格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

    2017年12月

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    ※これが今年最後の更新になります。
    みなさま良いお年を。


    1: 名無しさん 2017/12/31(日) 23:19:35.96 _USER9
    ボクシング元世界3階級王者の井岡一翔(28)=井岡=が31日、横浜市内のホテルで緊急会見し、 現役引退を表明した。
    30日付で日本ボクシングコミッション(JBC)に引退届を提出し受理された。

    大阪府堺市出身の井岡は叔父に元世界2階級王者・井岡弘樹氏を持つ環境で育ち、
    大阪・ 興国高時代にボクシングで頭角を現す。
    高校6冠を達成後、東農大に進学したが、目指していた
    北京五輪出場の可能性が断たれ、中退してプロに転向した。
    2009年4月にプロデビューし、
    11年に当時国内最速の7戦目でWBC世界ミニマム級王座を獲得。
    12年には八重樫東(大橋)とのWBC・WBA世界ミニマム級王座統一戦を制し、日本人初の2団体統一王者となった。
    同年大みそかにWBA世界ライトフライ級王座も獲得し、
    日本最速(当時)11戦目での2階級制覇を達成。
    15年4月にWBA世界フライ級王座を奪取し
    史上最速18戦目で3階級制覇を成し遂げた。

    今年4月には5度目の防衛成功で元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高の持つ世界戦14勝の日本記録並んだ。
    その後、5月17日に歌手の谷村奈南(30)と入籍したことを発表すると、
    リングから遠ざかったまま11月9日付でWBA世界フライ級王座を返上した。

    大みそか興行には11年から6年連続で参戦しており、年末のボクシング界の“顔”そのものだったが、 28歳での突然の引退表明も思い入れの強い
    12月31日を選んだ。戦績は22勝(13KO)1敗。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000112-dal-fight 

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    1: 名無しさん 2017/12/31(日) 21:21:59.30 _USER9
    12/31(日) 21:18配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000089-dal-fight
     「RIZIN」(31日、さいたまスーパーアリーナ)

     女子スーパーアトム級トーナメント決勝で浅倉カンナ(20)=パラエストラ松戸=が、
    シュートボクシング世界女子フライ級王者のRENA(26)=シーザージム=を
    1回終盤にチョークスリーパーでTKO、優勝した。

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    1: 名無しさん 2017/12/31(日) 21:48:31.29 _USER9
    元世界王者・五十嵐が現役引退を表明「負けたら引退と決めていた」
    2017年12月31日 21:19
    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2017/12/31/kiji/20171231s00021000269000c.html
    no title

    <トリプル世界戦>木村に敗れた五十嵐 Photo By スポニチ

     ボクシング元WBC世界フライ級王者でWBO世界同級1位・五十嵐俊之(帝拳)が31日、WBO世界同級王者・木村翔(青木)に9回TKO負けし、
    「試合前から負けたら引退と決めていたので、その言葉に二言はないです」と現役引退を口にした。

     序盤から強打で攻めてくる相手にペースを握られ、「意思の強さを感じた」。
    劣勢に回る中、7回にはパンチで右目上を切り裂き流れを変えたが、9回に右ストレートを浴びてコーナに詰められ、最後はレフェリーが止めに入った。

     4月の試合でバッティングにより左眼窩(がんか)底を骨折。33歳は所属ジムから引退勧告を受け、グローブを吊す決意を固めたが、周囲に引き留められ翻意。
    アテネ五輪に出場したオリンピアンは「最後大きい舞台に、もう一度立てて、負けは悔しいですけど納得の最後だった」と感謝の言葉で現役最後を終えた。

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    1: 名無しさん 2017/12/31(日) 21:45:26.15 _USER9
    木村翔 攻め続けて9回TKO締め「こんなに1年で変わるんだ」
    2017年12月31日 21:03
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/12/31/kiji/20171231s00021000192000c.html
    no title

    <WBO世界フライ級TM 木村翔・五十嵐俊幸>9R、コーナーポストで棒立ちになった五十嵐にパンチの雨を浴びせる木村。
    ここでレフェリーが試合をストップ。歓喜の木村
    Photo By スポニチ

    【プロボクシングWBO世界フライ級タイトルマッチ12回戦 王者・木村翔―同級1位・五十嵐俊幸 ( 2017年12月31日 東京・大田区総合体育館 )】

    初防衛戦となった王者・木村翔(29=青木)が攻め続けた17年を9回TKO勝利で締めくくった。

    「きょうは僕の力が試される試合。五十嵐選手は根性が強い選手だった」と相手を称えながらも、序盤から相手を一方的に攻め、最後は連打でレフェリーストップを呼びこんでの勝利だった。

