格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

                 

    プロレス

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    3: 名無しさん 2012/07/12(木) 23:32:12.51
    見てカッコイイ技一位はフランケンシュタイナー

    異論は認めない

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【プロレスの技名って無駄に格好良いよな フライングメイヤーとか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/09/01(金) 14:27:56.90
    高橋本まではプロレスがガチだと思われていた時代があった
    今も昔もこんなにわかりやすい八百長なのに信じがたい

    51HP7WVZB1L

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【高橋本まではプロレスはガチだと思われていた】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/08(火) 16:35:43.31
    山ちゃんとみのるあたりはまあまあ勝ち組だが、あとは悲惨なのが多い…。

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【UWF系レスラーで勝ち組が前田と高田しかいない現状について】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    img_0_m

    3: 名無しさん 2017/08/21(月) 22:14:18.81
    前田日明主演 アキラマン80 

    最終回「あ!社員も選手もいなくなった!!」 


    maxresdefault
    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【もしもウルトラシリーズがプロレスラー主演だったら】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    1: 名無しさん 2017/08/14(月) 18:29:00.62
    内藤が不完全なトペスイシーダを放ち着地も失敗している
    机の角にパイルドライバーも失敗によるもの
    鉄柱にDDTも失敗によるもの


    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【G1決勝ケニー内藤戦を評価できない3つの理由】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/08/14(月) 17:14:06.99 _USER9
    1988年8月、超満員の観客に埋め尽くされた有明コロシアムで、
    前田日明vsジェラルド・ゴルドーの一戦が行われた。
    防戦一方の前田が逆転勝利を収めたこの戦いは、
    凡戦か、それとも名勝負なのか?

    UWFをけん引した“格闘王”前田日明。新日本プロレス時代に
    古舘伊知郎が連呼した“黒髪のロベスピエール”とのキャッチフレーズから、
    プロレス界の革命児のイメージを持つ人も多いだろう。
    だが、改めて見たときに、前田自身がその意思によって
    革新的な一歩を踏み出したという事例は、案外と少ない。
    「最初にUWFへ移籍したのは社命によるものですし、
    そのUWFに格闘色を持ち込んだのは後から合流した佐山聡です。
    第2次UWFやリングスの旗揚げにしても、前田自身が積極的に動いたというよりは、流れに身を任せた部分が少なからずありました」(プロレスライター)

    UWFのスタイルについて
    “プロレスから総合格闘技へと移行する橋渡しになった”と
    評価する声もあるが、それは今になって言えること。
    そもそも総合格闘技という概念すら定まっていなかった時代なのだから、
    UWFがそれを目指したというのはやや無理のある推論だろう。
    「結局、前田自身も語っているように、
    『猪木さんの言う“理想のプロレス”を追求しただけ』というのが
    掛け値なしの真相なのでしょう」(同)
    とはいえ、何をやるにおいても“過剰”な前田だからこそ、
    普通にプロレスをしていてもその枠内に収まり切らず、
    自然発生的にUWFの進化が起こったとも言える。
    その意味でやはり前田は特別な存在であった。

    そんな前田がジェラルド・ゴルドー('95年には反則のサミングで、
    修斗の中井祐樹を失明させるなど悪しき過剰さで知られる)と対戦したのは、
    第2次UWFが旗揚げしてから3カ月後の'88年8月13日、
    まだ天井がなかった時代の有明コロシアムで開催された『真夏の格闘技戦』の
    メインイベントだった。
    しかし、この試合が後に物議を醸すことになる。
    ゴルドーがインタビューなどにおいて、前田戦が純粋な格闘技ではなく
    「あらかじめ結末の決まった試合だった」と話したのだ。

    UWFがプロレスの範ちゅうにあったと指摘する声は、
    それ以前から各所で囁かれていたが、
    当事者があからさまに語ったことのインパクトは大きかった。
    これにより格闘技ファンからは“やはり前田とUWFはガチンコではなかった”と、
    批判を一層強く受けることになる。
    「実際のところ、この大会の時点ではまだUWFも試行錯誤の段階で、
    山崎一夫と高田延彦の対戦などは、山崎がハイキックからの
    3カウントピンフォール勝ちという従来のプロレス的な結果となっています。
    そのような新日参戦時の延長線上として見たときには、
    前田vsゴルドーもいろいろと興味深いんですけどね」(格闘技ライター)

    この試合の前年、極真空手の世界大会で初来日したゴルドーは、
    その長身もあって“白いウィリー・ウイリアムス”とも呼ばれた強豪で
    (当時は和彫りの刺青は入れていなかった)、
    前田に対しても評判に違わぬ鋭い蹴りを次々と放っていく。
    また、グラウンドの展開になったとき、
    すぐに体を入れ替えて上になる体さばきからは、
    生来の“格闘技勘のよさ”が感じられた。
    「この頃はまだ、ポジショニングという考え方が一般的ではなく、
    前田が極め切れなかったというのもあるのでしょうが、
    それを差し引いてもゴルドーの動きは天性の才能を感じさせる
    素晴らしいものでした」(同)

    一方の前田はというと、プロレスラー相手なら有効な蹴りも
    その道のエキスパートであるゴルドーには通じず、
    苦し紛れのタックルも簡単に潰されてしまう。
    「腰が入らないまま手から飛び込むいわゆる“くわがたタックル”で、
    この頃はタックルの練習自体をほとんどしていなかったのかもしれません。
    ただ技術的には物足りなくとも、驚かされるのはその根性。
    並みの選手なら、2~3発も食らえば戦意喪失となって不思議のない
    ゴルドーのローキックや膝蹴りを受けまくりながら、
    それでも向かっていく前田はやはり尋常ではない」(同)

    この試合がゴルドー自身の言うような疑似格闘技で、
    フィニッシュとなった“ハイキックを前田がキャッチしての
    裏アキレス腱固め”が、両者の事前打ち合わせの通りに
    行われたものであったとしよう。
    しかし、そうした試合にあってもなおガチの蹴りを繰り出すゴルドーと、
    それを受けてもへこたれない前田のいずれもが、
    傑出したファイターであることには違いあるまい。
    そんな前田の過剰なスタイルが、
    日本の格闘技の礎となったのは前述の通りだ。

    またゴルドーも、この後に参戦したUFCの記念すべき第1回大会において、
    倒れた相手の顔面を容赦なく蹴り上げる過激ぶりを披露。
    そんなゴルドーを柔術の技術できれいに仕留めたホイス・グレイシー共々、
    総合格闘技を世間に周知させる上で一役買うことになる。
    http://wjn.jp/article/detail/3786879/

    スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴! 【【プロレス】前田vsゴルドーの真相 格闘技の礎となった“過剰”な一戦】の続きを読む

    このページのトップヘ