格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    格闘技・プロレスニュース

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 06:42:19.91 ID:CAP_USER9.net
    WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ(27日、東京・大田区総合体育館)で同級スーパー王者の内山高志(36=ワタナベ)は、
    同級暫定王者のジェスレル・コラレス(24=パナマ)に2回2分59秒でまさかのKO負け。
    12度目の防衛に失敗した。「KOダイナマイト」が喫したプロ初黒星には日本中の格闘技ファンが声を失ったが、
    一体なぜ負けたのか? ワタナベジムの渡辺均会長(66)は敗因を陣営の「慢心」だと指摘。衝撃の敗戦の舞台裏を探った。

    まさかの瞬間だった。2回終了まであと1秒。左フックを食らった内山は尻もちをつき3度目のダウンを喫した。
    この時点で「3ノックダウン」のルールにより、KO負け。2010年1月から続いていた長期政権がついに終わりを告げた。

    「インビジブル」(見えない)の異名を取るコラレスのパンチは「やりづらい距離」(内山)と1回から防戦一方だった。
    2回序盤に「見えてなかった」と左でダウンを食らうと、ダメージが残る。
    2度目のダウンはスリップ気味だったが、劣勢は明らか。暫定王者の左に全く対応できないまま終了のゴングを聞いた。

    テレビ中継のゲスト解説を務めたWBC世界バンタム級王者の山中慎介(33=帝拳)は「一発いいのをもらって、
    やり返したいと思って前に出たところをやられてしまった」。
    内山が1回にポイントを失ったのは初めて。意地と焦りが負の連鎖となり、世界戦で10KOという「倒し屋」の性(さが)がアダになったという。

    一方、渡辺会長は敗因を陣営の「慢心」と言い切った。「決して内山本人に油断があったわけではない」とした上で「スタッフとの作戦会議にもっと、
    倍ぐらいの時間をかけて準備するべきだった。
    コラレスはやったことのないタイプの選手。もっと(連係を)密にしていれば…」と嘆いた。

    ワタナベジムの選手は、それぞれにトレーナーがつくため、会長が直接選手を指導することはほとんどない。
    その分、相手のビデオを見たり、情報収集を基にした会長とトレーナー陣との作戦会議を頻繁に行う。
    だが、渡辺会長は4月に入り、日本プロボクシング協会の会長を兼務することになった。
    これで一気に多忙となり、スタッフとの交流は激減した。こうした事前の準備不足がコラレスの強烈な左パンチを“死角”にしてしまったのかもしれない。

    マッチメークにも油断の“布石”があった。
    当初の対戦予定は前WBA世界フェザー級スーパー王者ニコラス・ウォータース(30=ジャマイカ)だった。
    その後、WBAからスーパーフェザー級正規王者ハビエル・フォルトゥナ(26=ドミニカ共和国)との対戦指令が出て交渉したが、これは決裂。
    結局は格下の暫定王者コラレスとの「統一戦」となり、渡辺会長は「負けるはずがない、という気持ちが私たちにもあった」。
    内山自身も度重なる対戦相手変更で「モチベーションが下がった部分はある」と話しており、少なからず影響があっただろう。

    さらに「勝って当然」のムードも蔓延した。
    陣営は夏~秋にもV13戦を開催し具志堅用高氏(60)の持つ世界王座連続防衛の日本記録に並び、大みそかに新記録樹立のシナリオを描いていた。
    この日のトリプル世界戦のポスターにも「ツー・モア(あと2勝)」の文字が踊った。内山サイドに大きな「隙」があったことは否定できない。

    内山は今後について「何も考えてない」と話したが、渡辺会長は「この敗戦で負った心の傷はそう簡単に癒えるものじゃない。まずは1年ぐらいゆっくりさせる。
    その後で『どうしても、またやりたい』となって、体力的に問題がなければ再起。引退となれば、それを尊重する」としばらくは見守る方針だ。

    世界王座に6年超の在位期間は国内最長。希代の名王者は、今後どのような道を選ぶのか。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/535428/
    2016年04月29日 05時00分

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    KO負けを喫した内山は手を合わせて観客に謝罪した

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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 19:00:43.97 ID:CAP_USER9.net
    大仁田厚率いる超戦闘プロレスFMWの山近義幸代表が28日、大仁田が挑戦状を突きつけていた
    「はぐれIGF軍団」(メンバーはケンドー・カシン、鈴木秀樹、藤田和之、将軍岡本)との交渉が
    決裂したことを公表。さらに、27日の東京・後楽園ホール大会後に売店を襲撃したカシンらを告訴する
    意志を示した。

