人の円陣問題はパチンコの違法釘に通ずる!?

    POKKA吉田:落としどころをパチンコの違法釘みたいにしたらよかったのにね。野球賭博そのものはしゃあないにしても、守備練習や円陣でのカネのやりとりについては、「そういうことをやっていた疑いがある」ぐらいにとどめて、今後改善しますみたいなね。

    やまもといちろう:違法釘問題ってパチンコメーカーが責任を認めて、問題のある台を入れ替えて、ある意味お金で解決するということじゃないですか。

    でも、野球賭博の場合って、若い選手の人生を台無しにするんです。巨人の笠原、福田、松本のうち2人は20代前半ですよ。もちろんやったことは悪いですよ。

    でもそれでおそらく残り50年はある人生を台無しになるぐらい責められなければならないのかっていうと、彼らの弁解も聞いてあげないとダメだし、再起の道筋を示してやらないと球界としてマズいんじゃないかと思う。

    出場停止も例えば1シーズンだとか、そのぐらいでまず留保しておいて、契約解除じゃなくて、まだユニフォームを着て活躍できる可能性は残してあげたいなと。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160330-01082695-sspa-soci

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    ※春の選抜無事終わりました。高校野球や高校サッカーを見ていつも思うのですが、
    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 6b41-L3NA) 2016/03/31(木) 19:51:39.55 ID:D2gagHPh0.net BE:578353363-2BP(2001)
    sssp://img.2ch.sc/ico/mamono.gif
    絶対的エースが全試合完投 一方で継投策チームも

    今春のセンバツは智弁学園(奈良)が劇的なサヨナラ勝ちで高松商(香川)を破り初優勝した。エース村上頌樹投手(3年)が見事な投球を見せ、最後は優勝を決めるサヨナラ打まで放った。

     「あっぱれ!」である。

    村上投手は5試合すべて完投。47イニング、669球を1人で投げ抜いた。

    試合後のヒーローインタビュー。「監督さんから『全試合行け』と言われていました。(669球を問われ)いつも投球数が多いので夏は少なくしたいです」。

    智弁学園は20日の開幕戦が初戦だった。そこから中4日で2回戦、中2日で準々決勝、中1日で準決勝。連戦は準決勝と決勝だけだった。
    そんな日程も村上投手に味方してくれたのかもしれない。春の疲れを癒やし、再び万全の状態で甲子園のマウンドに戻ってくれることを祈りたい。

    3年前のセンバツでは準優勝した済美・安楽投手(現楽天)の772球が大きくクローズアップされた。

    1人のエースが投げ抜くのか、複数の投手で継投、またはローテーション制を取るのか、投球数を制限させるべきなのか…。
    安楽投手の772球を巡って、米国も巻き込んで様々な論争が起こった。

    今大会に出場して4強入りした秀岳館(熊本)は5人の投手をベンチ入りさせ、全員登板させた。4試合すべて継投策だった。
    元NHK解説者で社会人野球やボーイズリーグ(中学硬式)の監督の経験もある鍛治舎巧監督はこう言った。

    「150キロを投げる絶対的なエースがいれば1人でということも考えられます。でも私は絶対的なエースを作ってということは考えません。
     子供たちの将来を考えれば。無理はさせても無茶はさせません」。


    今年1月に千葉・幕張メッセで行われた野球指導者講習会では、高崎健康福祉大高崎(群馬)の青柳博文監督から興味深い報告があった。

    青柳監督は「投手の連投対策」というテーマでリポートした。同校は先発完投型から継投策へとチームの方針を転換した。

    きっかけは4強入りした12年春のセンバツとその後に行われた春季関東大会(優勝)だった。絶対的なエースの酷使により夏の大会前に疲労骨折が判明。
    夏の大会までに完治せず、群馬大会4回戦で敗退した。この苦い経験から「1人の絶対的エースから『投手陣』としての戦い方を模索した。

    そこで出した結論が以下の通り。

     (1)野球を9イニングと考えないで3イニングを3セットと考える。先発完投を美学とせず酷使と捉える、先発は5回までという固定概念を捨てる。

     (2)継投のコンセプトについて。投球の限界ではなく役割を果たした時点で交代させる。

     (3)投手陣の役割を、スターター(先発。3イニング、最長でも5回)、ミドル(ショートリリーフとロングリリーフの2枚で流れを変えるタイプ)
        セットアップ(四死球を出さない特徴のあるタイプで左腕も含まれる)、クローザー(抑え役、奪三振率が良い投手)、エクストラ(延長戦要員で野手の投入も含む)に分類。


