格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    格闘技・プロレスニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/14(月) 14:18:16.56 _USER9
    no title

    各界のバイク女子に突撃インタビューするこのシリーズ企画、第4弾のゲストは女子プロレスラーの豊田真奈美さんが登場!

    華麗な飛び技で知られる"飛翔天女"は、なんとプライベートでは大型自動二輪免許を所持し、アメリカンバイク界の王者とも言うべきハーレーダビッドソンを駆る"バイク愛"溢れるライダーでもあったのだ。

    アメリカのプロレス専門誌『レスリング・オブザーバー』で年間ベストバウトに選ばれたこともあるレジェンドの愛車ライフとは一体どんなものなのか? もしやアメリカン・ニューシネマの代名詞的存在『イージー・ライダー』ばりに、破滅へのハイウェイをぶっ飛ばしているのでは!?

    バイク愛を語った前編に続き、後編ではレスラー引退の理由と今後のビジョンや夢についても伺った!


    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/08/13/89536/

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【16歳から女子プロレスに青春をかけた豊田真奈美が痛みのある生活とサヨナラ「引退後はバイクに乗って楽しみます!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/15(火) 11:23:09.47 _USER9
    “狂乱の貴公子”リック・フレアー氏が昏睡状態
    2017.8.15

    米国の元プロレスラーで数多くの王座を獲得し、“生ける伝説”などの異名を持つ
    リック・フレアー氏(68)が医学的に誘発された昏睡状態にあることが15日(現地時間14日)、
    複数の米国メディアが報じた。

    報道によると、フレアー氏は現地時間の12日、いくつかの厳しい医療問題のため米アトランタ市内にある
    自宅近くの病院に入院。現在は集中治療室で昏睡状態にあり、手術を受ける準備が整っているという。

    フレアー氏は甘いマスクとずる賢い戦法で“狂乱の貴公子”とも呼ばれた。
    72年のデビューから08年の引退まで、世界最高峰と呼ばれた
    NWA(世界レスリング同盟)世界ヘビー級王座を10度、
    WWF(世界レスリング連盟=現WWE)世界ヘビー級王座を2度獲得するなど歴史的な実績を残し、
    WWE殿堂にも2度選出されている。

    日本にもなじみが深く、73年に国際プロレスに初来日し、全日本プロレス、新日本プロレスにも参戦。
    95年4月29日には、新日本が北朝鮮で開催した「平和のための平壌国際体育・文化祝典」に出場し、
    アントニオ猪木とシングルマッチで対戦した。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/ring/2017/08/15/0010464030.shtml
    リック・フレアー氏
    no title

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【プロレス】“狂乱の貴公子”リック・フレアー氏(68)が昏睡状態】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/15(火) 15:29:34.65 _USER9
     1980年代は、アイドルが出演するバラエティ番組に、当時の人気女子プロレスラーが出演することがよくあった。タレントが集結する伝説の番組「水泳大会」は、その一つだ。
    当時、「水泳大会」と同じスタッフが作った、タレントだらけの旅行番組もあった。人気絶頂アイドルだった国生さゆりと小泉今日子との共演の思い出を、ダンプ松本が振り返る。

     水泳大会と同じスタッフが作った『オールスターハワイ大旅行団』という番組で、4泊6日でハワイに行った時は楽しかったですね。夜、国生さゆりとふたりで私の部屋で飲んでいたら、
    キョンキョン(小泉今日子)から「今から行ってもいい?」と部屋に電話がかかってきたんです。3人でアルコール度数の高いヘネシーを1本空けるくらい、飲み明かしました。

     国生やキョンキョンは本当に酒が強くて、私は早々に潰された(笑い)。途中からほぼ記憶をなくしたけど、平然とした2人の姿は脳裏に焼き付いています。

     泥酔した後、「寝起きドッキリ」の企画があって、キョンキョンがレポーター役として私の部屋に入ってきたんですよ。その時、私のパジャマのズボンがズレていてパンツが見えていたのを、
    気を遣ってわざわざ直してくれた。優しい子だなと思いました。

