格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

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    ※日本のMMAの歴史はプロレスの存在を抜きにして語る事は出来ません。
    アントニオ猪木氏がウィリアム・ルスカ氏との戦いを始め、有名なモハメド・アリ氏との
    戦いを経て異種格闘技戦という概念が世に根付いたと思われる70年代〜80年代、
    新日本プロレスから派生したUWFによって格闘技的なプロレスが人気を博し、更に
    UWFから派生したリングス、修斗、パンクラス等の新団体によって総合格闘技という
    概念がまだ無い時代に立ってよし、寝てよしの新たな格闘技への模索が始まった
    80年代後半〜90年代中頃、プロレスが競技的な真剣勝負では無いということを大多数の
    ファンが知りながらも、「本当に何でもありの真剣勝負ならば、プロレスが
    一番強い」という最強幻想を多くのファンが信じていたと思います。
    そして迎えた97年10月11日、最強プロレスラーと言われていた高田延彦氏が
    ヒクソン・グレイシー氏に無惨すぎる敗北。
    元は高田氏が自身の主催していたUインター時代から知己であった現RIZIN代表榊原氏と、
    ヒクソン氏との戦いのためだけに開催したイベントに過ぎなかったPRIDEによって
    日本で総合格闘技というものが一つの競技と認知されていき、その人気を支えた
    桜庭和志氏、アレクサンダー大塚氏、藤田和之氏、小川直也氏、高山善廣氏等の
    プロレス出身のファイター達や、自身がプロレスに関わった経歴はなくとも、
    佐山聡氏が「400戦無敗」というギミックを作り上げ、招聘した事によって日本に来た
    ヒクソン氏、元は前田日明氏の主催するリングスで活躍していたヒョードル氏、
    ノゲイラ氏など、プロレス出身者によって発掘されたファイター達を中心として爆発的な
    人気を得た格闘バブルの90年代後半〜2000年代前半。
    日本のMMAの歴史には常にプロレスの影がありました。

    以上、ざっくりではありますがプロレスとMMAの関連性について記載させて頂きました。

    1: お前名無しだろ (ワッチョイW 9963-gv9Q) 2017/10/17(火) 23:15:26.84 ID:eL+ZODHh0
    なぜなんだ

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    1: 名無しさん 2018/01/04(木) 01:34:14.90 _USER9
    巌流島 OUT ENEMY 2018 in MAIHAMA -謹賀新年、宿敵同士の果たし合い-
    2018年1月3日(水) 千葉・舞浜アンフィシアター .

    第8試合 メインイベント 70kg契約 3分3R
    ○菊野克紀(フリー/巌流島全アジア武術選手権'16優勝、元DEEPライト級王者/空手、MMA)
    ×小見川道大(NEO JUDO ACADEMEY 小見川道場/巌流島全アジア武術選手権'16準優勝/柔道、MMA)
    1R 0'57" 一本 (左フック→グラウンドパンチ)

    第7試合 無差別級 3分3R
    ○シビサイ頌真 [しょうま](ハニートラップ/ブラジリアン柔術、倉本流武術、MMA)
    ×ブライアン・ドゥウェス(オランダ/キックボクシング)
    1R 0'25" 一本 (グラウンドパンチ)

    第6試合 無差別級(寝技30秒、関節技・絞め技あり) 3分3R
    ○関根“シュレック”秀樹(ブルテリア・ボンサイ/ブラジリアン柔術、柔道、MMA)
    ×ジミー・アンブリッツ(米国/元KOTC世界スーパーヘビー級王者/レスリング、MMA)
    1R 2'55" 一本 (腹固め)

    第5試合 無差別級(関節技・絞め技あり) 3分3R
    ○エブゲニー・シャロマエフ(ロシア/空道2014年第4回世界選手権270+級優勝)
    ×カルロス・トヨタ(ブラジル/ハードコンバット/柔術、空手、MMA)
    1R 0'53" KO (右フック)

    第4試合 無差別級 3分3R
    ○鈴川真一(フリー/相撲、プロレス、MMA)
    ×斐也 [よしなり](チームドラゴン/キックボクシング)
    1R 2'02" 合わせ一本 (転落3回)

    第3試合 78kg契約 3分3R
    ×蓮見隆太(U.W.F.スネークピットジャパン/プロレス)
    ○岩崎徳正(数見道場/空手)
    判定0-3 (賀数=岩崎/芹沢=岩崎/伊藤=岩崎)

    第2試合 無差別級 3分3R
    ○アキラ・シット・レック(フリー/システマ)
    ×左 禅丸(フリー/元J-NETWORKウェルター級4位/キックボクシング、日本拳法、MMA)
    3R 1'34" 一本 (グラウンドパンチ)

    第1試合 65kg契約 3分3R
    ○聡-S DATE(Team DATE/MMA)
    ×香月俊介(レンジャージム/空手)
    2R 0'59" KO (上段後ろ廻し蹴り)

    http://www.boutreview.com/2/reports/ganryujima/180103ganryujima.html 


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    1: 名無しさん 2018/01/05(金) 15:57:52.35 _USER9
    1月2日(火・現地時間)美しき柔術世界王者として注目を集めているマッケンジー・ダーン(24=アメリカ)が、
    UFCと契約を結んだことを現地の格闘技専門メディアなどが報じた。

    第一報を伝えた『MMAFighting.com』によると、ダーンのUFCデビュー戦は3月3日(土・同)にネバダ州ラスベガスの
    T-モバイル・アリーナで開催される『UFC 222』。対戦相手はアシュリー・ユッダー(30=アメリカ)に決まったという。

    ダーンはブラジリアン柔術の世界選手権を2度制した実績を持ち、あのギャビ・ガルシアをグラップリングマッチ
    (打撃禁止の組み技限定ルール)で破ったことでも知られる。2016年7月に待望のMMA(総合格闘技)プロデビューを
    果たすと、女子ストロー級(115ポンド=約52.2kg以下)戦線で無傷の5連勝をマーク。

    昨年12月には世界最大の女子MMAプロモーション『Invicta FC』に初参戦し、タイトルマッチを経験したこともある
    強豪相手に盤石の試合運びで一本勝ちを収め、大きなインパクトを残した。

    ファイターとしてのポテンシャルの高さに加え、端正なルックスからもその人気が現在急上昇中のダーン。
    オリンピック柔道女子の銅メダリストから女子MMAの世界的スター選手へと上り詰めたロンダ・ラウジー、
    女子プロボクシングで世界3階級制覇した実績を引っさげ堂々のUFC王座戴冠を果たしたホリー・ホルムなどに続く、
    アメリカ女子MMA界の新たなスター候補として、世界最高峰のプロモーションへとステップアップすることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000003-gbr-fight

    画像
    no title

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