格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    格闘技・プロレスニュース

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    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 11:08:59.78 _USER9
    「アゴパッカーン」でネット上をにぎわせたあのホストが、
    またリングに帰ってくる。
    東京都新宿区歌舞伎町のホストクラブ「AAA」のホスト兼支配人の
    神風永遠が、ボクシングのプロテストに挑戦することが
    9月17日、明らかになった。
    神風は5月に行われたAbamaTVの「亀田興毅に勝ったら1000万円」に出場。
    対戦前の調印式で「アゴパッカーン系で」とコメントしたことが話題となり、
    興毅氏との対戦も大きな注目を集めた。
    あっさり1ラウンドで倒されたものの、ボクシングに魅せられた男がまた1人、
    プロへの道を目指すことになった。

    挑戦が明らかになったのは、AbemaTVで9月17日に放送された
    「亀田×ジョー プロボクサーへの道~3ヶ月でデビュー戦~」。
    同じく1000万円企画で興毅氏と対戦したYouTuberジョーが、
    3カ月以内にプロテスト合格を目指すもので、
    9月1日のテストには惜しくも不合格だったものの、
    その後も過酷なトレーニングを続けるジョーの様子に、
    ファンからも支援の声が相次いでいる。
    神風はジョーのトレーニング、プロテスト受験時などに度々出演。
    ジョーの様子を間近で見たことで刺激を受けたようだ。

    番組冒頭では、ロンドンブーツ1号2号の田村淳にプロ挑戦を報告。
    決意を聞いた田村は「えー、マジ?目指すの?」と唖然。
    その後、神風が協栄ボクシングジムで興毅氏に指導を願い出ると
    「動き出したか。ホンマかぁ。プロテストかぁ。しんどいよ?
    ホストとして酒飲んでる方がいいんじゃない?」と困惑していた。

    それでも神風は「もうこんな機会はないと思う。
    今やるべきはこれでしょうという感じ。何歳まで生きるかわからないですけど、
    20代最後の青春みたいな感じ」と真剣な表情で決意を示した。
    神風はホスト業と両立しながら、6カ月を目処にトレーニングを積み、
    プロテストに挑戦する予定だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010003-abema-fight
    9/18(月) 9:09配信

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    1: 名無しさん 2017/09/19(火) 05:52:18.00 _USER9
    ボクシングの3団体統一の世界ミドル統一王者の
    ゲンナジー・ゴロフキン(35、カザフスタン)が16日(日本時間17日)、
    米ラスベガスで、元2階級王者、サウル“カネロ”アルバレス(27、メキシコ)と
    “ミドル最強戦”を争い、三者三様のドロー判定で、
    ゴロフキンが王座を防衛した。
    ダウンシーンや明確なクリーンヒットのない試合で、
    女性ジャッジであるアドレイド・バードが「118-110」でカネロ、
    デーブ・モレッティが「115-113」でゴロフキン、
    ドン・トレーラが「114-114」のドロー判定をつけたが、
    このバードの判定を巡って海外メディアの間で早くも議論が起きている。

    英ガーディアン紙は「ゴロフキンとアルバレスの引き分けは
    議論を起こしている」という見出しで報じた。

    同紙は、「世界でベストの2人のファイターは、
    今も2人のベストファイターのままだ。ゴ
    ロフキンとアルバレスとの12ラウンドは論争を起こすものでは
    なかったはずだが、スコアカードは奇妙なものだった」
    と、このバードの判定に疑念を提起した。

    「エキセントリックなバードは明らかに接戦であったファイトであるのに、
    メキシコのアルバレスに118-110とし、
    モレッティはこれよりは賢明に115-113とした。
    トレーラは正当だと理由づけるのに十分な証明であるかのように
    114-114の引き分けとした」と、3人の判定結果を分析。
    さらに「ネバダ州の経験ある判定者であるはずのバードのスコアを
    容認することはできない。彼女は調子が悪かったのかもしれないが、
    スポーツにとってはひどい夜だった」と続けた。

    三者三様ドローの判定で統一王者のゴロフキンは
    世界主要3団体のタイトルを守ることになったが、ガーディアン紙は、
    「Tモービルアリーナの22,358人の観衆は決定的な答えが欲しかった。
    ミドルウエイトで最も強いのは誰なのかを」と伝え、記事を書いた
    ケビン・ミッチェル記者は「ガーディアンの記者席からは、
    その答えはゴロフキンだった。その差は大きくない。
    いくつかのラウンドはかなりの接戦で判定をするのは難しいものだった」
    と、ゴロフキンの勝ちを主張した。