    さらにセイバーメトリクス(統計学)を用いて選手を分析。先発なのか、中継ぎなのか、抑え役なのか、ポジションを決めているという。

    実際の運用として14年夏の群馬大会の例を挙げた。6試合すべて継投策で優勝。決勝戦は3投手のリレーでノーヒットノーランを達成し甲子園にコマを進めた。

    青柳監督は「どんな絶対的エースであっても、また超高校級、プロ注目投手であっても完投すれば、少なく見積もっても2点や3点は取られるという現実がある。
    ならば、どうせ点を取られるのであれば、1人の完投で疲労困憊(こんぱい)の上に取られるのと、複数の投手で失点を分け合うのとでは、どちらが夏の長丁場の連戦を戦い抜き
    たった1枚の甲子園切符を手にするに有利だろうか?」とリポートを締めくくった。

    1人の絶対的エースと心中するのか、それとも複数の投手で戦うか。後がない一発勝負の高校野球にとって永遠のテーマなのかもしれない。
    ただ、秀岳館や健大高崎など、複数投手の継投策で戦う方法を選択するチームが増えているのも事実だろう。暑さが大敵となる夏に向け、各チームの投手起用に注目したい。

    http://www.nikkansports.com/baseball/column/fukuda/news/1624649.html

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    1: 蝙蝠傘子 ★ 2016/03/31(木) 06:27:00.67 ID:CAP_USER*.net
    [29日 ロイター] - ブラジルサッカーの英雄、ペレ氏(75)は自身の肖像権を侵害されたとして、3000万ドル(約34億円)以上の賠償を求めて韓国サムスン電子を提訴した。

    ペレ氏の訴状によれば、サムスンは昨年10月のニューヨーク・タイムズ紙に掲載した超高画質テレビの広告にペレ氏に似た人物を登場させた。サムスンはペレ氏と肖像権契約の交渉をしていたものの、交渉は2013年に決裂したという。

    広告ではペレ氏の名前は出てこないものの、ペレ氏に酷似した人物と、同氏のトレードマークだったオーバーヘッドキックをするサッカー選手の小さな写真が登場するという。

    サムスン電子の広報担当者はコメントを拒否した。


    ・3月29日、ブラジルサッカーの英雄、ペレ氏は自身の肖像権を侵害されたとして、3000万ドル以上の賠償を求めて韓国サムスン電子を提訴した。2015年10月撮影(2016年 ロイター/Anindito Mukherjee)
    http://s2.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20160330&t=2&i=1128788412&w=460&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXNPEC2T06G


    ロイター 2016年 03月 30日 13:36 JST
    http://jp.reuters.com/article/soccer-pele-idJPKCN0WW09A

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/24(金) 16:21:09.17 ID:4NptU3Kza.net
    <賛成派>
    清原和博「PLの暴力は伝統。僕も一年生の頃はあざだらけで甲子園出てましたね。あれだけ厳しい環境だったからこそ、PLは強かった」
    宇津木ソフトボール代表監督「体罰があったから強くなれた。技術的な事は仕方ないが、人間として許されない事には体罰は必要だと思う」
    大林素子「家庭でしっかりとされるべき躾がされてない選手をどう指導すればいいのか?口で言って分からせればいい、は理想論でしかない」
    星野仙一「怪我をさせるつもりではなく、愛の鞭としてやっている。グランドでの乱闘は兄弟喧嘩のようなもの。男同士が命懸けで戦ったら、時にはそう言う事もあるでしょう」
    野村克也「アマチュアはアリでいいんじゃないの。口で言って分からない奴にはアリ。プロならもう甘えは許されない。仕事なんだからクビ。ユニフォーム脱がせる」

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    ※管理人は何年か前から若い女の子がグループでテレビ出演している様子を見ると全てAKBに見えてしまいます。歳なんでしょうか・・



    1: 47の素敵な (SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 17:32:48.07 ID:rEFJT5kA0.net

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    1: ふんわり ★@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 14:58:17.49 ID:CAP_USER*.net
    プロ野球が揺れている。選手たちのモラルや基本的な日常が問われている。その温床は高校野球にもある。

     まずは長髪から話を進めよう。
    「甲子園に出るのに、丸刈りでなくてもよかったんだ」
     樋本主将を見て、そう思った人は少なくないだろう。甲子園出場規定に「丸刈り」はない。それなのに、
    大半の球児たちは丸刈りで登場する。高校野球に身を投じると決めた時点で「髪を切る」のは当然の宿命であり、
    決断のようになっている。それが嫌で野球を辞める少年たちも少なからずいる。強豪と呼ばれる中学野球の
    チームもミニ高校野球のような雰囲気で、すでに坊主刈りを強制しているチームも少なくない。

