格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    格闘技・プロレスニュース

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    1: 名無しさん 2017/11/23(木) 09:29:25.44 _USER9
    貴乃花親方「お断りします」
    11/22 18:19

    22日午後1時半すぎに、福岡国際センターで、日本相撲協会の執行部から
    呼び出しを受け、 貴乃花親方が説明した内容が入ってきた。

    理事長が、危機管理委員会による貴ノ岩の聞き取り調査を依頼したが、
    貴乃花親方は「お断りします」と、調査への協力を拒否した。
    その後、4時半すぎに福岡国際センターを出た貴乃花親方は、
    5時半すぎに部屋に戻っている。

    FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00377208.html
    20171122-00000087-dal-000-11-view

    貴乃花親方、八角理事長の協力要請に「お断りします」再聴取での会談は決裂
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000087-dal-spo



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    1: 名無しさん 2017/11/22(水) 11:12:27.28 _USER
    http://www.asahi.com/articles/ASKC96VJ9KC9UTPB01J.html

    no title

    愛鷹亮さん。世界のトップファイターが集まる
    「K―1 WORLD GP 2017 JAPAN」のポスターの前で=
    静岡市清水区のキックボクシングジム「力道場静岡」


    キックボクシング日本ヘビー級王者の愛鷹亮さん(27)が、
    23日にさいたまスーパーアリーナ(さいたま市中央区)で
    開かれる世界的な格闘技イベント
    「K―1 WORLD GP 2017 JAPAN」に出場する。
    県警巡査からプロ格闘家に転向して3年半。
    静岡から世界へ、そして夢への一歩を踏み出した。

    沼津市出身。静岡市の高校時代は、柔道の県大会で優勝経験もある。
    そのころから同市清水区のキックボクシングジムにも通い始めた。
    「実は子どものころからK―1に夢中だったんです。
    いつもテレビを見ながら筋トレしていました」

    勧誘されて警察官となり、5年にわたって交番や機動隊で勤務。
    逮捕術の関東大会で団体優勝したこともある。
    「警察官の仕事は日々勉強で、やりがいがありました」。
    だが、K―1への思いは消えず、退職してこの世界に飛び込んだ。

    多くの有力選手が東京に集まる中、愛着のある静岡を離れずに闘ってきた。
    昨年末、プロデビューからわずか2年半で日本タイトルを奪取。
    だが、国内王者でも、世界のトップファイターだけが集まるK―1のリングから
    出場オファーが掛かるのはまれだ。
    身長180センチ、体重100キロと、
    ヘビー級では小柄というハンディキャップもある。

    それでも夢へのチャンスを自らの拳で引き寄せた。
    6月に都内で行われた試合では、
    体重120キロの相手を右ストレート一発でリングに沈める。
    10月には、やはり30キロ以上重い選手を相手に、
    同じく右ストレートで劇的な失神KO勝利を収め、国内では頭一つ抜け出した。
    「元警察官という経歴にも(K―1サイドから)興味を持ってもらえたんだと思います」

     1990年代後半から2000…

    残り:273文字/全文:960文字
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    県警巡査から格闘家に転向、夢のK―1デビューへ
    朝日新聞:2017年11月21日07時42分

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    1: 名無しさん 2017/11/20(月) 14:48:51.06 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
    貴乃花親方 冬巡業から外す方向
    11/20(月) 13:54配信 ホウドウキョク
    大相撲界を揺るがしている横綱・日馬富士の暴行事件。
    巡業部長でもある貴乃花親方について、日本相撲協会は、
    九州場所後に開催される冬巡業に帯同させない方向で
    調整していることがわかった。

    貴乃花親方は、貴ノ岩の師匠として、被害届を取り下げず、
    強硬な姿勢を崩していない。

    そんな中、ほかの親方の中から、「安心して弟子を巡業に預けられない」、
    「大切な力士を預かっている意識が薄い」と、
    冬巡業の管理を継続させることに疑問を投げかける指摘が浮上。

    協会は、巡業部長の貴乃花親方、さらに玉ノ井副部長を冬巡業から外し、
    代理を立てる可能性を示唆している。

    20171120-00021763-houdouk-000-4-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00021763-houdouk-soci

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    1: 名無しさん 2017/11/19(日) 07:45:37.26 _USER9
    人気プロレスラーだった故・ジャンポ鶴田さんの息子、
    鶴田祐士さんがツイッター上で
    「ジャンボ鶴田の「オー!」の起源を教えてください」と投稿、
    プロレスファンから数多くの「諸説」が寄せられた。

    鶴田さんの息子さん祐士さんが自身のツイッター上でプロレスラー、
    ジャンボ鶴田を知るファンに投げかけた質問は
    「非常に恥ずかしい質問を一つ、聞いてもいいでしょうか?
    父、ジャンボ鶴田の「オー!」の起源を知っている方、
    教えていただけますでしょうか?
    いつ頃から使い始めたのかも教えていただけると嬉しいです。」というもの。