    もっとも権威のある米国のボクシング専門誌で、
    その認定ベルトをアルバレスに与えている「ザ・リング」の電子版は、
    「ひどいスコアカードで素晴らしいファイトを破滅させるな」という
    見出しで報じた。
    「この試合のスコアカードは、結果を反映したものではない。
    我々はバードがペンを走らせて誰かの将来を台無しにすることがないよう、
    怒らなければいけない」と厳しくバードの採点を批判した。

    記事はこの日の対戦については
    「ボクシングのファイトはこのようにあるべきだ」と称賛したうえで、
    「よいニュースは、この2人は再び戦うことになりそうで、
    我々はまた36分間のバイオレンスを見ることができる 」と、
    再戦の可能性が生まれていることを伝え、
    「アダレイド・バードがリングサイドにいない限り、
    1000フィート以内にいない限り、我々は満足するに違いない」と、
    皮肉を込めて再戦への期待をつづった。

    つづく

    2017.09.17 21:00 THEpage
    https://thepage.jp/detail/20170917-00000003-wordleafs?page=1

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    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 21:04:33.99 _USER9
    世界中が注目だ。イギリスの大手新聞メディア・ガーディアン紙が9月13日、
    ブラジル検察がリオオリンピックと東京オリンピックに
    金銭の授受があった可能性があると報じた。
    世界的に不正疑惑が高まる中、日本国内でも「汚れたオリンピック」などと
    落胆の声が広がりつつある。

    ■東京サイドがワイロ?沈黙するメディアも

    同紙は、国際オリンピック委員会(IOC)の委員だったラミン・ディアク氏(84)の息子パパマッサタ・ディアク氏に、約1100万円が送金されたことが判明。
    ブラジル検察は、五輪招致に絡めて不正取引が行われた可能性があると明言している。

    東京オリンピックを巡る不正は、1年以上前から取り沙汰されている。
    2016年5月には、東京サイドがパパマッサタ・ディアク氏に約2億2000万円の金銭授受を行なった疑いがあるとフランス検察が発表。
    送金はシンガポールのブラック・タイディングス社を介して実施されたとしており、捜査は今なお進行中だ。

    今月13日の新たな報道について、国内では沈黙するメディアも。語られる気配すらない。

    「世界規模のビッグニュースだが、五輪に関わる政府や大手企業との関係や本大会の放送権を鑑みてか、北朝鮮のミサイル問題を口実に、ダンマリを決め込むメディアが少なくない。
    国外メディアからすれば『言論統制されているのか』と思うかもしれない」(報道関係者)

    終わらぬどころか、ますます高まる不正疑惑に、国内でも落胆の声が出ている。
    一部では「腐りきってる五輪なんて要らない」「誰も買収してまで東京で五輪やって欲しいなんて望んでない」
    「世界に晒された、不正誘致した汚れた東京オリンピック」「やることなすこと、見苦しい極みで、もうウンザリ!」と強い口調で五輪開催に反対する意見も少なくない。

    東京オリンピックは、佐野研二郎氏(45)によるエンブレムデザインの盗作事件や開催費用の暴騰など頭の痛くなるニュースが多い。
    今月15日には、東京都観光ボランティアの新ユニフォームが発表されたが、“ダサすぎる”と話題呼んだ旧ユニフォームとの比較論や「川崎フロンターレのパクリ」と揶揄する声が絶えない。

    「とにかくネガティブな話題が尽きず、イメージが悪くなってきている。巨額の費用をかけてまでやる価値があるのか疑問を呈する声もある。
    その背景には『五輪より先にやるべきことがたくさんあるだろ』という思いがあるのだろう。
    これでもし犯人が本当に捕まればシャレにならない。世界中からバッシングが飛び、五輪に対する国内のモチベーションの低下もいよいよ避けられないだろう」(前出・報道関係者)

