格闘技ごった煮速報

格闘技、プロレスの話題を中心に、トレーニングや格闘技を題材とした漫画、ゲームに関する2chスレッドを紹介するコピペブログです。

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    1: 名無しさん 2017/12/25(月) 22:09:43.59
    ルー・テーズを手本にしてへそで投げてたのは、猪木と鶴田(蝶野は低空で速かった)
    相手を引き抜くようにしてたのが長州力
    投げながら捻りを加えてたのがマサ斉藤

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    ※筋トレをしても、体質的に効果の出ない方は極少数ですがいる様です。
    しかし、多くの場合、筋トレで効果が出ない一番の理由は必要な量のトレーニングを
    こなせていない事だと思います。
    時間だけをかけても重量に拘るあまり、本当にわずかしか動かさないベンチプレス、スクワット
    をしている方や、連続で2〜3回しか行わないバーベルカールをされている方など、
    ジムに行くと必ずと言っていい位に見かけるので・・


    kintore_ojisan



    1: 名無しさん 2018/01/06(土) 20:35:07.87 _USER
    〈筋トレは筋肉を大きくする「前提条件」でしかない〉

    まず、基本的な体の仕組みから申し上げましょう。

    筋肉はつねに体内で合成され、逆に分解もされています。合成の勝る人は筋肉がつき、分解の勝る人はつきません。
    そのバランスが今の体形。これを変えて筋肉をつけ脂肪を減らすには適切なトレーニング、
    そして適切な栄養と休息が必要です。

    トレーニングをすると、まず脳はいつもより「力を出した」「伸ばされた」「疲れた」などの情報を受け取ります。
    その「刺激」に体がどう反応するかはトレーニングの強度次第。
    対応できそうな強度なら体は一致団結し、同じような刺激を受けても対処できるよう筋肉を変化させ始めます。

    大まかに、以下のような反応が起きます。

    (1)いつもより力を出した
     →力が必要なので筋線維を太くする

    (2)いつもより伸ばされた
     →長さが必要なので筋肉の柔軟性を増す

    (3)いつもより疲れた
     →スタミナが必要なのでエネルギー産生を高める

    トレーニングで体を変えるには、このように「自分がどうなりたいか」を踏まえて適切に刺激をし、
    反応を引き出すことが必要なのです。

    激しすぎるトレーニングで強烈な刺激を受けると、筋肉はそれ以上破壊されないために硬くなります。
    そして炎症を起こすなどして修復に特化する状態に。これは打撲や肉離れといったケガに近い状態です。

    楽すぎたら何も起きませんし、
    刺激がなければ衰える一方に。つまり「ギリギリなんとか体が対応できる」ところを狙って刺激するのが、
    効率よく筋肉をつける前提条件です。

    「筋線維を太くする」と体に決断させられたら、筋肥大に役立つホルモンが分泌されたり、
    筋肉周辺に存在するサテライト細胞が筋肉に融合したりします。それらの作用で運動後48時間は、
    筋肉を合成する体内システムが強く作動するのです。

    このタイミングで、十分な栄養が筋肉に供給され適切な休息をとれると、筋線維は確実に太く大きくなっていきます。

    〈「材料」不足では筋肉がつくはずがない〉

    筋肉は、鍛えただけでは大きくはなりません。

    トレーニングは「筋線維を太くする」と体に決断させるシグナル。
    そのタイミングで、筋たんぱくの合成を促すホルモンと筋肉の「材料」となる栄養素が届いて初めて大きくなり始めます。

    必要とされる「材料」の大部分は、たんぱく質が分解されてできるアミノ酸です。
    それに微量のビタミンやミネラルが使われます。遺伝子という設計図を基に、
    アミノ酸という大量の木材や鉄骨と、ビタミンやミネラルという釘やネジを使って、筋肉というビルを建てるわけです。

    もし同じ動きが続けられなくなるまでトレーニングをして追い込んでも筋肉がつかないとしたら「材料」不足を疑いましょう。

    本格的にトレーニングをする人なら、筋肉の「材料」となる
    たんぱく質の1日の必要量は体重(キログラム)×2グラム程度です。
    体重70キログラムの人なら140グラムとなり、これは日本人の推定摂取量の倍近く。
    かなり意識的に摂らないかぎり、確実に「材料」不足になります。
    たんぱく質摂取量が不足すると、トレーニングで消費したエネルギーを補填するために筋肉が分解されるという残念な状態に陥るのです。

    たんぱく質が消化・吸収されアミノ酸として血液に乗るまでの時間を考えると、
    3時間に1回のペースで良質なタンパク源である肉や魚、
    卵などを食べるのが理想です。そうすると筋肉の「材料」が
    血液中につねにある状態をキープでき、 それによって
    筋肉の分解は抑えられます。

    ただ、これを一般の人がいきなり実践するのは難しいと思うので、
    市販のプロテインパウダーを使う、 あるいはコンビニで
    ゆで卵やサラダチキンなどのたんぱく源で補うのも手です。
    1回の食事の量を少し控えめにし、食事と食事の間が空いた
    タイミングで取るようにするといいでしょう。

    続きはソースで

    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/202719

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    ※日本のMMAの歴史はプロレスの存在を抜きにして語る事は出来ません。
    アントニオ猪木氏がウィリアム・ルスカ氏との戦いを始め、有名なモハメド・アリ氏との
    戦いを経て異種格闘技戦という概念が世に根付いたと思われる70年代〜80年代、
    新日本プロレスから派生したUWFによって格闘技的なプロレスが人気を博し、更に
    UWFから派生したリングス、修斗、パンクラス等の新団体によって総合格闘技という
    概念がまだ無い時代に立ってよし、寝てよしの新たな格闘技への模索が始まった
    80年代後半〜90年代中頃、プロレスが競技的な真剣勝負では無いということを大多数の
    ファンが知りながらも、「本当に何でもありの真剣勝負ならば、プロレスが
    一番強い」という最強幻想を多くのファンが信じていたと思います。
    そして迎えた97年10月11日、最強プロレスラーと言われていた高田延彦氏が
    ヒクソン・グレイシー氏に無惨すぎる敗北。
    元は高田氏が自身の主催していたUインター時代から知己であった現RIZIN代表榊原氏と、
    ヒクソン氏との戦いのためだけに開催したイベントに過ぎなかったPRIDEによって
    日本で総合格闘技というものが一つの競技と認知されていき、その人気を支えた
    桜庭和志氏、アレクサンダー大塚氏、藤田和之氏、小川直也氏、高山善廣氏等の
    プロレス出身のファイター達や、自身がプロレスに関わった経歴はなくとも、
    佐山聡氏が「400戦無敗」というギミックを作り上げ、招聘した事によって日本に来た
    ヒクソン氏、元は前田日明氏の主催するリングスで活躍していたヒョードル氏、
    ノゲイラ氏など、プロレス出身者によって発掘されたファイター達を中心として爆発的な
    人気を得た格闘バブルの90年代後半〜2000年代前半。
    日本のMMAの歴史には常にプロレスの影がありました。

    以上、ざっくりではありますがプロレスとMMAの関連性について記載させて頂きました。

    1: お前名無しだろ (ワッチョイW 9963-gv9Q) 2017/10/17(火) 23:15:26.84 ID:eL+ZODHh0
    なぜなんだ

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