     人生が変わった一年だった。
    アマ経験もなく、国内ではほぼ無名の存在だったが、7月に敵地・上海で五輪2大会連続金メダルの中国のスター、鄒市明(ゾウ・シミン)を攻め続けて11回TKO勝ちして王座を奪取。
    一気に名を上げた。現在も家賃5万円の5畳ワンルームに住み、週6日午前7時から午後3時まで酒店配送のバイトをする苦労人。
    それでも、無名の選手にすぎなかった昨年の大みそかを振り返り「こんなに一年で変わるんだなと、感じられた年だった」と、スポットライトを浴びて表情を輝かせた。

    no title

    3回、左フックを五十嵐(右)の顔面にヒットさせる木村
    Photo By スポニチ

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    1: 名無しさん 2017/12/30(土) 21:52:16.63 _USER9
    グルメリポーターとしておなじみのタレント・彦摩呂さんが、2017年12月27日に放送された情報番組『ノンストップ』(フジテレビ系)にVTR出演しました。
    10月から真剣にダイエットに取り組んでいるという彦麿呂さんに、番組は密着。

    なんと約2か月で約13kgの減量に成功したそうです。
    2か月で13kgだなんて、相当厳しい食事制限をしているのだろう…と思いきや、ダイエット中とは思えない食事をしていました。

    ■え、ラム肉を7.5人前!?その食べっぷりにビックリ

    食に関する知識が豊富な彦摩呂さんは、普段から自炊をしているとのこと。
    密着取材当日の朝食は、卵かけごはんに根菜の煮物、サワラの西京漬けなど、朝食にしてはなかなかのボリュームでした。
    勢いよく卵かけご飯を口の中にかき込む彦麿呂さんの姿は、とてもイキイキしています。

    この日は朝食の量が多く、昼食を抜くことでバランスを保っていました。
    しかし、それ以上に衝撃的なのが、夕食でした。

    彦摩呂さんは、お気に入りのラムしゃぶしゃぶのお店へ。そこで注文したのはなんと…。
    1皿300g、2.5人前あるラム肉を3皿。
    実に7.5人前分のラム肉をたった1人で食べきっていたのです!

    ■ラム肉には脂肪燃焼が期待できるが…

    しかし、本気でダイエットに取り組んでいる彦摩呂さんが、「ただ食べたいだけ」でそんな無謀なことはしないはず。
    ラム肉をたくさん食べるのには、理由があったようです。

    というのも、ラム肉には脂肪燃焼が期待できる『L-カルニチン』が多く含まれているということ。
    ラム肉だから、彦摩呂さんはそれだけの量を食べていたのですね。

    また、自炊する時には、脂質や糖質を控えめにした調理を心がけているようです。
    さらに、肥満治療を行っている病院にも通院しているのだとか。

    専門医からダイエット指導を受け、皮下脂肪の燃焼をうながすという高周波治療などを2か月間。
    135kgから122kgに体重を落とし、約13kgのダイエットに成功したそうです。
    しかし、やはり気になるのがいくら脂肪燃焼効果があるラム肉でも、7.5人前を平らげるというのは「本当に大丈夫なの?」という点です。

    専門医はこのように説明していました。
    ”ラムしゃぶ(3皿)はどうですかね?
    脂肪燃焼効果はあるんですけど、食べすぎてしまえば…。”
    ノンストップ ーより引用

    やはり食べすぎはアウト!彦摩呂さんは、見事に注意されていました。

    ■それでもやせているのがすごい!

    プールにも通っているということですが、移動は車だったりと、所どころ本気のダイエットとはほど遠い気も…。
    そのため、このVTRをスタジオで見ていた陣内智則さんは「あまり頑張っている感はなかったですけどね。
    もっと頑張ったらいいんじゃないですか?彦摩呂さん」「結構食べてましたよね」と、ツッコミ。

    また、視聴者からもさまざまな反応がありました。
    ・いやいや、さすがにラム肉7.5人前は食べすぎだよ。
    ・それだけ食べてもやせられていることにビックリ。
    ・でも、ちゃんとやせてるのはすごいと思う。
    ・ちゃんと食事制限したら、夏までに後20kgはいけるはず。
    ・無理にダイエットするとストレスもたまってリバウンドもあるから、マイペースでいいんじゃない。

    彦摩呂さんはダイエット前はラム肉を5皿食べていたということですから、3皿でも食事量を減らしているつもりのようです。
    また、2018年の夏までに100kgまで減量を目指しているということです。
    目標達成のためにも、もう少し食事量を減らしたほうがいいかもしれませんね。

    no title

    https://grapee.jp/437605

    【【芸能】13キロ減量の彦摩呂、独自のダイエット法は毎日2.5人前のラム肉をドカ食い! 】の続きを読む スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴!

