格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    格闘技・プロレスニュース

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    1: 名無しさん 2017/11/23(木) 07:03:17.04 _USER9
    結びの一番で、敗れた直後に白鵬が立ち合いの不成立を
    執拗(しつよう)に主張する異例の一幕があった。

    潔さを欠いた横綱らしからぬ態度に関し、山科審判長(元小結大錦)は
    「あした皆さんと話したい」と述べ、23日にも審判部で協議する考えを示した。

    この一番で白鵬はもろ差しを許した時点で右手を上げ、寄り切られた土俵下でも同様に
    「待った」を主張した。
    裁いた立行司式守伊之助は打ち出し後、
    「両方とも手をついていた。立ち合っている」との認識を示し、
    八角理事長(元横綱北勝海)も「白鵬の勘違い。自分で判断しては駄目」と話した。 

    2017年11月22日 21時26分 時事通信社
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13928717/ 

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    1: 名無しさん 2017/11/22(水) 17:34:38.69 _USER9
    元小結旭鷲山、暴行一報には「相撲取りの中ではしょっちゅう」 真相究明へ

    11/22(水) 16:02配信
    デイリースポーツ

     ンゴル出身力士の草分けで元小結旭鷲山のダバー・バトバヤル氏が22日、
    フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜、後1時45分)に生出演し、
    横綱日馬富士(伊勢ケ浜)の平幕貴ノ岩(貴乃花)への暴行問題について、
    一報を受けた直後には、「相撲取りの中ではしょっちゅうあること」と
    感じたことを明かした。
    今月になって、暴行問題として騒動に発展したことであらためて今回来日し、
    真相究明に乗り出したという。

    バトバヤル氏は、今回の暴行問題を知ったのは、事件が起きた10月25日の翌日で、
    宴席に同席していた人間の一人から、
    「いや~アニキ、すごかったですよ、横綱たちが怒ってえらいことになってました」と
    暴行現場の様子を報告されたと明かし、その時は「いつものことだからしょうがないな。
    相撲取りの中ではしょっちゅうあること。
    かえって何を(報告で)言ってんだと思った」と感じ、その後は
    「忘れちゃった話」になったと語った。

    バトバヤル氏はまた、自身が現役時代には
    「僕らもボコボコにされたし、僕もたたいたが、頭の骨を折ったとか
    病院に行ったとかはなかった」とも話した。
    騒動の中で貴ノ岩には骨折の疑いも出たが、同氏は、
    「けがが何針とかだと相当の力がかかったはず。毎日稽古して頭で勝負しているので、
    スコップで殴っても折れないくらい。
    僕らの時代には実際にスコップで殴っていたし、それが当たり前だった」と
    思い起こした。

    貴ノ岩のけがが骨折にいたっていない場合でも、今回の問題が刑事事件となった場合は、
    日馬富士の進退にもかかわってくることで、
    バトバヤル氏は、「そういう意味では日馬富士はかわいそうだなと思う」と吐露。
    続けて、「だからこそ貴ノ岩に直接(事情を)聴きたい」とも加えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000062-dal-spo

    20171122-00000062-dal-000-5-view

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    1: 名無しさん 2017/11/21(火) 13:39:21.49 _USER9
    魔裟斗、静かなる怒り!「ガッカリした」「やる気見せろ」 波乱のトライアウト一次審査発表
    11/21(火) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00010006-abema-fight
    no title


    格闘界をにぎわせたレジェンドファイターの推薦したアマチュア選手同士がトーナメントで、K-1との正式契約と賞金300万円を争う「格闘代理戦争」。
    魔裟斗が提案したトライアウトの一次審査が発表された。

    現在のところ魔裟斗と山本KIDが2枠を固めているが、すんなり候補選手を挙げたKIDに対して魔裟斗は「トライアウトで広く選手を募る」という方法をとった。
    魔裟斗ほどの格闘技の実績を持ったファイターが強固ネットワークをもって強いファイターを一本釣りすることはさほど難しいことではなさそうだが、
    敢えてそんな枠から漏れた逸材探しという遠回りな方法をとったのにも、何らかの意味があるに違いない。

    魔裟斗が集めた選手たちのテストを行い「ポテンシャルの高い選手を取る」と宣言し行った通称「魔裟斗トライアウト」。
    自己アピール時に注目したのはキックボクシング、REBELSのアマチュア大会MVP、サッカー歴10年、元キックJ-NETWORK選手で現会社員、K-1甲子園ベスト4、ムエタイ王者とほぼ格闘経験者ばかり、
    ここから集まった33人をふるいにかける体力テストは反復横跳びや上体起こし、立ち幅跳び、変則ダッシュ、腕立て伏せなど非常にオーソドックスなものが並ぶ。