    これに対して「ジャパン勢が全日本に来た頃じゃないですかね?」と
    長州力らのジャパンプロレスが新日本プロレスから移籍し、
    ジャンボや天龍源一郎らと抗争を繰り広げていた時期という1984年から
    数年間の間に生まれた説や、
    「五輪コンビの谷津さんと、タッグを組んだ87年くらいかな」と
    もう少し後ではという意見も。

    1980年のチャンピオンカーニバル決勝から始めて~84年位は「オー」ではなく
    「ウォー」だった。85年以降は85年位から「オー」。
    観客からの「オー」コールが定着したのは90年以降と、
    さらに明確にジャンボのリング場でのパフォーマンスの変遷を記す人や、
    「かつて(勝ちきれない)善戦マンと呼ばれた頃にアンチファンが
    「オー」という野次を飛ばしていて、それをジャンボが逆手にとった」
    という新証言があったりと議論は白熱。

    結局のところ息子さんの質問の起源については
    ハッキリとした答えはでてこなかったものの、
    必殺技ジャンピングニーパッドが決まった後に
    髪をかきむしり観客に向かって「オー」と掛け声をかけるジャンボ鶴田の勇姿を、
    多くのファンが鮮明に心に刻んでいるようで
    「お父さんは本当に強く素晴らしかったです。
    夢、希望をたくさんいただきました。
    今も時々ですが、頭の中でJが鳴り響きます。
    そして右手を握りしめ、オーっをする姿は、
    僕にとって、いつまでも、忘れることはありません。」という
    熱いメッセージも寄せられていた。

    プロフィールには現在、映画監督を目指していると鶴田祐士さん、
    ツイッター上では朝の挨拶で「オーはようございます。」と
    ジャンボの「オー!」と二代で継承している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00010012-abema-fight
    11/18(土) 17:00配信

    http://images.uncyc.org/ja/9/9a/Tsuruta.jpg
    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=ue4h3mGtPaU


    J ジャンボ鶴田のテーマ

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    1: 名無しさん 2017/11/19(日) 17:07:18.50 _USER9
    ゴングから11秒! タイトルマッチ世界最速KO記録が誕生

    【AFP=時事】ボクシング、WBO世界バンタム級タイトルマッチは18日、英ベルファストで行われ、王者ゾラニ・テテ(Zolani Tete、南アフリカ)がタイトルマッチ史上最速の11秒KO勝利を収め、歴史に名を刻んだ。

     テテは1回5秒、最初のパンチとなった右フックでシボニソ・ゴニャ(Siboniso Gonya、南アフリカ)をキャンバスに沈めると、その6秒後にゴニャが失神したことを確認したレフェリーが正式に試合を止めた。

     これまでの世界最速KO勝利記録は、1994年にWBOスーパーバンタム級タイトルマッチでダニエル・ヒメネス(Daniel Jimenez、プエルトリコ)がハラルド・ゲイアー(Harald Geier、オーストリア)から記録した1回17秒だった。

     テテはテレビ局BoxNationに対し、「このファイトに向けて懸命に準備してきた。ゴニャはそうはもたないと思っていた」とコメント。

     またプロモーターのフランク・ウォーレン(Frank Warren)氏は「ゴニャは倒れる前に気を失っていた。テテは特別な何かを持っている」と付け加えた。

    AFP=時事 11/19(日) 15:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000030-jij_afp-spo 

    20171119-00000030-jij_afp-000-4-view

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    1: 名無しさん 2017/11/18(土) 14:52:56.22 _USER9
    11/18(土) 14:45配信
    チャベス・ジュニア 来年1月に復帰戦 相手は元暫定王者のアングロ

    フリオ・セサール・チャベス・ジュニア (AP)
    プロボクシングの元ミドル級王者フリオ・セサール・チャベス・ジュニア
    (31=メキシコ)の復帰戦が、
    来年1月26日(日本時間27日)に米国のカリフォルニア州ロサンゼルスで
    行われることが決まった。

    チャベス・ジュニアは5月にサウル・アルバレスに敗れて以来のリング。
    ボクシングサイト「ボクシングシーン・ドットコム」によると、
    試合はスーパーミドル級10回戦として行われ、
    対戦相手は元WBO世界スーパーウエルター級暫定王者の
    アルフレド・アングロ(35=メキシコ)が濃厚だという。
    アングロの戦績は30戦24勝(20KO)6敗。
    20171118-00000104-spnannex-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000104-spnannex-fight

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    1: 名無しさん 2017/11/17(金) 22:35:47.26 _USER9
    2018年1月3日(水)千葉・舞浜アンフィシアターにて開催される
    『巌流島 OUT ENEMY 2018 in MAIHAMA-謹賀新年、
    宿敵同士の果たし合い-』の記者会見が、11月17日(金)都内にて行われた。

    「神秘の武術システマが初登場します。今回出場するのは日本人選手ですが、
    システマは講習会をやると200人くらい
    集まるくらい人気のあるソビエト連邦時代から伝わる護身術・軍隊術。
    ファンからシステマを出して欲しいとの声が多く、
    今回初登場となりました」と谷川貞治プロデューサー。

    システマはソ連時代に誕生し、
    現在でもロシアの特殊部隊などが導入している格闘術。
    元々は、創始者の家伝として伝わっていたロシアの伝統武術だという。
    様々な状況を想定した実戦的な格闘術として、
    今では世界中に広まっている。