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    1: 名無しさん 2017/12/31(日) 10:27:40.30 _USER9
    http://toyokeizai.net/articles/-/202677

    2017年12月31日
    金子 達仁 : スポーツライター

    2017年12月29日と31日の両日に渡って行われる総合格闘技のイベント「RIZIN」。大会の模様は31日(日)フジテレビ系列全国ネットで18時30分~23時45分まで放映される。

    かつて2007年まで開催していた「PRIDE」の系譜を継ぎ、2015年から榊原信行(実行委員長)や元プロレスラーの高田延彦(統括本部長)のもと、始動したイベントだ。今から20年前に2人が出会い、1997年10月11日のヒクソン・グレイシーとの一戦の実現に向けて動いていく様を描いた『プライド』(金子達仁著)は12月中旬に上梓された。

    今年のRIZINに400戦無敗の異名を取ったヒクソン・グレイシーは来日しなかった。2年連続でRIZINに出場していた、息子のクロン・グレイシーが出場しなかったためだ。12月初頭までRIZIN側の担当者・柏木信吾とクロンの交渉は長引き、おカネの問題『グレイシー親子「RIZIN」参戦を辞退した理由』(12月29日配信)も突きつけられた。榊原信行の胸中を金子達仁が描き出す。

    ファイトマネーを払うべきか否か

    クロンとの交渉が極めて難航しているとの報告を受けた榊原信行は、二者択一を迫られることになった。

    柏木信吾が要求されたファイトマネーは、確かに高い。だが、無理をすれば出せない額というわけでもなかったからである。それよりもはるかに高額のファイトマネーを支払った経験が、榊原にはあった。

    「高田さんと最初にやった時のヒクソンには、40万ドル払ってるわけです。総合格闘技に対する認知度はいまとは比べ物にならないほど低く、地上波での放送もない試合でも、それだけ払うことができた。RIZINはフジテレビさんが放送してくれますし、スポンサーもずいぶんついて下さるようになった。もし、どうしてもクロン・グレイシーをリングにあげなければならないというのであれば、100万ドルだって払う覚悟はあります」

    問題は、クロン・グレイシーにそれだけの価値があるかどうか、だった。

    ある、と榊原は考えていた。

    「やっぱり、日本の格闘技ファンにとってグレイシーという名前は特別な意味を持っていますし、ぼく自身、お父さんとの付き合いもありますから特別な思い入れもある。できることならばRIZINのリングに上がり続けてもらいたいって思いは、当然ありますよ」

    だが、大会全体を統括するプロモーターである以上、情に流されるわけにはいかない。「クロンの言っていることはよくわかるんです。ああ、さすがヒクソンの息子だなあとも思う。でも、あの時のヒクソンにあって、いまのクロンにはないものがある。高田延彦の存在です」

    過去2年続けて年末のRIZINのリングに上がったクロンだが、彼の試合は榊原たちが目論んだほどの反響は生まなかった。それは、分刻みで明らかにされるテレビの視聴率にもはっきりと現れていた。

    一介のサラリーマンに過ぎなかった20年前の榊原信行が、高田対ヒクソンに1人40万ドル、計80万ドルものファイトマネーを用意できたのは、世間が、日本人が、2人の対決を熱望したからだった。最強のプロレスラーと400戦無敗とされた柔術家の対決を、何がなんでも見たいと考えた人たちが多数存在したからだった。
    (リンク先に続きあり)

    【【格闘技】 「RIZIN」が3年目にブチ当たったカネ以上の壁 実行委員長の榊原には20年前がよみがえる 】の続きを読む スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴!

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    1: 名無しさん 2017/12/29(金) 05:16:37.17 _USER9
    “浪速のジョー”こと、辰吉丈一郎。現在、47歳。一応、現役のボクサーだ。しかし09年3月、タイでの敗戦からリングに上がっていない。よって、無収入。それでも、上がれるリングがあるという可能性を信じて、一日たりとも練習をさぼらない。すでに国内ライセンスは剥奪されているため、次の試合は未定。8年もファイトマネーを手にしていないため、無職。出口が見えない迷路をいまださまよいながらも、練習を続ける往生際の悪さ。それこそが、ジョーなのだ。

    年上の妻・るみさんは何度も、「もう辞めて」と引退を勧告。すると、「おまえが悲しむことはしない。おまえが悲しむなら、辞める」と素直に応じるも、その数分後、練習道具を詰め込んだカバンを持って、家を出る。妻は、見慣れた夫の後ろ姿を見て、ニンマリする。ジョーがるみで、るみがジョー。伝説のカリスマプロボクサー・辰吉丈一郎は、辰吉るみでもあるのだ。

