格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    スポーツ関連ニュース

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    1: 名無しさん 2016/10/21(金) 19:37:15.38 _USER9
    19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのバルセロナ対マンチェスター・シティ戦。

    注目の試合は一方的な展開となり、終わってみればバルセロナが4-0でシティを圧倒した。

    ここまで充実のシーズンを送っていたペップ・シティであったが、“MSN”の前には為す術なし。メッシ×スアレス×ネイマールのスリートップは、今季も文句なしの破壊力を誇っている。

    そんなMSNの3選手は、試合前のウォーミングアップでも仲良くパス交換をしていたよう。

    その様子を撮影した驚愕の映像がこれだ。

    http://twitter.com/jeandecotte/status/788810380604833792?ref_src=twsrc%5Etfw

    画面中央から手前にかけて映る3人の選手にご注目。

    http://qoly.jp/media/f641051f-bbf7-4239-a038-5039b74b8ba0

    MSNの3名はそれぞれ30-40mほど離れ、三角形になってパスを回していたのだが、ぞれぞれが立つ位置にピタリと合わせボール蹴っている。

    また、受け手はそのボールをダイレクトでコントロールし、一度も地面に落とすことなく一周してしまった。なんという技術力だろうか…。

    http://qoly.jp/2016/10/21/msn-passing-20161019

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    ※スポーツ選手の選手寿命も昔に比べて随分上がりましたが、ここまでのトップクラスの
    実力を保っているというのはかなりのレアケースではないでしょうか。
    ブッフォン選手が世に出てきた当時、雑誌には
    「今後10年、アズーリ(イタリア代表の愛称)はGKの心配をする必要はないだろう」と
    書かれていました。
    確か1998年か99年頃だったと思いますが、それから約17年、その座は
    まだまだ健在の様です。

    1: 名無しさん 2016/10/19(水) 21:35:09.48 _USER9
    18日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第3節。

    ユヴェントスは敵地でリヨンに0-1と勝利したのだが、
    このゲームで極上のパフォーマンスを披露したのがGKジャンルイージ・ブッフォンだった。

    ブッフォンと言えば今月のインターナショナルマッチウィークに行われた
    イタリア戦で珍しいミスから失点を許したことが記憶に新しい。

    しかし、この日のブッフォンが披露した3つのスーパーセーブが話題だ。

    ・1つ目
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/788465485725765633

    ・2つ目
    https://streamable.com/ashi

    ・3つ目
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/788477506705760256

    35分、 アレクサンドル・ラカゼットのPKをストップすると、後半にもビッグセーブを連発!

    この日リヨンは4本の枠内シュートを放ったのだが、
    ブッフォンはなんとその全てをセーブし、
    UEFAが選出する"Player of the Month"を獲得した。

    http://qoly.jp/2016/10/19/gianluigi-buffon-great-saves-vs-lyon

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    ※その回数にもよりますが、プロスポーツ選手に対するハードルとしては低すぎるのでは・・
    70kgの選手が1.5倍を持ち上げるとなると100kgになり、1セット5回~10回程度の回数を
    ハリル監督が想定されているのであれば、この程度の重量を持ち上げられないサッカー選手
    は少し考えにくいので。

    1: 名無しさん 2016/10/19(水) 06:10:06.06 _USER9
    日本代表候補のGKトレーニング合宿は18日、大阪府内で2日目の練習を行った。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)はGK選考の新基準に、スクワットで体重の1・5倍以上の重量を挙げるノルマを設定。
    フィールドを含めた全選手に課される体脂肪率12%以下の指令に続き、厳しい数字を掲げて守護神を育成する。

    合宿初日の17日には「身長1メートル90以上ないと良いGKとは言えない」と改善不可能な要求をしたが、
    今回は努力次第で達成できる。体重89キロの林は133・5キロを挙げる必要があり
    「簡単な目標ではないが、以前から下半身の強化は課題にしていた」とやる気。指揮官は筋力を最大限に生かすために神経系を伸ばす必要性も訴えた。

    前夜には各選手の失点場面の映像を題材に、ディスカッション形式のミーティングを実施。
    GKだけの話し合いは珍しく西川は「新鮮だった。堅苦しくない話し合いができた」と充実の表情を浮かべた。

    ルグシッチGKコーチは「1対1では足ではなく手と体から飛び込め」
    「ボールをキャッチしたら素早くペナルティーエリアの最前線まで行け」「叫べ」の“GK3カ条”も提示。
    さまざまなアプローチでGK陣の意識改革を進めていく。

    2016年10月19日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/10/19/kiji/K20161019013561460.html

    GKを対象としたサッカー日本代表候補合宿2日目の練習が18日、堺市内で行われた。
    午前練習では筋力強化メニューに時間が割かれ、スクワットで体重の1・5倍の重量を持ち上げるという新たな指針が示された。

    早川コンディショニングコーチによると、GKにはダイビングの動きなどに体幹の強さが必要で、最も筋力を付けていいポジションだという。
    既に下半身強化に取り組んでいたという林は「柔軟性を第一に、並行して下半身の強化もできれば」と“マッチョ化”に意欲的だった。