    国内外で何かと物議を醸す東京オリンピック。不正疑惑は、捜査の進展を見守るばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356004/
    2017.09.18 16:00 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん 2017/09/17(日) 13:06:03.45 _USER9
    プロボクシングの注目の一戦、WBA 、WBC、IBF3団体統一のミドル級世界タイトル戦が16日(日本時間17日)、米国・ラスベガスのT-モバイルアリーナで行われ、
    王者のゲンナジー・ゴロフキン(35、カザフスタン)が、三者三様のドロー判定で、元2階級王者のサウル“カネロ”アルバレス(27、メキシコ)から通算19度目の防衛に成功した。

    WBAは18度目、WBCは7度目、IBFは4度目の防衛。“トリプルG“”ことゴロフキンは、これで38勝(33KO)無敗。アルバレスは49勝(34KO)2敗1分けとなった。

    2万2000人を超えるファンの大歓声が交錯する中、ゴングが鳴った。

    ゴロフキンが左ジャブを出しながらプレシャーをかける。アルバレスは、左回りでサークリング。ゴロフキンの大ぶりになった右フックを外して、アルバレスが左のボディ。
    終盤には、アルバレスが足をとめ、その強烈なワンツーに王者が下がる場面も。2ラウンドに入るとアルバレスが逆にパワーを生かして前に出た。ボディをからめたコンビネーションブローに、アッパーがあるので、王者に戸惑いが見える。

    左フックから突破口を開こうとするが、アルバレスのガードは固い。

    4ラウンドに挑戦者が左ボディから右フックを連打すると、ゴロフキンは、両手を広げて「効いていない」のポーズ。逆にロープを背負わせ王者がパンチをまとめるとアルバレスがクビを横に振ってアピールした。
    両者の意地の火花がバチバチと飛ぶ。5ラウンドもアルバレスがロープを背負わされ、ゴロフキンが連打を浴びせ、右のフックが一発ヒットしたが、何度もアルバレスは「効いていない」とクビを振った。
     
    それでも、4、5ラウンドは手数でゴロフキンか。

    6ラウンドに入りアルバレスは戦いの場をリング中央へと押し戻そうとするが、ゴロフキンは前進を止めない。明確なクリーンヒットはないが、ゴロフキンが、ジワジワとペースをつかみつつある。
    細かいパンチを休みなく繰り出す。8ラウンド、王者の至近距離からの左のアッパーが当たりアルバレスがぐらついた。
    アルバレスはアッパーを打ち込み一発逆転を狙うが、ゴロフキンを止めることができない。

    10ラウンド。ポイントでは不利と見たアルバレスが勝負に出た。ラッシュをかけ、ゴロフキンを困惑させたが、形勢逆転とまではいかない。ゴロフキンは負けずに反撃。
    11ラウンドは、ゴロフキンが逆に前に出てきた。アルバレスは、打ち疲れもあるのだろう。そのプレッシャーに対抗することができなかった。

    最終ラウンド。アルバレスが、最後の力をふりしぼり、インファイトを仕掛けてパンチを集中したが、ゴロフキンも耐える。もう逆転KOするだけのパンチは残っていなかった。
    35歳のゴロフキンは、手を出し続けて前進、そして、前進。観客が総立ちの中で、激しい打ち合いが続き、試合終了のゴング。両者は、共に右手を突き上げて、自らが勝者であることをアピールしたが、
    判定は、一人が118-110でアルバレス、一人が115ー113でゴロフキン、一人で114-114のドローで、世紀の一戦は痛み分けとなった。
     
    9/17(日) 13:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000002-wordleafs-fight

      
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    1: 名無しさん 2017/09/14(木) 18:30:56.07 _USER9
    参議院のアントニオ猪木議員(74)が14日、都内で会見を行い、
    10月21日に 両国国技館で「生前葬」を行うことを発表した。

    「生前葬」には、かつて名勝負を演じたスタン・ハンセン氏(68)、
    タイガー・ジェット・シン氏
    (73)、ドン・フライ氏(51)、藤原喜明(68)らが参列する。
    さらに 「INOKI ISM・2 猪木劇場~アントニオ猪木生前葬~」
    と題した格闘技大会を開催し
    メインイベントのスコット・ノートン対ピーター・アーツを含む
    全7試合が行われる。

    猪木氏は、いつもの真っ赤ではなく紫色のマフラーを巻いて登場。
    「だいぶ前に友人が生前葬やろうよと言われて、
    話がそのままになってまして、急に盛り上がってきまして。
    何年か前に馬場さんが亡くなられて、リングの上で挑戦を受けろと
    言ってきたんですが、理由を付けて逃げ回られて
    ある日、挑戦を受けると三途の川で待っていると。
    いつオレもそろそろ迎えが来てもいいかなと。
    その日までは元気で頑張って戦っていきたい」と
    話した。