    そんな2人の今を伝えたのが、NHK総合の『ノーナレ』。タイトルどおり、ノーナレーションのドキュメンタリー番組だ。“ドキュメンタリーはナレーションありき”という映像業界の常識を逆手にとって、撮れた画、発した言葉をそのまま流す。ダイレクトに心に響くいっぽう、ナレーションなし、テロップに依存しないシンプルさは、不親切といえる。目を凝らして、耳をすませて、神経を集中させて身を投じなければ、理解できないからだ。優しくなりすぎた昨今の番組制作に異論を唱えるように、徹頭徹尾、視聴者を突き放す。

    それはさながら、辰吉の生き方でもある。頼らない。媚を売らない。社会不適合者。われわれがふと、「昔はよく観たなぁ」と20年以上も前のリングに思いを馳せるのは、不親切で不器用な男の生き方が、とてつもなくカッコよかったという残像があるからだ。

    12月18日には、「辰吉家の常識 世間の非常識」というタイトルで放映された。るみさんの親が経営する喫茶店で、2人そろってインタビューに答え、辰吉の練習、仲間とのBBQにもカメラが潜入。テレビ収録であるにもかかわらず、辰吉は遅刻。反省の色は、さほどない。眼下底骨折の悪影響か、両目の視線が定まらず、呂律も回らないパンチドランカー状態。日本国民を熱狂させた一流アスリートのその後としては、目を覆いたくなる実情だ。

    同番組は過去に、元やくざのうどん屋、ゲーマー夫婦、パーソナルスタイリスト、荒海で働く漁師、元棋士のひふみんこと加藤一二三、見当たり捜査員、北陸のすし職人ほか、多くの人間にスポットを当ててきた。今年最大のヒット回が、この辰吉夫婦。放送中・直後から、絶賛の声がツイッターや局に続々届いたという。

     定点カメラでその業界の3日間に密着する同局の『72時間』と同じく、人の魂が詰まっている『ノーナレ』。辰吉夫婦の回は、18年1月7日に再放送を予定している。魂が揺さぶられっぱなしになること、間違いなしだ。

    http://wjn.jp/article/detail/7517514/ 

    7517514-1-1


    【【ボクシング】呂律が回らない“浪速のジョー”をリアルに描いたNHKに称賛の声が続々と 】の続きを読む スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴!

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    1: 名無しさん 2017/12/30(土) 20:44:57.86 _USER9
    <プロボクシング:ダブル世界戦>◇30日◇横浜文化体育館
    WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

    井上尚弥(24=大橋)vs ヨアン・ボワイヨ(29=フランス)


    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/201712280000819_m.html?mode=all


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    1: 名無しさん 2017/12/30(土) 19:31:47.03 _USER9
    <プロボクシング:ダブル世界戦>◇30日◇横浜文化体育館

    WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ
    拳四朗(25=BMB)vs ヒルベルト・ペドロサ(25=パナマ)



    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/201712280000819_m.html?mode=all 



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    1: 名無しさん 2017/12/29(金) 18:58:44.63 _USER9
    「RIZIN」(29日、さいたまスーパーアリーナ)

    元大相撲横綱の朝青龍(37)が会場に姿を見せた。当初は自身が推薦したバータル・アズジャブハラン(25)=モンゴル=の
    セコンドにつく予定だったが、リングサイドで観戦となった。

    バータルは“喧嘩番長”高谷裕之(40)=FIGHT FARM=と対戦し、両者とも目立った攻防は見られないまま、判定負けに終わった。

    試合後は、朝青龍がリングに上がってあいさつ。「しばらくです」などと切り出したが、ファンの罵声に反応し、「すぐ帰るから聞けよ、
    お前!」と一喝した。続けて、「RIZINに選手出したけども残念ながら、攻めずに負けた。今後はチーム朝青龍で、RIZINにモンゴルの選手、
    若手の選手をどんどん送りたいと思います」と予告した。

    さらに、自身が出演するインターネットテレビのAmema TVで31日に放送される「朝青龍を押し出したら1000万円」のPRも忘れず。
    「大みそか、またボクがやります。テレビにはお金をかけさせないように頑張ります」と奮闘を誓い、「もう帰るからね、よろしく!」と威勢良く
    あいさつして去って行った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000090-dal-fight 

    20171229-00000090-dal-000-7-view

    【【格闘技】朝青龍がRIZINリングに登場 観客の罵声に一喝「すぐ帰るから聞けよ、お前!」 】の続きを読む スマホやTV、PCで、いつでも映画や海外ドラマを見れる!今すぐ無料視聴!

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