     その点を直視してもすでに「当たり前の日常」から逸脱しているのではないかと私は感じる。野球が「特別な道」
    のようになり、当たり前の社会感覚とずれていく。ずれているのに、それが優越意識となり、本人たちはいわゆる
    エリートとは別の野球エリート意識を心の中にふくらませていく。

     「甲子園を目指している」と言うだけで、どことなく誇らしく、周囲から賞賛されるような雰囲気もこれまではあった。
    それが実体の伴った誇りや自信につながればよいが、結局、モラルをなくし問題となった今回のプロ野球選手たちのように、
    日常や社会から「ずれた感覚」を大きく育ててしまう心配は高い。

     長髪の球児が甲子園に登場するのは今回が初めてではない。私が高校1年生だった昭和47年夏、
    甲子園に出場してベスト8になった高松一高(香川)の選手たちが長髪で話題になった。私も仰天した記憶がある。
    それから少しずつ、坊主刈りを見直す動きが広がり、スポーツ刈り程度の高校球児も増えていった。

    調べてみると、朝日新聞と高野連が共同で行ったアンケート調査の数字が見つかった。それによると、1998年には、
    丸刈りの高校野球部は31パーセントしかなかった。ところが、2003年には46パーセント、0年には69パーセント、
    13年には79パーセントと増加傾向にあるのだ。ちょっと意外な数字だったが、このところ丸刈りが
    また常識化しているという実感とは重なる数字だ。

     少し前、「丸刈りのアイドル」の出現もあって、丸刈りがファッションとして「クール」な印象を持ち始めたこととも
    関係があるかもしれない。以前ほど「丸刈りは恥ずかしくない」「むしろカッコイイ」社会的イメージを追い風にして、
    丸刈りはまた半ば強制的な伝統として高校球界に復活していたのだ。

    高校野球の一番の問題点は、「本人の意志でないのに、やらされる」ところにあると感じている。
     規則ではないのに、拘束されていることが少なくない。それはすごくタチの悪い空気(環境)ではないだろうか。

     例えば、日本高野連は、適度な休養が大切という観点から、週に一度を休みを取るようにと通達し、
    いまは全国どの高校も練習を週に1日は休むよう徹底されている。「練習日は週6日」という野球部が大半だ。
    ところが、休みのはずの1日は、多くの高校で「自主練習」に充てられている。自主的だから個人の意志かといえばそうではなく、
    さっさと帰宅しようとすれば、「お前、帰るのか?」といった厳しい視線を浴びるチームもあると聞く。

    丸刈りにする時点で、監督に絶対服従を誓う意志の表明のようにも感じる。野球をするのに、監督に服従を誓う必要はない。
    監督の指示通り動き、サインに忠実に従うことは、むしろ弊害があると私は感じている。

     走者もいないのに、打席からベンチを振り返り、一球一球、監督の指示を仰ぐ選手を異様だと感じるのはむしろ
    少数派かもしれないが、仮にも「高校野球」、つまり高校生が主役であるべき部活動の舞台で、大人たちの駆け引きで
    勝負が決まる、大人たちが社会的名声を得るための場になっている時点で、ちょっと違うのではないかと思う。
    丸刈りは、そこの問題の根本ともつながっている。

     その場面場面に最適な判断を瞬時に行い、最高のプレーをする。それが野球の面白さだし、それを育むところに
    野球が人間形成につながる素晴らしさがある。高校野球は指示に従い、忠実な歯車になることを求める傾向が強い。
    精神的に丸刈りを強制することは、すでに個人の自由な意志や発想を束縛し、制約している。「ひとりはチームのために、
    チームはひとりのためにというバランスが、基本的に崩れてはいないだろうか。

    http://ironna.jp/article/3029

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    ※今から10年ほど前、イタリアサッカーリーグセリエAで審判買収疑惑が発生した時、セリエAで1番の人気チーム「ユベントス」は2部に降格させられた事件があります。ユベントスが2部に降格させられたのは1929年のセリエA開幕以来初の事でした。
    所属選手の麻薬、賭博行為と審判買収と違って直接試合には関係ありませんが、この件に関して巨人軍にそれなりの処罰を与えない
    事は、愚の骨頂だと思います。

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 11:54:38.48 ID:CAP_USER*.net 
    これが事実なら驚くべきことだ。今でもこんなことが行われているのか。