    初日の夜にはGKのみのミーティングが行われ、各GKの失点シーンの映像を見ながら改善点を議論。
    西川は「新鮮で非常に面白かった」と成果を強調した。ハリルホジッチ監督は短期間ながら“GK改革”に向けて着々と手を打っている。

    また、ルヴァン杯決勝の疲労を考慮された東口と西川は予定通り、この日の練習を終えて合宿を離脱した。

    デイリースポーツ 10月19日(水)5時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00000002-dal-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<190cmないと良いGKとは言えない>ハリル監督の言葉に183cmの西川「ないものはない」★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476748687/

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    1: 名無しさん 2016/10/18(火) 17:59:05.89 _USER9
    リオデジャネイロ五輪の卓球女子団体で銅メダルを獲得した
    福原愛選手(ANA)が18日、出身地仙台市を訪れ、
    東日本大震災後に交流を重ねてきた東六郷小学校で児童にメダルを披露した。
    同校の体育館で行われた交流会には全校児童8人が参加し、
    福原選手と一緒に太鼓を演奏した。その後、福原選手が
    「みんなに触ってほしくて頑張って取った」と
    メダルを一人ひとりに掛けると、児童からは「重い」
    などと驚きの声が上がった。
    5年生の大内翔君は「愛ちゃんが何回も来てくれてうれしい」
    と笑顔で話した。(2016/10/18-13:31)
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101800416&g=eqa 

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    1: 名無しさん 2016/10/16(日) 09:35:48.67 ID:tiX71k7bM
    球速130km/h←運動神経のいい一般人の限界 高校野球だと学校の有名人
    球速135km/h←ここから才能の領域
    球速140km/h←高校野球だと都道府県の有名人
    球速145km/h←高校野球だと地方の有名人
    球速150km/h←選ばれし者の領域 高校野球だと全国の有名人
    球速155km/h←高校野球だとMLBのスカウトが来日するレベル
    球速160km/h←神の領域 契約金だけで億超え確実 まさにミリオンダラーアーム

    こんな感じだよな?

    baseball_pitcher
    いらすとや スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【ピッチング 球速120km/h←一般人の限界】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/10/15(土)21:10:49
    去年や今年など公立が全国優勝

    なお一昨年は沖縄興南が無事全国3冠達成した模様

    f0042425_17193275
    http://fukuihand.exblog.jp/m2013-03-01/ スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【ハンドボールとかいう県立が強いスポーツwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/10/15(土)23:36:14
    チアゴ・ビエイラ投手(23歳、マリナーズ傘下)が、102マイル(約164キロ)をマーク
    ルイス・ゴハラ投手(20歳、マリナーズ傘下、左腕)が、100マイル(約161キロ)をマーク
    エリック・パルジーニョ投手(15歳)が94マイル(約151キロ)をマーク

    https://twitter.com/jnorris427/status/786325150761234432  

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    https://twitter.com/sakuharu34/status/787233867916726272 

    201303010003-spnavi_2013030100006_view

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160925-00010000-baseballc-base 

    GettyImages-609764906-1
     

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    1: 名無しさん 2016/10/13(木) 18:04:30.27 _USER9
    この10月1日、スポーツ庁が創設されて1年を迎えた。

    スポーツ庁は文科省の外局として設置された行政機関。
    創設の狙いはスポーツ行政の一元化だ。これまでスポーツに関する行政は
    複数の省庁に分かれていた。学校体育や競技の振興・強化などは文科省、
    競技場など施設の整備は国交省、健康づくりや障害者スポーツ振興は厚労省、
    国際スポーツ交流は外務省といったように。
    スポーツ庁をつくり、これらを一元化できれば、「縦割り」の構造は解消され、
    スポーツ関連の施策はより効率的に行われるというわけだ。

    もちろん、この時期にスポーツ庁が生まれたのは、
    2020年に東京五輪が行われるからでもある。ホスト国としては、
    大会を成功させるだけでなく、競技でも過去最高の成績を収めたいという思いがある
    (目指しているのは金メダル獲得数世界3位)。
    それにはスポーツ専門の行政機関が主導して強化に当たることが
    必要不可欠ということなのだろう。

    とはいえ、創設されて間がないせいか、その効果はまだ見えていない。
    ただ、10月3日、初代長官の鈴木大地氏
    (ソウル五輪競泳・100m背泳ぎの金メダリスト、現順天堂大学教授)
    が行った会見で発表した取り組みのなかに、興味深いものがあった。

    鈴木大地スポーツ庁初代長官
    肝いりの「アスリート発掘支援」

    「競技力強化のための今後の支援方針“鈴木プラン”」と題されたもので、
    6つの取り組みが発表されたが、そのなかの「アスリート発掘支援」だ。
    高校球児のなかから五輪競技の人材を発掘しようというのである。

    その内容と主旨は次のようなものだ。

    数ある競技のなかでも野球の人気は高く、
    運動能力に秀でた少年が進む傾向があるうえ、競技人口も多い。
    甲子園を目指す高校の硬式野球部員は約17万人もいる。
    だが、そのうち10万人以上は部内の競争に敗れ、試合に出ることなく競技を終える。
    また、試合で活躍したとしても、その先のプロや大学、
    社会人で競技を続ける者はごくわずか。大多数が悔いを残して競技から引退してしまう。