    この体力テスト、単に体力からポテンシャルを導き出すだけでなく、その場での姿勢闘争心なども魔裟斗の目が光っているのがくせ者だ、
    中でも真っ先に一目置いたのが、魔裟斗のライバルだったブアカーオ・ポー.プラムックのジムで幼少から鍛えられたという山本大雅、
    タイのキックボクシング大会でも優勝経験を持つ彼は反復横跳びで2位、立ち幅跳びで1位と集団から一歩リードする。

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    1: 名無しさん 2017/11/23(木) 09:29:25.44 _USER9
    貴乃花親方「お断りします」
    11/22 18:19

    22日午後1時半すぎに、福岡国際センターで、日本相撲協会の執行部から
    呼び出しを受け、 貴乃花親方が説明した内容が入ってきた。

    理事長が、危機管理委員会による貴ノ岩の聞き取り調査を依頼したが、
    貴乃花親方は「お断りします」と、調査への協力を拒否した。
    その後、4時半すぎに福岡国際センターを出た貴乃花親方は、
    5時半すぎに部屋に戻っている。

    FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00377208.html
    20171122-00000087-dal-000-11-view

    貴乃花親方、八角理事長の協力要請に「お断りします」再聴取での会談は決裂
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000087-dal-spo



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    1: 名無しさん 2017/11/22(水) 11:12:27.28 _USER
    http://www.asahi.com/articles/ASKC96VJ9KC9UTPB01J.html

    no title

    愛鷹亮さん。世界のトップファイターが集まる
    「K―1 WORLD GP 2017 JAPAN」のポスターの前で=
    静岡市清水区のキックボクシングジム「力道場静岡」


    キックボクシング日本ヘビー級王者の愛鷹亮さん(27)が、
    23日にさいたまスーパーアリーナ(さいたま市中央区)で
    開かれる世界的な格闘技イベント
    「K―1 WORLD GP 2017 JAPAN」に出場する。
    県警巡査からプロ格闘家に転向して3年半。
    静岡から世界へ、そして夢への一歩を踏み出した。

    沼津市出身。静岡市の高校時代は、柔道の県大会で優勝経験もある。
    そのころから同市清水区のキックボクシングジムにも通い始めた。
    「実は子どものころからK―1に夢中だったんです。
    いつもテレビを見ながら筋トレしていました」

    勧誘されて警察官となり、5年にわたって交番や機動隊で勤務。
    逮捕術の関東大会で団体優勝したこともある。
    「警察官の仕事は日々勉強で、やりがいがありました」。
    だが、K―1への思いは消えず、退職してこの世界に飛び込んだ。

    多くの有力選手が東京に集まる中、愛着のある静岡を離れずに闘ってきた。
    昨年末、プロデビューからわずか2年半で日本タイトルを奪取。
    だが、国内王者でも、世界のトップファイターだけが集まるK―1のリングから
    出場オファーが掛かるのはまれだ。
    身長180センチ、体重100キロと、
    ヘビー級では小柄というハンディキャップもある。

    それでも夢へのチャンスを自らの拳で引き寄せた。
    6月に都内で行われた試合では、
    体重120キロの相手を右ストレート一発でリングに沈める。
    10月には、やはり30キロ以上重い選手を相手に、
    同じく右ストレートで劇的な失神KO勝利を収め、国内では頭一つ抜け出した。
    「元警察官という経歴にも(K―1サイドから)興味を持ってもらえたんだと思います」

     1990年代後半から2000…

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    県警巡査から格闘家に転向、夢のK―1デビューへ
    朝日新聞:2017年11月21日07時42分

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    1: 名無しさん 2017/11/20(月) 14:48:51.06 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    貴乃花親方 冬巡業から外す方向
    11/20(月) 13:54配信 ホウドウキョク
    大相撲界を揺るがしている横綱・日馬富士の暴行事件。
    巡業部長でもある貴乃花親方について、日本相撲協会は、
    九州場所後に開催される冬巡業に帯同させない方向で
    調整していることがわかった。

    貴乃花親方は、貴ノ岩の師匠として、被害届を取り下げず、
    強硬な姿勢を崩していない。

    そんな中、ほかの親方の中から、「安心して弟子を巡業に預けられない」、
    「大切な力士を預かっている意識が薄い」と、
    冬巡業の管理を継続させることに疑問を投げかける指摘が浮上。

    協会は、巡業部長の貴乃花親方、さらに玉ノ井副部長を冬巡業から外し、
    代理を立てる可能性を示唆している。

    20171120-00021763-houdouk-000-4-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00021763-houdouk-soci

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    1: 名無しさん 2017/11/19(日) 07:45:37.26 _USER9
    人気プロレスラーだった故・ジャンポ鶴田さんの息子、
    鶴田祐士さんがツイッター上で
    「ジャンボ鶴田の「オー!」の起源を教えてください」と投稿、
    プロレスファンから数多くの「諸説」が寄せられた。