    野球賭博に関するNPBの対応に疑問を呈した記事を掲載したサンケイを、
    NPBは「管理施設への立ち入りをご遠慮願いたい」と通告したというのだ。これは「出入禁止」だ。
    ブロガーの広尾晃さんが伝えている。

    このことの影響として、広尾さんはサンケイも他メディアも「出禁」を恐れ、
    一連のスキャンダルに対し極めて及び腰も対応となるだろうということを挙げている。
    だとすると、大いに嘆かわしいことだがその可能性は高いだろう。

    気に入らない記事を書いたからと言って、取材拒否をするのは、私的制裁である。
    民主主義国家の「公共財」を標榜する興行を統括する一般社団法人が行うべきことではない。

    今朝、主要な一般紙、スポーツ紙を購入したが、サンケイ、サンスポ、夕刊フジも含めて、
    すべての新聞がこのことについて触れていない。

    NPBの抗議も公式サイトには掲げられていない。

    メディアはNPB様のお怒りにひれふして、息を殺して見守っているようだ。

    昨日の産経のネットニュースが報じなければ、この事実は知られることがないまま終わったことだろう。

    フジサンケイグループは、今後、笠原、Bへの取材はもとより、先走った野球賭博の取材は行わないだろう。
    スポーツ紙のドル箱であるプロ野球の取材を出禁されては、死活問題だからだ。
    身の程知らずのことをしたと思っているはずだ。

    他紙も「サンケイへの見せしめ」を見て、NPBに逆らう記事は書くまいと改めて思ったことだろう。

    出典:サンケイ、NPBに「出禁」を食らう
    これを、賭博事件に関するNPBへの読売の影響力の大きさを示すものとのみ捉えるべきではないだろう。
    もともと、野球界には都合の悪いことは書かせない、メディアは球界に批判的なことは書かない、という文化が存在する。
    ぼくも、ある媒体で某球団の監督の身の振り方や達振る舞いを批難したら、その記事を削除されたことがある。
    「褒めることだけ書いて下さい」と言われたので、話し合いの結果その媒体へのNPB関連記事の寄稿を辞めた。ま
    た、別の媒体で選手名鑑の原稿を書く際は「くれぐれも批判的な紹介は避けて下さい。球団側がチェックしていて
    すぐクレームが入るので」と編集部に釘をさされた。

    これは、たかが野球界のことでしかないかもしれないかもしれない。
    しかし、われわれは近隣諸国の情報統制を時として嗤い、批難するのだけれど、
    われわれが普段ネットや活字媒体で接する情報も、
    決して取材する立場の人たちからの自由な情報や意見だけではないということは認識しておくべきだろう。
    それらの国々で行われていることからすると可愛いレベルかもしれないが、都合の悪いものは時として排除され、
    選別されたものだけが届けられるという事実に変わりはない。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/toyorashotaro/20160329-00055969/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 06:43:35.16 ID:CAP_USER*.net
    「今までこういう男勝りのような役をやったことがないので、表情や声のトーン、歩き方などとても気を使いましたね。
    『ひじが内側に入るだけで女性っぽく見えてしまうから』と言われたり。細かい動作に注意しました」

    大河ファンタジー『精霊の守り人』(シーズン1はNHK総合にて3月19日スタート・毎週土曜21時・連続4回、シーズン2・3は2017年から順次放送予定)で、
    短槍使いの女用心棒・バルサを演じる綾瀬はるか(30)。本作では、本格的なアクションにも挑戦している。

    「もともと運動するのは好きなので、アクションはあこがれでした。
    大変ではありましたが、殴ることも蹴ることも槍の振り方も、コツをつかみだしてからは楽しくなっていったんです」

    シーズン1の撮影が終了してから時間がたち、筋肉も「ぷよぷよになっちゃって」と話すが、シーズン2の撮影に向けてまたトレーニングが始まる。
    体作りを間に合わせるべく、ちょっと焦り気味なのだそう。

    演じるバルサは、とても強い女性。では、彼女自身が思う“強い女性”のイメージとは?

    「バルサのように、芯があるのも強さですが、強い女性は、人のせいにしない人。
    何かあっても、それを前向きなことに変えられる、まっすぐな人だと思います。私もそうなっていけたら」

    壮大な物語の長い冒険は、まだ始まったばかりだ--。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160324-00010000-jisin-ent
    女性自身 3月24日(木)6時0分配信

    http://giwiz-newstop.c.yimg.jp/im_siggpWCSYq.2.Qq6LPaYnxWScQ---x140-y140-n0-pril-exp30d-bd1-bdx140-bdy140-bdcefefef/q/amd/20160324-00010000-jisin-000-1-view.jpg

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