    FMWは27日の大会の第0試合でカシン-パンディータ戦を予定していたが、カシンは現れず
    不戦敗となった。だが、大会終了後、カシンは謎の黒覆面とともに姿を現し、場内の売店に立っていた
    パンディータと大仁田を襲撃。さらに、自前のグッズ販売まで行った。

    この暴挙に山近代表は激怒し、「はぐれIGFとは一切関係を絶ちます」と宣言。「いくらなんでもやり過ぎです。
    前日まで交渉しておいて、おかしすぎます。あれはプロレスじゃない。カシンさんは狂ってます。この2。3日、
    どれだけ困っていたか。連絡が取れなかったり、スカされたり」と、カシンを非難した。

    さらに、怒りは収まらず、「犯罪でしょ」と糾弾。カシンの襲撃でパンディータのマスクが破れ、騒動の影響で
    ファンに告知していた大会後のパーティーの参加者が減ったとのことで、「告訴していいですか。器物破損と
    損害賠償で」との姿勢を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00000086-dal-fight

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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 19:33:37.07 ID:CAP_USER9.net
    ボクシング、WBA・WBO世界ヘビー級王者のタイソン・フューリー(Tyson Fury、英国)が27日、
    ウラディミール・クリチコ(Wladimir Klitschko、ウクライナ)との再戦に向けた記者会見に臨み、
    クリチコは「デブに倒された」と挑発したり、自分はボクシングが嫌いと言い放ったりするなど、
    相変わらずの口の悪さを披露した。

    フューリーは2015年11月に3-0の判定でクリチコを破り、9年間君臨した王座からクリチコを
    引きずり下ろした。そして7月9日にフューリーの故郷英マンチェスター(Manchester)で行われる
    再戦に先立ち、この日は会見が行われた。

    その会見に、チアリーダーを伴って姿を見せたフューリーは、しきりにクリチコを挑発し、
    「節制なんかしないね。アスリートの生き方すらしていない」と話した。

    そして、「俺をアスリートと呼ぶなんて大間違いだ」と言った後、おもむろにシャツを脱ぎ、クリチコに
    向かって「だけど恥ずかしいな。こんなデブに倒されたんだから!」と吐き捨てた。

    その後、やや真剣な口調に戻ったフューリーは、「ボクシングは俺にとって大きなものじゃない。
    大事に思っているなら、4ストーン(約25キロ)分体重オーバーで合宿に入ったり、ランカシャー
    (Lancashire)中のパイを平らげたり、英国中のビールを飲み干したりはしないさ」

    「俺は1秒たりともボクシングが好きだと思ったことはないし、ボクサーじゃなければよかったと思ってる。
    ところがその俺が、今この地位にいるんだ」

    フューリーは続けて、「俺はトレーニングが嫌いだ。ボクシングも、あんたらばかども(報道陣)に
    向けて話すのも、何もかも。できるなら、家で子どもたちと一緒にテレビを見ていたい」と話した。

    「俺はボクシングが嫌いだ。ただ、自分があきれるくらいボクシングが強くて、めちゃくちゃ稼げるから、
    やめられないだけだ」

    「俺はまるで猿回しのサルだ。とんだ笑い者だ。そうだろう? 俺はいつも悪者を演じてる。ヒールや、
    アウトローや、はぐれ者を。ところが、みんなはそういうやつを見るのが好きなんだ」

    それでも、現在27歳、プロ転向後は25戦無敗のフューリーは、前回以上に完膚なきまでにクリチコを
    たたきのめすと約束した。

    「ドイツのとき、お前は気持ちいいくらいにやられた。ぶっ倒されたんだ。次はあのときより1000倍強く
    なってなきゃキツいぞ。何せ12ラウンドで4発くらいしかパンチを当てられなかったんだからな」

    「スーパー王者が、うすらでかい、デブの、大口たたきのぐうたらな放浪者にパンチを当てられないなら、
    そいつはどこの世界のスーパー王者だい?そいつはきっとくずなのさ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00000033-jij_afp-spo

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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 20:06:27.83 ID:CAP_USER9.net
    5月1日(日)大阪・世界館で開催されるプロ格闘技イベント『格闘武道会 ACCEL VOL.33』と同時開催の、
    空手道勇誠会設立20周年大会『全日本格闘空手選手権大会』。