    そのシステマをバックボーンとする選手が
    アキラ・シット・レック(35=システマ/日本)だ。
    8月に開催された巌流島出場選手を
    発掘するためのトライアウトに参加し、
    今大会にも出場する岩崎徳正(41=数見空手/日本)から一本勝ちを奪っている。
    今大会では日本拳法の使い手である左禅丸(44=日本)と対戦。
    ※両選手とも会見は欠席

    2015年7月の『ROAD FC』日本大会でチェ・ホンマン(韓国)を
    1Rわずか1分29秒でKOし、一躍その名を轟かせたカルロス・トヨタ
    (46=柔術/ブラジル)も参戦。
    昨年7月大会で星風(モンゴル/大相撲)を1R1分36秒でKOした
    エブゲニー・シャロマエフ(ロシア/空道)と対戦する。

    昨日オファーを受けたばかりだというトヨタは「昨日電話をもらって凄くよかった。あと2カ月練習できるように頑張ります。
    相手は空道の世界チャンピオンで、僕も空手の黒帯。
    でも今回は柔術vs空手になる可能性が高いです」とコメントした。
    20171117-00000014-gbr-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00000014-gbr-fight

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    1: 名無しさん 2017/11/18(土) 16:23:07.17 _USER9
    2017.11.17
    (写真)
    玉鷲(左)は合口のいい高安を送り出した


     ■大相撲九州場所5日目(16日、福岡国際センター)

    「いい誕生日になったよ」。玉鷲がいかにも人の良さそうな笑顔を浮かべた。
    過去9勝6敗、最近6場所では5勝1敗と“カモ”にしている大関高安を送り出し、
    33歳の誕生日に3勝2敗と白星を先行させた。

    立ち合い、高安が突っ張って出たが、すっぽ抜け、
    玉鷲が左から突いて後ろを向かせた。
    「緊張したけど、体が勝手に反応した」と取り口を振り返り、
    「高安には自信がある?」と水を向けられると、
    「そんなことはない。向こうは大関。大関は大関の力がある」とかわした。

    いま話題のモンゴル出身で、スポーツ経験はなく、
    ホテルマンを目指してモンゴルの大学で勉強していたが、
    相撲に興味を持ち日本に留学していた姉を頼って来日した変わり種。
    “独自路線”を歩み、飲み会を開いて日頃から交流しているモンゴル勢とは
    一線を画している。

    そのため、日馬富士の貴ノ岩に対する暴行問題が起きた
    10月25日の鳥取市内の飲み会には、出席していない。

    「あの晩は楽しみにしている綾瀬はるかのドラマ(「奥様は、取り扱い注意」)を
    ホテルで見ていた」という。

    殴られた貴ノ岩も“独自路線”派だが、
    飲み会の会場が母校鳥取城北高の恩師が経営するちゃんこ屋で、
    欠席はできず災難に遭ったらしい。

    暴行現場は2次会会場だが、居合わせた力士たちは今後事情聴取を
    受けることになる。玉鷲は難を逃れたわけだ。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    spo1711170022-p1

     http://www.zakzak.co.jp/spo/news/171117/spo1711170022-n1.html?ownedref=not et_not et_newsList

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    1: 名無しさん 2017/11/16(木) 14:16:12.13 _USER9
    11/16(木) 14:14配信
     ボクシングの大橋ジムは16日、東京・九段のホテルグランドパレスで会見を開き、12月30日に横浜文化体育館でダブル世界戦を開催すると発表した。WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(24=大橋、14戦全勝12KO)が同級7位ヨアン・ボワイヨ(29=フランス、46戦41勝26KO4敗1無効試合)を相手に7度目の防衛戦、WBC世界ライトフライ級王者・拳四朗(25=BMB、11戦全勝5KO)が同級8位ヒルベルト・ペドロサ(25=パナマ、23戦18勝8KO3敗2分け)を相手に2度目の防衛戦を行う。

     井上尚に挑戦するボワイヨは元フランス・バンタム級王者で右ボクサータイプ。現在30連勝中で世界初挑戦となる。拳四朗に挑戦するペドロサはパナマのミニマム級とスーパーフライ級王座のほか、ライトフライ級とスーパーフライ級で地域タイトルであるWBAカリブ海王座を獲得した経験がある。横浜文化体育館は20年東京五輪へ向けて建て替えが予定されており、現在の建物でボクシングの世界戦が行われるのは最後となる可能性がある。試合はフジテレビ系列で全国ネット生中継が予定されている。

     前座では東洋太平洋フェザー級王者・清水聡(31=大橋、4戦全勝4KO)が同級14位エドワード・マンシト(25=フィリピン、24戦15勝9KO7敗2分け)を相手に初防衛戦を行うほか、井上尚弥の弟でWBC世界バンタム級9位の井上拓真(21=大橋、9戦全勝2KO)が元日本同級王者・益田健太郎(34=新日本木村、35戦27勝15KO8敗)と54・0キロ契約ノンタイトル10回戦を戦う。
    20171116-00000105-spnannex-000-6-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000105-spnannex-fight

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