    鶴田さんの息子さん祐士さんが自身のツイッター上でプロレスラー、
    ジャンボ鶴田を知るファンに投げかけた質問は
    「非常に恥ずかしい質問を一つ、聞いてもいいでしょうか?
    父、ジャンボ鶴田の「オー!」の起源を知っている方、
    教えていただけますでしょうか?
    いつ頃から使い始めたのかも教えていただけると嬉しいです。」というもの。

    これに対して「ジャパン勢が全日本に来た頃じゃないですかね?」と
    長州力らのジャパンプロレスが新日本プロレスから移籍し、
    ジャンボや天龍源一郎らと抗争を繰り広げていた時期という1984年から
    数年間の間に生まれた説や、
    「五輪コンビの谷津さんと、タッグを組んだ87年くらいかな」と
    もう少し後ではという意見も。

    1980年のチャンピオンカーニバル決勝から始めて~84年位は「オー」ではなく
    「ウォー」だった。85年以降は85年位から「オー」。
    観客からの「オー」コールが定着したのは90年以降と、
    さらに明確にジャンボのリング場でのパフォーマンスの変遷を記す人や、
    「かつて(勝ちきれない)善戦マンと呼ばれた頃にアンチファンが
    「オー」という野次を飛ばしていて、それをジャンボが逆手にとった」
    という新証言があったりと議論は白熱。

    結局のところ息子さんの質問の起源については
    ハッキリとした答えはでてこなかったものの、
    必殺技ジャンピングニーパッドが決まった後に
    髪をかきむしり観客に向かって「オー」と掛け声をかけるジャンボ鶴田の勇姿を、
    多くのファンが鮮明に心に刻んでいるようで
    「お父さんは本当に強く素晴らしかったです。
    夢、希望をたくさんいただきました。
    今も時々ですが、頭の中でJが鳴り響きます。
    そして右手を握りしめ、オーっをする姿は、
    僕にとって、いつまでも、忘れることはありません。」という
    熱いメッセージも寄せられていた。

    プロフィールには現在、映画監督を目指していると鶴田祐士さん、
    ツイッター上では朝の挨拶で「オーはようございます。」と
    ジャンボの「オー!」と二代で継承している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00010012-abema-fight
    11/18(土) 17:00配信

    http://images.uncyc.org/ja/9/9a/Tsuruta.jpg
    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=ue4h3mGtPaU


    J ジャンボ鶴田のテーマ

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    1: 名無しさん 2017/11/19(日) 17:07:18.50 _USER9
    ゴングから11秒! タイトルマッチ世界最速KO記録が誕生

    【AFP=時事】ボクシング、WBO世界バンタム級タイトルマッチは18日、英ベルファストで行われ、王者ゾラニ・テテ(Zolani Tete、南アフリカ)がタイトルマッチ史上最速の11秒KO勝利を収め、歴史に名を刻んだ。

     テテは1回5秒、最初のパンチとなった右フックでシボニソ・ゴニャ(Siboniso Gonya、南アフリカ)をキャンバスに沈めると、その6秒後にゴニャが失神したことを確認したレフェリーが正式に試合を止めた。

     これまでの世界最速KO勝利記録は、1994年にWBOスーパーバンタム級タイトルマッチでダニエル・ヒメネス(Daniel Jimenez、プエルトリコ)がハラルド・ゲイアー(Harald Geier、オーストリア)から記録した1回17秒だった。

     テテはテレビ局BoxNationに対し、「このファイトに向けて懸命に準備してきた。ゴニャはそうはもたないと思っていた」とコメント。

     またプロモーターのフランク・ウォーレン(Frank Warren)氏は「ゴニャは倒れる前に気を失っていた。テテは特別な何かを持っている」と付け加えた。

    AFP=時事 11/19(日) 15:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000030-jij_afp-spo 

    20171119-00000030-jij_afp-000-4-view

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    1: 名無しさん 2017/11/18(土) 14:52:56.22 _USER9
    11/18(土) 14:45配信
    チャベス・ジュニア 来年1月に復帰戦 相手は元暫定王者のアングロ

    フリオ・セサール・チャベス・ジュニア (AP)
    プロボクシングの元ミドル級王者フリオ・セサール・チャベス・ジュニア
    (31=メキシコ)の復帰戦が、
    来年1月26日(日本時間27日)に米国のカリフォルニア州ロサンゼルスで
    行われることが決まった。

    チャベス・ジュニアは5月にサウル・アルバレスに敗れて以来のリング。
    ボクシングサイト「ボクシングシーン・ドットコム」によると、
    試合はスーパーミドル級10回戦として行われ、
    対戦相手は元WBO世界スーパーウエルター級暫定王者の
    アルフレド・アングロ(35=メキシコ)が濃厚だという。
    アングロの戦績は30戦24勝(20KO)6敗。
    20171118-00000104-spnannex-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000104-spnannex-fight

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