     陽が昇ってきた頃、プールサイドから国生の歌声が大ボリュームで聞こえてきたんです。ついさっきまで飲んでいたのに、朝っぱらからリハーサルしていたんですね。
    窓から「うるせー!」と怒鳴ってやりましたよ(笑い)。

     視聴率の高いゴールデンタイムの番組に出演できて、本当に良かった。(「水泳大会」の)ポロリ要員なのに胸を隠すヤツはそのありがたみをわかってないですよ!

    https://parts.news-postseven.com/picture/2017/08/danpu_matsumoto.jpg
    http://www.news-postseven.com/archives/20170815_602576.html

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【プロレス】ダンプ松本 国生さゆりと小泉今日子に潰された思い出】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ※セコンドのタオル投入について、4Rというラウンド数からみれば早い段階での投入が
    物議を醸しています。
    スレタイにあるように竹原氏や、具志堅氏の様に選手としての経験がある方が
    納得が出来ないというのは良くわかりますし、恐らくは今回敗北を喫した山中選手も
    もっとやりたいという気持ちはあったでしょう。
    そして、ファンの間でも物議を醸すのも当然の流れかとは思います。

    しかし、帝拳ジムの本田会長がタオルを投げた大和トレーナーを批判するのは
    到底納得がいきません。

    帝拳ジムは2009年にもリング禍によって、一人の有望な選手を亡くしています。
    その時、トレーナーであった大和氏が、今回は山中選手を無事に家族の元に返すために
    重篤な障害を負ってしまう前に敗戦濃厚な試合を切り上げさせたという
    この英断をファンであればいざ知らず、身内であり、大和トレーナーを守らなければ
    いけない会長が何を考えて公の場で批判が出来るというのか。

    リング禍という絶対に避けなければならない事故に自身のジムの所属選手がほんの
    8年前に犠牲になっているにも関わらず、大和トレーナーを悪者にする様な発言は、
    選手をただの駒、商売道具と考えている様にしか思えません。


    そして、本田会長はそもそもボクシング経験があるかどうかは存じ上げませんが、
    プロ経験は無い、単に前会長の息子だから帝拳の会長の座に収まっている
    2世のボンボンです。

    戦った事の無い人間が、戦士やそのトレーナーに対して敬意を表せないのであれば、
    業界から去るべきです。

    帝拳ジムというブランドはボクシング界にとって特別なブランドではありますが、
    それはかつて所属した大場政夫氏や、辰吉丈一郎氏など、所属されていた選手達の
    輝かしい実績を初め、名も無い選手達まで含めた帝拳所属の選手達のレベルの高さ
    によって創り上げられたものです。

    決して会長の手腕などでは無いという事を、改めてあのバカボンは
    知るべきだと思います。

    1: 名無しさん 2017/08/16(水) 01:04:58.22 _USER9
    ボクシング元WBA世界ミドル級王者でタレントの竹原慎二(45)が
    15日、ブログを更新し、 この日のWBC世界バンタム級選手権で、
    初黒星を喫し、国内最多に並ぶ13度目の防衛に失敗した
    山中慎介(34)=帝拳=についてコメントした。

    「山中残念 俺だったらあんな止められ方は納得いかないな 
    昔とちがい ボクシングはスポーツだな」と短いコメントながら、
    セコンドのタオル投入で敗れた山中の無念さに同情した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000242-sph-fight
    8/15(火) 23:50配信

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【ボクシング】竹原慎二、山中のV13失敗に「俺だったらあんな止められ方は納得いかないな」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/16(水) 00:18:29.30 _USER9
    山中慎介TKO負けでV13ならず

    [2017年8月15日20時39分]
    <プロボクシング:WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦>
    ◇15日◇京都・島津アリーナ京都

