格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    格闘技・プロレスニュース

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    1: 名無しさん 2017/12/23(土) 11:35:59.44 _USER9
    キックボクシング界の「神童」那須川天心のスーパープレイ10発を凝縮! 
    新CMが爽快感抜群
    2017.12.21 13:29
    http://japan.techinsight.jp/2017/12/namika12201300.html
    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/12/s_IMG_0077-300x400.jpg

    第6代RISEバンタム級王者であり、格闘技イベントRIZINでも圧倒的な強さを誇る那須川天心(なすかわ てんしん)。
    キックボクシング界の“神童”と呼ばれる那須川選手のスーパープレイ10発を凝縮したCMが、このたび公開された。稲妻のような打撃で次々と相手をなぎ倒すシーンは、格闘技ファンのみならず痺れること間違いなしだ。

    「最高のコンテンツを作る会社」を企業スローガンに掲げているCygamesは、常に最高を目指すファイターである那須川選手に共感し、CM出演をオファー。
    12月15日からテレビCM『KO編』の放送がスタートし、YouTubeでも視聴できる。

    CMは控え室でのトレーニングシーンから始まる。精神統一する那須川選手からは緊張感が漂ってくる。入場シーンの後は、次々に相手をなぎ倒し、圧巻の強さを見せつける那須川選手。
    彼から繰り出される稲妻のような打撃は、一瞬たりとも目が離せない。怒涛の10発を炸裂させた那須川選手は、リングサイドに登り、喜びを爆発させる。
    『「最高」を目指して。』とメッセージが流れ、映像は幕を閉じる。

    CMで流れるパワフルな歌声の持ち主は、若干14歳のアーティストRUANNだ。人気バンドONE OK ROCKのボーカリスト・Takaが、「She’ s so talented!」と絶賛し、今後の活躍が期待される女性歌手である。
    19歳の那須川と、14歳のRUANN、まだ10代の2人の若き才能のコラボレーションにより、視覚的にも聴覚的にも刺激的なCMに仕上がっている。

    またCM公開を記念し、那須川選手の独占インタビューが行われた。
    ゲーム好きの那須川選手は特に「Shadowverse」がお気に入りだそうで、「友達もみんなやっているんですけど、僕が一番レベルが高くて、友達には負けない」とゲームでも無敵のようだ。
    ちなみに今年一番印象深かった試合には、11月23日に行われたRISEのタイトルマッチを挙げ、
    「相手を倒したシーンもそうですし、相手をコントロールできた試合で、いろいろな大技を出せたところが印象に残ってます」と振り返った。

    今年はあと一試合、年末に行われるRIZINに出場予定である。那須川選手は「試合が近いので、クリスマスなんて、あってないようなもの」とクリスマス返上でトレーニングに励むという。
    そして来年の抱負については「もっと最高を目指して頑張って行きたい」と力強く語った。
    (TechinsightJapan編集部 七海香)

    ※ 動画
    https://youtu.be/bSM3IR_TiL8


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    1: 名無しさん 2017/12/22(金) 17:14:46.95 _USER9
    “悪魔仮面”ケンドー・カシン(49)が盟友・藤田和之(47)のセコンドを
    “電撃辞任”した。

    藤田は総合格闘技(MMA)復帰2戦目を「HEAT・41」
    (23日、愛知県武道館第一競技場)でイ・サンス(34=韓国)と戦う。
    藤田のMMA戦は悪魔仮面がサポートしてきたが
    「今回セコンドをキャンセルしました、はい」と告白した。

    その理由は「気づいてしまったんです。8年間セコンドをしてきて、
    その間、藤田は1勝もしていないということに…。もしかしたら
    私が就かない方がいいんじゃないかと思って」と、データを重視した結果だ。
    とはいえ、この連絡を受けた野獣は「あ、そうですか」と
    即答したそうで「少し寂しかった。『ちょっと待ってくださいよ』
    とか言ってくれると思ったから」と肩を落とした。