     「INOKI ISM・2」の全試合は以下の通り。

    ▽第1試合(カール・ゴッチ杯2017 1回戦5分2回戦)
    鈴川真一対ヂエゴ安楽

    ▽第2試合(カール・ゴッチ杯2017 1回戦5分2回戦)
    桜井隆多対“brother”YASSHI

    ▽第3試合(タッグマッチ30分1本勝負)
    タカ・クノウ、蓮見隆太対ロッキー川村、マックス・ザ・ボディ

    ▽第4試合(30分1本勝負)
    ハマーストーン対モンターニャ・シウバ

    ▽第5試合(ムエタイマッチ ピン級3分3回戦)
    吉成名高対セガイ・ラッチアノン

    ▽第6試合(カール・ゴッチ杯2017 決勝戦5分2回戦)
    第1試合の勝者対第2試合の勝者

    ▽メインイベント(時間無制限一本勝負)
    スコット・ノートン対ピーター・アーツ

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000144-sph-soci
    20170914-00000144-sph-000-6-view

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    1: 名無しさん 2017/09/13(水) 22:38:49.51 _USER9
    「ボクシング・IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ」
    (13日、エディオンアリーナ大阪)

    ダブル世界戦のメインイベントでIBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチが開催され、同級3位の 岩佐亮佑(27)=セレス=が、
    王者・小国以載(29)=角海老宝石=に6回2分16秒TKO勝ちし、
    2度目の世界挑戦で王座を獲得した。

    初回に1度、2回に2度のダウンを奪われた小国は唇からの多量の出血により、
    6回にドクターの進言でストップされた。
    昨年12月にジョナタン・グスマン(ドミニカ共和国)から奪った王座の
    初防衛に失敗した。

    傷だらけの顔で引き上げてきた前王者は「引退します」と現役引退を表明した。
    「すっきりしました。 完敗です。
    僕、サウスポーダメですね。左ストレートにまったく反応できない」と
    敗北を受け入れた。

    岩佐とは高校時代にも対戦して敗れている。
    「変な相手に負けてというのでなく、最後が岩佐で良かった。
    すっきりしています」と新王者をたたえた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000146-dal-fight  

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    1: 名無しさん 2017/09/13(水) 22:34:41.40 _USER9
    「ボクシング・WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ」
    (13日、エディオンアリーナ大阪)

    ダブル世界戦のセミファイナルでWBO世界ライトフライ級タイトルマッチで
    2度目の防衛に
    成功した王者・田中恒成(22)=畑中=が、
    試合後に救急車で大阪市内の病院に搬送された。

    田中は試合後、控室で「頭が痛い」と訴え、
    精密検査のため救急車で病院に搬送された。
    関係者によると、意識ははっきりしており自力歩行も可能だが、
    大事を取っての処置だという。

    田中はWBO世界ライトフライ級13位の
    パランポン・CPフレッシュマート(32)=タイ=を
    9回1分27秒TKOで下した。
    しかし、初回終了間際に右ストレート浴びた田中が後方に
    ダウンしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000143-dal-fight 

    20170913-00000143-dal-000-9-view

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    1: 名無しさん 2017/09/12(火) 07:28:20.75 _USER9
    元ボクサーで、お笑いコンビ・南海キャンディーズの「しずちゃん」こと
    山崎静代(38)の弟・晴信さん(34)が、
    10日に大阪市内でプロテストを初受験したが、11日に不合格となった。

    介護の仕事をする傍ら、4月に大阪・高槻市のエディタウンゼントジムへ入会。
    プロテスト受験上限が34歳と知り、挑戦を決意した。
    181センチ、89キロと大柄で、
    テストでは右フックでダウンを奪ったが及ばず。
    「やるなら本気でやれ、と姉から言われた。もっとスタミナをつけ、
    次こそ合格したい」と11月の次回テストを見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00000061-sph-fight
    9/12(火) 5:05配信

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    山崎晴信さん

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    1: 名無しさん 2017/09/14(木) 18:02:29.25 _USER9
    <柔道部が生きがいとなる職場を作って下さい>
    <私に柔術、レスリング等で戦うチャンスをください>