    このトーナメントは通常のフルコンタクト空手ルールに加え、つかみ、投げ、絞め技、関節技、金的への
    攻撃が認められ、延長戦からは顔面への手技による攻撃(準決勝までは掌底)も許される、体重無差別の
    過激ルールで行われる。

    あらゆる格闘技分野から広く参加者を募ったところ、参加メンバーはスーパーヘビー級(100kgオーバー)が
    多く集まった。過去K-1JAPAN GP 3位の瀧川リョウ(RKS)、金泰泳を破り第3代ACCELヘビー級王者となった
    オーデマン(スフィーダ)、愛知プロ興行Sバトル空手王者・加藤秀学(志焔塾)、内田塾全日本9回優勝の
    山下敦央(空手道ひとり)、元シュートボクシングヘビー級2位の薮英平(心武館)、カルロストヨタのトレーナー
    ササキ・テルミパス(ハードコンバット)、さらに韓国ROAD FCで戦った韓国ファイターらが名を連ね、もはや
    空手大会の枠を通り越した異種格闘技トーナメントとなった。

    彼らスーパーヘビー級に拳法、伝統派空手、柔術の軽量級選手が挑む形となるが、金的攻撃が有効とはいえ、
    かなり厳しい展開になるのではないだろうか。そして、大会当日に欠場選手のリザーバーとして用意されているのは、
    元早稲田大学日本拳法部主将で、ACCEL第3代王者、K-1甲子園全国3位の石田勝希(顕修塾) 。

    総勢16名で行われる20周年記念ということで今回は武道奨励金総額100万円が支給される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00000019-gbr-fight

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 20:57:25.92 ID:CAP_USER9.net
    ボクシングのWBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦は27日、東京・大田区総合体育館で行われ、王者・河野公平(35=ワタナベ)が
    挑戦者の同級7位インタノン・シッチャモアン(29=タイ)から3度のダウンを奪って3―0の判定勝ちを収め、3度目の防衛に成功した。

    1回は慎重で手数が少なかった河野は2回以降、単発ながら右フックを当てて徐々にペースを把握。
    4回終了間際、ワンツーで右ストレートを相手顔面にヒットさせ、最初のダウンを奪った。
    5回終盤にもバッティングと同時の右ボディーで挑戦者が崩れ落ちた。
    7回には右フックの連打で相手をフラフラにさせて3度目のダウン。
    しかし、相手を追い詰めながら仕留めきれず、終盤はボディーを打たれて動きも鈍くなり、KOは逃した。

    河野は昨年10月、米シカゴで亀田興毅(亀田)相手に判定勝ちを収め、亀田興を引退に追いやって以来の試合。
    国内では14年12月以来、1年4カ月ぶりのリングだった。
    亀田興戦でトランクスを緑に変えて勝ったとあって今回はガウン、トランクス、シューズを全て緑で統一。
    試合前日には緑のグローブも届き、ラッキーカラーずくめで試合に臨んだ。

    当初は世界ランカーのレックス・ツォー(中国)からラブコールを受け、
    3月に中国での試合を計画。正月からスパーリングを開始するなど備えていたが、相手側の都合で実現しなかった。
    しかし、亀田興戦は実現までにさまざまな障害が発生して待たされたとあり、精神的にも落ち着いた状態で試合決定を待っていた。
    亀田戦で自信をつかみ、試合前には「中盤か後半にKOで勝ちたい」と宣言。
    有言実行とはならなかったが、7月に予定している芽衣夫人との挙式に自ら花を添えた

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000172-spnannex-fight
    スポニチアネックス 4月27日(水)20時41分配信


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 20:20:22.06 ID:CAP_USER9.net
    「WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦」(27日、東京・大田区総合体育館)

    王者・田口良一(29)=ワタナベ=が同級7位、元WBA世界ミニマム級暫定王者のファン・ランダエタ(37)=ベネズエラ/カシミ)を11回終了TKOで下し、3度目の防衛に成功した。

    序盤から手数でポイントを重ね、9回には左のボディーで最初のダウン、さらに左ボディーを重ねてこの回2度目のダウンを奪った。
    10回には連打から左の真っすぐで、11回には左右のフックと右ストレートで計5度のダウンを取った。

    執念で立ち上がってきたランダエタだが、11回終了で、陣営が棄権を申し入れた。
    田口は「もう少し早く倒したかった。ズルズルいってしまった。
    ラッシュではもう少し細かく上下に打ち分けたらよかった」と振り返った。