    また、自身もノミネートされながら1票にとどまり、仲たがいしていた
    鈴木秀樹(37)が獲得した東京スポーツ新聞社制定「2017年度
    プロレス大賞」技能賞については「ショックですよね。
    今回は大仁田厚が取ると思った。ちょっと予想外でした」と
    心にもないコメント。
    鈴木には「17日の大日本(横浜大会)の時、控室にズカズカ入ってきて、
    あのヤロー『将軍が…(以下略)』って悪口を言い始めて。
    こっちも『だから将軍は…(以下略)』って話しているうちに仲直りしました」と
    祝福の言葉を送った。

    なお、NOSAWA論外(41)が来年2月の開催を目指し

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000014-tospoweb-fight 

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    1: 名無しさん 2017/12/21(木) 16:42:50.01 _USER9
    RIZINに才賀紀左衛門が緊急出場 不倫疑惑吹き飛ばす「僕はファイター」
    2017.12.21 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/ring/2017/12/21/0010836608.shtml

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    総合格闘技イベント「RIZIN」(29、31日、さいたまスーパーアリーナ)の会見が21日、都内で開かれ、浅倉海(24)=トライフォース赤坂=と対戦予定だった伊藤盛一郎(24)=リバーサルジム横浜グランドスラム=に代わって才賀紀左衛門(28)=Me,We=が出場すると発表した。伊藤は14日の練習中に鼻骨と右眼窩底を骨折したため欠場。浅倉と才賀は29日に対戦する。

    才賀が代役になったことについて、RIZINの榊原信行実行委員長は「ビザの問題もあって国内で相手を探していたが、『困っているなら、俺がやってやる』と才賀選手が名乗りを上げてくれた。才賀選手に感謝する」と説明。3年連続で年末のRIZIN出場となった才賀は「なかなか年末の大舞台に出れない選手がたくさんいる中、チャンスが回ってくるのは、“持ってる”のかなと。急に決まった試合ですけど、ずっと年末に試合をしたいなと思っていたので、練習もやっていた。年末に勝って、いい年を迎えようと思います」と笑顔で意気込みを示した。

    タレントのあびる優夫人が絶叫しながら応援する姿がおなじみの才賀だが、10月には不倫疑惑が報じられた。そのことを問われると、苦笑しながら「言いたいことはいっぱいあるんですけど、僕はファイターなので、試合で魅せるのが一番」と言い切った。

    さらに、自身の今年の漢字を問われると、考えた末に「なんというか…、『学』です」とコメントした。その意味を、「来年で総合を始めて3年で、2年目は自分が苦手の寝技もしっかり学べましたし、プライベートでもいろいろあったので、どこからどこまでが…、まあ難しいですけど、学びの年になりました」と説明。最後は「来年はそれを生かそうかな」と笑みを浮かべた。

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    1: 名無しさん 2017/12/20(水) 10:38:53.61 _USER9
    「僕、この店でいちばんの下っぱなんです。修業中の身だし、
    特に話すことはないです」
    串に肉を刺しながら安生洋二は話しだした。

    「プロレスはやりきったから引退。もう未練はありません。
    UWFインターナショナルとハッスルで
    プロレスラー安生洋二という男は燃え尽きました。
    今はただ、炭火とお客さんと格闘する日々を送っています」

    現在も頼まれればレフェリーなど、プロレスの仕事は受けるが、
    復帰はないと語る。

    「今の得意技は人気メニューのネックチーズと獺祭。
    誰もが美味しさにギブアップしますね」
    相変わらず一筋縄ではいかないこの男、もちろん次の野望があるという。

    「ここで存分に修業して自分の店を持つのが次なる目標です。
    早ければ今年中に、遅くとも来年には安生洋二の店を出します。
    これは200%真実です!」

    あんじょうようじ
    1967年生まれ 東京都出身 1985年デビュー。グレイシー道場破り、前田日明襲撃などでヒットマンとして名を馳せた。
    2015年の引退後は「市屋苑」(東京都世田谷区用賀)でバイト中。
    (週刊FLASH 2017年11月14日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010006-flash-ent 