    WBC世界バンタム級王者山中慎介(34=帝拳)が挑戦者の同級1位
    ルイス・ネリ(22=メキシコ)に4回TKOで敗れ、初黒星を喫した。

    80年に樹立した具志堅用高氏の日本記録の
    13度目の防衛に並ぶことが出来なかった。

    山中慎介
    (34=帝拳、王者)

    4回TKO
    ○ ルイス・ネリ
    (22=メキシコ、同級1位)

    【4回】 ネリの連打を山中は上体を左右に揺らしかわす。
    中盤、ネリの左フックが山中の顔面にヒット。
    すかさず連打を放ち山中はクリンチで逃げる。
    しかし、ネリの左右の連打は止まらず、山中陣営がタオルを投げ、
    TKO負けした。
    【3回】 山中の左ストレートがネリの顔面とらえるも、
    すかさずネリは打ち返してくる。山中は右アッパーもだすが、
    ネリは3連打などで応戦。
    【2回】 山中は左ジャブ。しかし、
    ネリも左フックで打ち返す展開。終盤、ネリの左フックが山中の顔面にヒット。
    【1回】 最初は山中の右ジャブ。山中の左ストレートが当たる。
    ネリもワンツーで応戦。2分過ぎにネリも右ジャブから左ストレートがヒット。
    山中の左ストレートをネリは上体をそらしかわす。

    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/1872598_m.html?mode=all



    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【ボクシング】山中慎介4R・TKO負け!具志堅の13連続防衛に並ぶ日本記録ならず、WBC世界バンタム級】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/14(月) 06:23:11.97 _USER9
    「PETER AERTS SPIRIT 2017 関東大会」(8月13日 東京・大田区総合体育館)

    K-1ヘビー級トーナメントを3度制覇したピーター・アーツ(46=オランダ)が
    エグゼクティブプロデューサーを務めるアマチュアキックボクシング大会が
    開催された。

    国際親善試合には、アーツの長男マルシアーノ・アーツと長女モンタナ・アーツが参戦。日本初ファイトを行った。2人はともに2001年生まれの双子の兄妹。

    父アーツは身長192㎝・体重112kgとヘビー級の中でも大きい体格だったが、マルシアーノは16歳にして身長185㎝・70kg、モンタナは身長172㎝・56kgとすでに立派な体格。

    最初に登場した長女モンタナは倉橋はるかと対戦。倉橋は身長160㎝・体重55.5kgの17歳でこれがアマチュアデビュー戦となる。

    1R、モンタナはサウスポースタイルからの左ミドル、左ストレートを放つも
    硬さが目立ち、倉橋の右ミドルに下がる場面が多かった。
    しかし2Rになるとパンチ主体に切り替え、
    回り込みながらのワンツーをヒットさせていく。
    1Rに飛ばしすぎたせいか倉橋はペースダウンし、モンタナが
    判定2-0で勝利を収めた。

    1試合おいて登場した長男マルシアーノは内田透太との対戦。
    身長178㎝・体重68kgの18歳で、アマチュア戦績は1勝3敗。

    1R、マルシアーノは強烈な右ストレートを何度もヒットさせていく。
    父アーツも得意だった右ストレートを彷彿とさせる伸びのある一撃に、
    内田は大量の鼻血を出す。

    内田も前に出てアグレッシブな攻めを見せるが、
    マルシアーノはパンチからのハイキック、近づくとヒザ蹴り、
    そして威力のある右ストレートで攻撃。

    2R、マルシアーノのヒザ蹴りが内田の急所に入り、一時中断。
    再開後もマルシアーノは強力な右ストレートで前へ出て、
    コーナーへ追い詰めた内田にパンチとヒザ蹴りを浴びせたところで
    レフェリーがストップ。日本デビュー戦をTKO勝ちで飾った。