    06年8月、亀田興毅とのWBA世界ライトフライ級王座決定戦の“疑惑の判定負け”などで日本でもなじみのランダエタ。
    母国で心臓疾患の治療中の長男のため、勝利を誓い懸命に粘ったが及ばなかった。
    しかし、その健闘に場内から大きな拍手が送られた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000102-dal-fight
    デイリースポーツ 4月27日(水)19時39分配信


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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 21:20:06.83 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 4月27日(水)21時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000116-sph-spo
    元参院議員でプロレスラーの大仁田厚(58)が27日、FMW軍の大将として、
    船木誠勝(47)率いるUWF軍を血祭りにあげた。
    FMW軍vsUWF軍全面対抗戦は、大仁田が雷神矢口、NOSAWA論外、
    保坂秀樹と組んで、船木、高山善廣、冨宅飛駈、
    アレクサンダー大塚組と有刺鉄線ボード8人タッグデスマッチで対戦。

     船木がUWFのテーマで入場し、会場は大いに沸いたが、試合が始まると大仁田の場外乱闘地獄に。
    リングに戻り、船木がアキレスけん固めで大仁田を攻めても、FMW軍が総掛かりでカット。
    大仁田はイス攻撃、赤い毒霧で船木の顔面を朱に染めた。
    最後は大仁田のサンダーファイヤーパワーボムで冨宅を仕留めた。

     怒った船木はゴングが鳴る中、大仁田を再度、アキレスけん固めを決め、リング上は大混乱。

     大仁田は「おい、船木、そんなにやりたいなら、電流爆破に出て来い」
    と有刺鉄線電流爆破デスマッチでの決着戦を要求。
    電流爆破経験のある高山がマイクを握って返したが、大仁田への声援でかき消された。

     1988年、FMWを旗揚げする前の大仁田がUWFに乗り込もうとして、
    「大仁田さん、チケット持ってますか」と門前払いを食らったエピソードがあるほど、
    人気と勢いがあったUWF(船木は89年に参加)。格闘技路線のUWFに対抗して、
    大仁田はデスマッチ路線のFMWを築いた。当時は永遠に交わらないと
    思われてき「U」と「F」が、時代を超えて全面対抗戦に発展した。

     セミファイナルでは、FMW軍のリッキーフジ、田中将斗、上田勝次組とUWF軍の藤原喜明、
    佐野巧真、長井満也組の6人タッグも行われ、この日に67歳の誕生日を迎えた
    藤原がアキレスけん固めで上田を下し、先勝している。

    場外乱闘地獄に…

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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 23:19:31.02 ID:CAP_USER*.net
    崩壊状態の「はぐれIGF軍団」に新戦力加入の可能性が浮上。“悪魔仮面”ケンドー・カシン(47)が
    発掘したという。

    4月某日、千葉の外房でのこと。そのころカシンは「将軍岡本は(熊本地震で)被災、藤田和之は
    (RIZINで敗れ)再起不能、鈴木秀樹は連絡すらよこさない…」と厳しい現実を前に打ちひしがれていた。
    その傷を癒やしつつ「IGFを見習って、はぐれに世界中のレスラーたちからの参加を呼び掛けようと
    外房地区をおにぎりを持って散策していた」という。

    外房の目の前は太平洋。物理的に「呼び掛ける」ことはできるが、新戦力など見つかるはずもない…と
    思いきや、奇跡が起きた。柿の種を手に木登りする黒覆面の不審者と遭遇したのだ。

    直感的にこの不審者が「戦力になる」と判断したカシンは、柿の種とおにぎりを交換し、はぐれ軍に勧誘。
    すると、この不審者は「黒覆面1号」と名乗った上で「事務所に持ち帰り、後日返答する」と答えて姿を
    消したという。

    現在、はぐれ軍は大仁田厚率いる超戦闘プロレスFMWと本格開戦が秒読み状態。カシン個人も
    FMW所属のパンディータを一方的に“宿敵認定”し、27日のFMW東京・後楽園ホール大会で
    襲撃を予告した。それだけに「4・27までに話をまとめたい。どう猛なクマ科のパンダに対抗できるのは
    野人ではなく、『野獣』かウィリー・ウィリアムス氏しかいません」と鼻息を荒くした。

    突っ込みどころは多々あれど、心配なのは巻き込まれたパンディータだ。黒覆面1号の中身が
    “あの男”ならばうっぷんを抱えているのは確実。“貴重種”だけに、渾身の顔面蹴りからは何とか
    逃げてもらいたいが…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00000021-tospoweb-fight