    20171219-00010006-flash-000-1-view

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    1: 名無しさん 2017/12/19(火) 19:39:05.08 _USER9
    自らまいたタネとはいえ、貴乃花親方(元横綱)は
    身動きがとれない袋小路に追い詰められた。

    協会の鏡山危機管理部長(元関脇多賀竜)が、貴ノ岩の聴取を要請する文書を直接部屋に5度も届けながら、まったくの無回答。見事なまでに“完黙”を貫いている。
    20日の理事会で出す予定だった最終報告は間に合わず、日馬富士暴行事件の全容解明は来年に持ち込まれそうだ。

    なぜ、貴乃花親方はこうまでかたくななのか。協会を敵に回し、たとえ1人になっても「大義」や「改革」をかざして戦い抜く覚悟はあるのだろうか。

    相撲界では過去にも、力士の待遇改善などの改革を訴えた1911年の「新橋倶楽部事件」、23年の「三河島事件」、さらに32年の「春秋園事件」などの大きなトラブルがあった。

    「三河島事件」では、当時の警視総監が力士、協会の間に入って和解が成立した。力士代表だった第26代横綱大錦卯一郎は「総監の手に委ねたことは不徳不明のいたすところ。
    横綱としての責任上、相撲界にとどまることはできない」と和解の宴席で自らマゲを切ってスパッと引退した。

    「春秋園事件」では、首謀者の関脇天竜が協会との交渉決裂により同調した多くの力士を引き連れて飛び出し、マゲを切って「新興力士団」として新団体を結成した。
    マゲのない力士の物珍しさから一時的には興行は成功したが、その後内部分裂を起こし、5年で解散している。

    時代が違う、といってしまえばそれまでだが、協会に反旗を翻した先人たちには「大義」に生きる強い覚悟があったことは事実だった。

     翻って、そもそも貴乃花親方の改革とは一体何なのか、よくわからない。親方が理事に初当選した2010年当時
    協会は力士の現役引退後のセカンドキャリアに関するサポート事業や、通信教育などによる高校卒業資格の取得事業などを進めていた。

     ところが、貴乃花親方も似たような「改革私案」をマスコミなどで訴えていた。「当時の執行部もおかしいと思ったようだ。
    協会のやり方はダメで自らの改革案があるのかと親方を呼んで聞いたところ、はっきりした答えがなかったらしい」とある親方は言う。

     協会とは話しても無駄とでもいうなら、そういえばいい。しかし再三の要請にも黙りを決め込み、正面切って物も言わないで「改革」とはよくいえたものだ。

    ある親方に聞くと「協会がそんなに気にいらないのなら、勝手に出ていけばいい。誰も止めないよ」との声が協会内でも聞かれるとか。
    それでも、こんな子供じみた態度を取り続けるのは、出ていく度胸も覚悟もないから…。世間がそう理解しても仕方あるまい。(作家・神谷光男)

    2017.12.19
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    https://www.zakzak.co.jp/images/news/171219/spo1712190008-p1.jpg

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    1: 名無しさん 2017/12/21(木) 06:35:07.21 _USER9
    日本相撲協会が20日、東京・両国国技館で臨時理事会を開き、
    元横綱日馬富士による貴ノ岩への暴行問題を受けた処分などを決めた。
    問題調査を担当した危機管理委員会による報告書には、
    再発防止策として「暴力追放の日制定」といった従来には見られない案も含まれた。

    2007年に発生した時津風部屋での力士死亡事件にも言及されており、
    同委員会の高野利雄委員長は「事件というものはいつか風化されていきます。過去の事件も風化されていったのではないか」と指摘した。

    「暴力追放の日」や「暴力問題を忘れない日」というのは、あくまで協会内で定めるもので、もちろん記念日を申請するようなたぐいのものではない。
    提言した高野委員長は「人間というものは、のど元過ぎれば熱さ忘れる。いやなことは忘れ去る。事件というものはいつか風化されていきます。過去の事件も風化されていったのではないかと思います」と今回の暴行が発生した背景を指摘した。