    試合後、セコンドに就いていたアーツは「非常に緊張した。
    自分の試合よりも緊張したよ」と子供たちの勝利に目を細める。
    「マルシアーノには右ストレート、モンタナには距離の取り方を教えているんだ。
    2人ともまだ経験がないから、もっと経験を積まなければいけない。
    ハイキックも少しずつ教えているから、いずれ出来るようになるだろう」
    と、自分の得意技を伝授しているという。

    マルシアーノは2年前、モンタナは昨年から試合へ向けて
    本格的な練習を開始したばかりで、マルシアーノはこれが3戦目、
    モンタナは2戦目。
    「もちろんプロキックボクサーになりたいと思います」というマルシアーノに対し、モンタナは「私はMMA(総合格闘技)をやりたい。RIZINに出たいですね」
    と答えた。

    アーツは「やりたいならやりたいようにやればいい。
    元々、マルシアーノはサッカーとバスケットボール、
    モンタナはバレエとテニスをやっていたからね。
    格闘技をやりたいなら父としてサポートするよ」と、
    子供たちをバックアップすると語った。
    アーツの子供たちが日本でプロのリングに立つ日が来るかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000016-gbr-fight
    8/14(月) 6:10配信

    no title

    no title

    no title

    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=1hLIXrlpRe8


    Pulp Fiction Misirlou

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【格闘技】ピーター・アーツ息子が父譲りの右ストレートでTKO勝ち】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/14(月) 17:14:06.99 _USER9
    1988年8月、超満員の観客に埋め尽くされた有明コロシアムで、
    前田日明vsジェラルド・ゴルドーの一戦が行われた。
    防戦一方の前田が逆転勝利を収めたこの戦いは、
    凡戦か、それとも名勝負なのか?

    UWFをけん引した“格闘王”前田日明。新日本プロレス時代に
    古舘伊知郎が連呼した“黒髪のロベスピエール”とのキャッチフレーズから、
    プロレス界の革命児のイメージを持つ人も多いだろう。
    だが、改めて見たときに、前田自身がその意思によって
    革新的な一歩を踏み出したという事例は、案外と少ない。
    「最初にUWFへ移籍したのは社命によるものですし、
    そのUWFに格闘色を持ち込んだのは後から合流した佐山聡です。
    第2次UWFやリングスの旗揚げにしても、前田自身が積極的に動いたというよりは、流れに身を任せた部分が少なからずありました」(プロレスライター)

    UWFのスタイルについて
    “プロレスから総合格闘技へと移行する橋渡しになった”と
    評価する声もあるが、それは今になって言えること。
    そもそも総合格闘技という概念すら定まっていなかった時代なのだから、
    UWFがそれを目指したというのはやや無理のある推論だろう。
    「結局、前田自身も語っているように、
    『猪木さんの言う“理想のプロレス”を追求しただけ』というのが
    掛け値なしの真相なのでしょう」(同)
    とはいえ、何をやるにおいても“過剰”な前田だからこそ、
    普通にプロレスをしていてもその枠内に収まり切らず、
    自然発生的にUWFの進化が起こったとも言える。
    その意味でやはり前田は特別な存在であった。

    そんな前田がジェラルド・ゴルドー('95年には反則のサミングで、
    修斗の中井祐樹を失明させるなど悪しき過剰さで知られる)と対戦したのは、
    第2次UWFが旗揚げしてから3カ月後の'88年8月13日、
    まだ天井がなかった時代の有明コロシアムで開催された『真夏の格闘技戦』の
    メインイベントだった。
    しかし、この試合が後に物議を醸すことになる。
    ゴルドーがインタビューなどにおいて、前田戦が純粋な格闘技ではなく
    「あらかじめ結末の決まった試合だった」と話したのだ。