    柔道に対する熱い思いと、一方で自身の戦いへの思いにあふれた一枚の手紙。
    アテネと北京の五輪で、柔道66g級を2連覇した金メダリストの
    内柴正人受刑者(39)が獄中で綴ったものだ。

    指導していた大学の女子柔道部員に合宿先のホテルで乱暴したとして、
    準強姦罪で内柴が逮捕されたのは2011年12月のこと。
    最高裁が2014年4月に、無罪を主張していた内柴の上告棄却を決定し、
    懲役5年が確定した。現在も服役中の身である。

    内柴が出所後に、雇用の引受人になるのは、
    実業家の光成英一朗氏だ。
    獄中からの手紙は光成氏に宛てて出され、本誌が初めて公開する。
    光成氏はこれまでに15回以上の面会と、手紙でのやり取りをしてきた。

    「私も逮捕された経験があるので、
    正人さんとは一緒に戦っていけると思ったのがスタートでした」(光成氏)

     手紙は計20通以上にも及んだ。

    <(逮捕されてから)6年間、私は柔道のことばかり考えていた。私は、
    この処分(永久追放)をありがたく受けます。
    この先、反省をして、生きていく中で、今回の失敗を、
    過去のタイトルでぬぐうつもりはない。新しく生み出して、正しく生きるから>

     柔道界への未練を断ち切って前を向こうとする。しかし、違う手紙では、

    <支援してくれると聞いて、どう考えても、
    柔道部を作るようにお願いしてしまう。
    今、我が人生に困る状況においても、他人の人生を、
    応援する器を先に作ろうとしている。永久追放なのに>

    と、柔道部創設への思いを明かす。
    9歳から打ち込んだ競技への断ちがたい思いがにじんでいる。

     そして内柴には、なんとかアスリートとして復活したいという思いもあった。

    <柔道では永久追放なので、柔術で勝負します。柔術専門の方々、
    どうぞ、私を潰してください。
    歳も39だし、ブランク6年以上。潰す価値もありませんが、お願いします>

    内柴の柔術に対する思いを打ち明けられた人がいる。総合格闘技「REAL FIGHT CHAMPIONSHIP」を主宰する山田重孝氏だ。内柴と面会したときのことを、
    山田氏が語った。

    「内柴さんと話してみて、応援したいという思いになりました。
    出所後、年内にまず柔術のアマチュア大会に出てもらおうと思っています。
    現状はまだ試合ができるレベルではないですが、
    体づくりのベースはできているので、アマで負けることはないでしょう」

    山田氏は、内柴をいずれREALの本大会にも出場させたい、と考えている。
    さらに続けた。

    「これはあくまで夢ですが、元格闘家ヒクソン・グレイシーの次男のクロン・グレイシー(29)と内柴さんの対戦を実現させたい。世間には内柴さんの復帰を認めない人もいるかもしれませんが、頑張る姿を見せることは大事です」

    内柴の刑期は、2017年12月に満期を迎える。
    仮釈放が認められれば、それより前に出所できそうだという。

    「事件については、社会や柔道界に対して迷惑をかけて申し訳なかったという思いで、償いを続けている気持ちです。正人さんは非常に受刑態度がよく、工場の仕事もきっちりやっていて、Aランクの評価なんです」(光成氏)

    光成氏は自社の子会社を立ち上げて内柴を雇用し、社内に柔道の実業団チームも創設する予定だという。

    「以前の正人さんは、出所後の見通しが立たず自暴自棄になることもあった。
    でも今ははっきり目標と受け皿が決まり、体も引き締まってきた」(同)

    事件をめぐっては、被害者の女性が大学を運営する学校法人に対し、
    損害賠償を求める訴訟が現在も続いている。
    内柴の反省が本物かどうかを証明するには、
    格闘技のリングで戦う姿を見せる以外にはない。

    (週刊FLASH 2017年9月5日号)

    2017年9月13日 21時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13609397/

    89a4b_1581_5cd0dad622e31196c699fe2d482e3ba8

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    1: 名無しさん 2017/09/13(水) 21:41:53.78 _USER9
    <IBF世界スーパーバンタム級 タイトルマッチ12回戦>

    [王者]小國以載(角海老宝石)
    VS.
    [同級3位]岩佐亮佑(セレス)

    https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/fight_all/8108/

    20170913-00000135-spnannex-000-11-view

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