    高い運動能力を持っている可能性があり、
    厳しい練習を通して精神的にも強くなっている、そんな人材を埋もれさせるのは惜しい。
    各競技が加盟する日本体育協会のネットワークを生かしてトライアウトを実施し、
    彼らに五輪競技への再挑戦をする機会を与える。
    それが五輪競技で活躍する人材の発掘につながるというわけだ。

    鈴木長官は、すでに高野連にこのプランを伝え、協力を打診したという。
    高野連は、大多数の競技団体が加盟する高体連に入っておらず
    独立独歩の姿勢をとっていることでも分かるように、他の競技とは大きな溝がある。
    鈴木長官も拒絶されることを覚悟していたが、
    思いがけず協力を受け入れてくれたそうで、プランが実現する可能性は高い。

    才能を埋もれさせないため、競技の転向を勧めるというのは、いいアイデアである。
    高校球児にはかなりの運動能力を持つ人材がいるはずだ。
    が、地方予選の1回戦で敗退するような弱小校にいた場合、
    その才能が目に留まることはない。
    また、強豪校には能力の高い選手が集まり競争が激しい。
    たとえば地肩が強く滅法速いボールを投げるが、ストライクが入らない投手、
    あるいはバットに当たればすごい打球を飛ばすが、なかなか当たらない打者などは、
    試合に出られないわけだ。

    甲子園に出るような強豪校は小中学校の頃からリトルリーグ、シニアリーグなどで
    硬式野球をやってきた「できあがった選手」で固められる傾向がある。
    高い身体能力を持っていても、スキルで劣れば日の目を見ずに終わってしまうのだ。
    その才能を別の競技に生かそうという試みだ。

    リオで銀、男子400mリレーのメンバーも他競技経験者

    実際、五輪選手にも他競技からの転向組はいる。
    リオ五輪の陸上・やり投げに出場した新井涼平は中学時代は野球部に所属。
    高校ではホッケー部に入ったが、世界陸上を見て陸上の投てき種目に憧れ、
    転向したという。
    今大会は出場を逃したが、アテネ、北京、ロンドンと3大会連続で出場し、
    2009年の世界陸上では銅メダルを獲得したやり投げの村上幸史も
    中学時代は野球部で投手として活躍した。村上の場合はノーコンということはなく、
    ノーヒットノーランを3度も記録し、強豪校からの誘いも受けたという。
    だが、陸上部の顧問が肩の強さに目をつけ、投てきへの転向を勧められたそうだ。

    http://diamond.jp/articles/-/104142  

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    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【東京五輪】「野球は運動能力に秀でた少年が進む傾向がある」五輪有望選手を高校球児から発掘「鈴木プラン」は奏功するか】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/10/12(水) 16:59:41.17 _USER9
    長野五輪金・銅、ソルトレークシティー五輪銀メダリストの清水宏保(42)が12日に放送された日本テレビ系情報番組「ミヤネ屋」(月~金曜・後2時)の名物コーナー「オカネ屋」に登場、メダルの鑑定にショックを受けた。

    長野五輪スピードスケート男子1000メートルで獲得した銅メダルはメダル自体の貴金属としての価値はまさかの0円、保管ケース代が10円で合計10円という鑑定結果。「けっこうショック」と落胆した。

    また長野五輪スピードスケート男子500メートルでの金メダルは1万円、ソルトレークシティー五輪スピードスケート男子500メートルでの銀メダルも2万円と鑑定され動揺していた。

     番組では本人と一緒に貴金属買い取り店で鑑定を受けた。銅メダルは「銅は貴金属としての価値なし」での0円で、店員は「汗も努力も涙も関係ないんです」。衝撃の金額に清水は「五輪で銅メダルを取った人たち、みんなショック受けていると思います…」とガックリ。

     それだけに、銀メダルの貴金属としての価値が2万円と聞くと清水は「ほー」。長野五輪の金メダルは見た目は金だが、銀に金メッキが施されているだけで、ソルトレークシティーの銀メダルに比べて銀の使用量が半分だったため、1万円と鑑定された。

     「ここに全ての人生をかけていた。とにかく一番欲しかったメダル。思いだけは詰まっている」という金メダルだけに、「正直、ショックはショックです。値段は正直、なるべく見たくないな。(値段は)つけられないなと分かっていた分、知ってしまうと『それくらいだったんだ』と…」とぼう然としたように話した。

     なお、素材のみの価値ではなく「五輪で獲得したメダル」としての価値は、金メダルが200万円、銀メダルは70万円、銅メダルは30万円と評価された。清水は「正直、ちょっと動揺はしましたけれど、やはりメダルはお金では替えられない価値があるものと自負しています。これは自分が生きている限り、また自分の子孫が続く限りメダルとしてしっかりと持ち続けたいなと思います」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000097-sph-ent

    20161012-00000097-sph-000-1-view


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