    UWFがプロレスの範ちゅうにあったと指摘する声は、
    それ以前から各所で囁かれていたが、
    当事者があからさまに語ったことのインパクトは大きかった。
    これにより格闘技ファンからは“やはり前田とUWFはガチンコではなかった”と、
    批判を一層強く受けることになる。
    「実際のところ、この大会の時点ではまだUWFも試行錯誤の段階で、
    山崎一夫と高田延彦の対戦などは、山崎がハイキックからの
    3カウントピンフォール勝ちという従来のプロレス的な結果となっています。
    そのような新日参戦時の延長線上として見たときには、
    前田vsゴルドーもいろいろと興味深いんですけどね」(格闘技ライター)

    この試合の前年、極真空手の世界大会で初来日したゴルドーは、
    その長身もあって“白いウィリー・ウイリアムス”とも呼ばれた強豪で
    (当時は和彫りの刺青は入れていなかった)、
    前田に対しても評判に違わぬ鋭い蹴りを次々と放っていく。
    また、グラウンドの展開になったとき、
    すぐに体を入れ替えて上になる体さばきからは、
    生来の“格闘技勘のよさ”が感じられた。
    「この頃はまだ、ポジショニングという考え方が一般的ではなく、
    前田が極め切れなかったというのもあるのでしょうが、
    それを差し引いてもゴルドーの動きは天性の才能を感じさせる
    素晴らしいものでした」(同)

    一方の前田はというと、プロレスラー相手なら有効な蹴りも
    その道のエキスパートであるゴルドーには通じず、
    苦し紛れのタックルも簡単に潰されてしまう。
    「腰が入らないまま手から飛び込むいわゆる“くわがたタックル”で、
    この頃はタックルの練習自体をほとんどしていなかったのかもしれません。
    ただ技術的には物足りなくとも、驚かされるのはその根性。
    並みの選手なら、2~3発も食らえば戦意喪失となって不思議のない
    ゴルドーのローキックや膝蹴りを受けまくりながら、
    それでも向かっていく前田はやはり尋常ではない」(同)

    この試合がゴルドー自身の言うような疑似格闘技で、
    フィニッシュとなった“ハイキックを前田がキャッチしての
    裏アキレス腱固め”が、両者の事前打ち合わせの通りに
    行われたものであったとしよう。
    しかし、そうした試合にあってもなおガチの蹴りを繰り出すゴルドーと、
    それを受けてもへこたれない前田のいずれもが、
    傑出したファイターであることには違いあるまい。
    そんな前田の過剰なスタイルが、
    日本の格闘技の礎となったのは前述の通りだ。

    またゴルドーも、この後に参戦したUFCの記念すべき第1回大会において、
    倒れた相手の顔面を容赦なく蹴り上げる過激ぶりを披露。
    そんなゴルドーを柔術の技術できれいに仕留めたホイス・グレイシー共々、
    総合格闘技を世間に周知させる上で一役買うことになる。
    http://wjn.jp/article/detail/3786879/

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【プロレス】前田vsゴルドーの真相 格闘技の礎となった“過剰”な一戦】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/12(土) 23:32:57.33 _USER9
    UFC Fight Night Japan(9月23日(土) さいたまスーパーアリーナ)への
    五味隆典の出場が決まった。
    ライト級のキム・“マエストロ”・ドンヒョン(韓国)と対戦する。
    五味は6月17日のシンガポール大会で
    ジョン・タックに72秒チョークで一本負けして以来の試合。
    14年9月のさいたま大会でマイルス・ジュリー相手に
    キャリア初のKO負けを喫してから4連敗で、いずれも1Rで負けている。 .