    その上で、「今回の事件を風化させず、相撲界から暴力をなくすためには、たとえば協会内で暴力を忘れない日を定めていただいて、
    この日には改めて今回のこういう事件を思い出し、二度とこういう問題を起こさないことをそれぞれが確認していただければ」と「暴力追放の日」を定める意義を説明した。
    名称については、よりよいものがあれば別に決めてもらいたいとした。

    このほかに、理事長による暴力追放宣言、協会による力士・親方への直接的な暴力根絶の指導、行動規範を定めて力士ら協会員に配布すること、アンケートでの実態調査が挙げられた。
    組織運営の面でも事案が発生した際の報告義務や、報告義務違反・監督義務違反が処分にあたると明記すること、内部通報制度の改善が挙げられた。

    また、21日には力士ら全協会員に対する暴力根絶のための研修会が行われる。再発防止検討委員会も立ち上げられることが発表された。

    2017年12月20日 20時40分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14056966/

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    1: 名無しさん 2017/12/20(水) 18:13:06.87 _USER9
    2000年代、K-1など格闘技の大会に出場し、「ビースト」のニックネームで人気を集めたアメリカ人格闘家、ボブ・サップ(44)。
    彼と約6年間交際していた日本人女性A子さん(39)が「週刊文春」の取材に壮絶なDV被害を初告発した。

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    http://bunshun.jp/articles/-/5481

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    1: 名無しさん 2017/12/19(火) 12:06:15.36 _USER9
     インターネットテレビ局「AbmeTV」の大みそか特番『朝青龍を押し出したら1000万円』(12月31日、後8:00~)で、
    元横綱の朝青龍の対戦相手としてプロレスラーのボブ・サップが決定した。

     同番組は、大相撲の第68代横綱として活躍し、歴代4位の25回の優勝を誇る朝青龍が、賞金1000万円をかけて「張り手なし」「変化なし」、
    「押し出し」のみを勝ちとする番組オリジナルルールで対戦相手と土俵上で勝負を繰り広げる。両者ともまわしを着用し、
    どちらかが土俵の外に足を含む体の一部分が接触した時点で勝負が決まる。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000327-oric-ent

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    1: 名無しさん 2017/12/18(月) 20:58:15.91 _USER9
    元貴闘力、ギャンブルで「10億くらい負けてる」
    2017年12月18日16時2分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712180000448.html

    元貴闘力
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    元関脇貴闘力(50)が、角界を揺るがせた野球賭博に関与するなどギャンブルにのめり込み、多額の借金を背負った過去について語った

    貴闘力は18日放送のフジテレビ系「バイキング」にVTR出演。2010年の大相撲野球賭博問題で解雇され世間を騒がせたが、ギャンブルにのめり込むきっかけは現役時代に先輩力士から使いを頼まれて馬券を買いに行った際、もらった駄賃で自身も購入して大勝ちしたことだったという。それ以来、「稽古終わったらすぐ競馬場行って、夜は麻雀してとかその繰り返し。稽古しているか、ご飯食べてるか、ギャンブルしてるか」というギャンブル三昧の生活になっていったと明かした。

    給料もすべてギャンブルに注ぎ込み、「すぐなくなる、懸賞金とか。明日のことは考えなかった。給料もらった後に100円とか200円で生活することもザラにあった」という。これまでの負けはトータルで「5億や10億くらい負けてるんじゃないかな」といい、借金も「最大で一番あった時は1億円くらい」と振り返った。

    角界から追放され、プライベートでも離婚し、4人の息子とも離れて暮らすことになるなど失ったものは大きかったが、現在は飲食店を経営し全国に11店舗を展開するまでに。ギャンブルに関しては「今はもうあまり面白いと思わないからそんなにやらない。ギャンブルみたいなことしてるじゃないですか、今でも。何千万もお金借りて商売して。アウトになったら3000万円くらい損失するからね」と語った。

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