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 06:50:23.60 ID:CAP_USER*.net
    今日4月26日はフルコンタクト(直接打撃制)空手の祖、極真会館の創始者である大山倍達(おおやま・ますたつ)の命日。
    昭和29年には牛殺しの大山で名を馳せ、劇画「空手バカ一代」の主人公であることでも知られる。
    1994年のこの日の午前8時、70歳でこの世を去った。

    あれから22年、この命日に先立ち4月23日(土)には大山倍達氏の23回忌法要(仏式では22年目が23回忌)が、
    大山氏3女の大山喜久子氏(極真会館宗家・代表)が中心となり、大山氏の墓がある護国寺にてしめやかに執り行われた。

    主な出席者として極真の前身である大山道場から入門した極真館の盧山初雄館長、極真浜井派の浜井識安代表、
    新極真会の緑健児代表と、新極真元世界王者の塚本徳臣、また緑氏が代表を務める全日本フルコンタクト空手道連盟(JFKO)の理事を務める
    元K-1王者の佐竹雅昭(総合打撃道 佐竹道場)、大山倍達の内弟子だったニコラス・ペタスらが出席した。

    今回の23回忌のテーマは和合。出席者には大山倍達氏直筆の和合と刻まれたグラスが配られた。

    この23回忌の実行委員長であり、大山氏存命時から大会役員を務めていた「婦人之友社」の元社長の三宅進氏は
    「この法要を(大山氏の墓のある)護国寺でやるということはいろいろ極真も分裂し、派閥があるが心は一つ、ここからまた新しいスタートが出来る。
    世界の極真のために大いに力を合わせていきましょう」と開会の挨拶すると各代表が、大山氏、極真の想いを語った。

    ・献杯を任された極真館の盧山初雄館長(73年 極真 第5回全日本王者)
    「大山総裁は指導は非常にキビッシいものだった。いろいろ周りで大変なことがあった人も多いが、私はビクともしなかった。
    これも大山総裁に厳しくしてもらった結果であり、感謝してる。総裁から教わった武道精神を後世に伝えていきたい」

    ・新極真会の緑健児代表(91年 極真 第5回世界王者)
    「極真空手、大山総裁と出会ってなければ、今の素晴らしい人生はなかった。分裂はしたけど極真はもともと一つだった。
    今日は懐かしい仲間と会えて嬉しいです。極真で培った極真精神で今後も困難を乗り越えていきましょう」

    ・極真会館浜井派 浜井識安代表(77年 極真 第9回全日本4位)
    「私はビジネスの世界を元々志していたが、大山総裁と出会ったおかげで、空手とビジネス、人生が2倍になった。総裁には感謝しかない。
    中国でたくさんの弟子に囲まれている。墓前では「ありがとうございます」と感謝を伝えました」

    最後に大山喜久子 宗家代表が「皆様、本日は集まってくれてありがとうございます。
    これからもご縁で繋がっていきましょう」と和合というテーマに沿った挨拶で締めた。

    また大山氏の法要に初めて出席した佐竹雅昭氏(K-1JAPAN GP2連覇、正道会館全日本3連覇)に
    実行委員長の三宅氏が「大会の会見で大山総裁から佐竹を大会に出るよう言いなさい」と言われ会見では言わなかったことを告白。

    佐竹は驚いた様子だったが、翌日の自身のfacebookで「大山総裁の存在なければ、空手に興味を持つことが無かったかもしれない。
    墓前では、私も微力ながらフルコンタクト空手を盛り上げ、最強の空手を作り上げるために尽力することを誓わせて頂きました・
    5月のJFKO(全日本フルコンタクト空手道連盟)全日本大会は天国のゴッドハンドにも喜んで頂けるような大会になることを願っています」とコメントした。

    この日、松井章奎館長の極真会館は行事(100人組手)もあり出席は無かったが松井館長からの供花が飾られた。

    なお松井館長の極真会館では4月18日(月)『大山倍達総裁二十二年慰霊祭』が、
    大山氏が山ごもりなど修行をした埼玉県秩父市の三峰神社において松井館長始め、郷田勇三最高顧問、フランシスコ・フィリォ氏らが出席し、執り行われている。

    法事は仏式と神式の数え方があり、仏式は亡くなられてから22年目に23回忌、神式は22年祭となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00000000-gbr-fight
    イーファイト 4月26日(火)6時33分配信





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