    ドンヒョンは28歳、身長180cm。ウェルター級12位で08年からUFCに
    上がり続けているドンヒョンとは
    同姓同名で、ウェルター級の選手は「スタンガン」、
    五味と戦うライト級のドンヒョンは「マエストロ(芸術家)」との
    愛称で区別されている。「マエストロ」はDEEPでは岩瀬茂俊と渡辺良知、
    VTJでは14年10月に弘中邦佳に
    敗れているが、韓国の大会では勝利を重ね、
    韓国のTOP FCの王者となり、15年11月からUFCに上がり
    UFC 1勝2敗の成績を残している。
    試合は昨年12月にブレンダン・オライリーに判定勝ちして以来となる。
    UFC日本広報から五味の談話が届き
    「(ドンヒョンは)若くてアグレッシブな選手だと思います。
    練習環境も新しくなりホームでの試合になるので
    最高のコンディションで挑みます。是非会場で応援してください」と
    コメントしている。
    ドンヒョンは「元PRIDEライト級王者である五味選手と戦うことになり、
    とても光栄です。試合にはベストコンディションで
    臨み、素晴らしいパフォーマンスを見せられるようにがんばります」
    と意気込みを語っている。

    http://www.boutreview.com/2/news/ufc/item_23726.html

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【格闘技】連敗ストップなるか?五味隆典が『UFC Fight Night Japan』参戦、キム・“マエストロ”・ドンヒョンと対戦】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/13(日) 15:23:47.97 0
    ロシアでレスリング選手が不良の集団に絡まれ殴る蹴るの暴行を受け死亡
    2017年7月29日午前中、シベリアにあるバイカル湖でレスリング96kg級のチャンピオン(Yuri Vlasko・20歳)選手が友人と2人で湖で休憩していたところ、
    不良の集団に絡まれ殴る蹴るの暴行を受け死亡するという事件が起きた。
    暴行を受けた、Yuri Vlasko(20歳)選手は、その場で死亡が確認された。
    頭部など鉄パイプで殴られ、体にはナイフで数ヶ所刺された跡があった。
    その後、2人の容疑者(33歳・29歳)が殺人容疑で逮捕された。
    名前などは明らかにされていない。

    左の○がレスリング選手
    no title


    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=g3Oi-dXrv6Y



    死亡したYuri Vlasko(20歳)選手
    no title


    組み技はタイマンでしか役に立たない劣等技
    打撃はタイマン、複数相手にも有効な優等技

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【閲覧注意 打撃系格闘技>>>>>組み技系格闘技が明らかに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/10(木) 23:06:33.83 _USER9
    1時間に及ぶ剣士の対決の結果は――。

    10日に仙台市で始まった全国高校総体(インターハイ)剣道の男子個人4回戦で、異例の引き分け再試合があった。
    九州学院(熊本)の岩切勇磨(3年)と高千穂(宮崎)の
    林拓郎(3年)の対戦だ。

    会場内に四つある試合場の一つで、午後6時前に始まった。
    互いに一本を奪えぬまま4分が経過し、延長戦に突入した。

    ルールでは「延長戦の試合時間は勝敗が決するまで継続する」。
    どちらかが一本を取るまで終わらない。
    他の試合場では競技が終わり、汗だくの2人の叫び声と竹刀の打撃音、
    応援の拍手だけが会場に響いた。

    試合時間が30分経過したころ、主審が給水タイムを宣告。
    その後も疲労が見える2人に対し、主審が「しっかり深呼吸して」と
    何度も促した。

    互いに傷んだ竹刀を1本ずつ取り換えた後、試合時間50分20秒で
    審判長が止めた。午後7時過ぎだった。
    「試合時間が1時間に及び、この会場の運営の関係もあり、
    引き分け再試合とします」。大会本部によると、
    引き分け再試合は「前例がない」という。

    岩切は「お互いに集中していた。スタミナは全然大丈夫。明日は絶対に勝ちます」。林は「最後は気持ちの勝負だと思っていた。
    気持ちを切らさず、明日は勝ちます」。2人は11日の男子団体に出場し、その後の女子個人の試合の後に、再び相まみえる。(菅沼遼)

    朝日
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000103-asahi-spo
    画像 剣道男子個人の4回戦で、引き分け再試合となった九州学院の岩切勇磨(左)と高千穂の林拓郎の対戦=仙台市太白区
    no title

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【剣道】高校生剣士、1時間の熱戦 異例の引き分け再試合へ インターハイ 】の続きを読む

    このページのトップヘ